恋愛ってなんだろう?キュウの理想の愛のおはなし

こんばんは。キュウのカジュアルブログ第6弾。今回は「愛」のお話です。

コラボブログも執筆中ですが、どうしてもこっちを先に書きたくなったので、キュウが思う愛について書こうと思います。

はじめに

そもそも何故こんなブログを書こうと思ったかというと、私、先日からココトモハウスの方で看板スタッフをさせていただいておりまして、その時に、トランプの罰ゲームか何かで「お話のテーマのカードを引いて、その話をする」というルールのもと、罰ゲームを受ける場面に遭遇したんですよ。

その時に引かれたカードに書かれていたテーマが偶然「愛ってなに?恋と愛の違いとは?」という内容だったんですね。
頭があまり働かなくて、その場では「親の愛」のお話と「恋はさめるけど、愛は育てていくもの」みたいな事を言ったんですが、それって本当にそうなのかなあと頭から離れなくて。

私の思う「愛」ってなんだろうな、と、考えてみたんですよね。

最近、恋愛のお話を聞くことが増えたり、キュウちゃんは恋をしないの?と言われたりすることも多くなってきたり、そろそろ、愛や恋について真剣に向き合う時期なんじゃないかなあって思ってたし。親の愛の話に逃げるんじゃなくて、恋愛の愛と向き合う時期かな、と。

まだ20代前半だし、未熟な部分もたくさんあって、私ごときが語れる内容じゃないのかもしれないんですけど、等身大の自分の価値観を皆様に発信してみたいとも思うから、勇気を出して書いてみます。

よろしければ、お付き合いください。

キュウの考える愛

お互いに絶対に見捨てないこと

私は、愛って、見捨てないことかなあって思います。愛は、ずっとずっと側に居ることかなって思うんです。どんなことになっても、相手を見捨てない覚悟、というか。

例えば旦那さんの会社がうまくいかなくなって、リストラにあったとしましょう。その時「お金を稼げなくなったから」と旦那を捨てるようでは、本当の愛があったとは言えないんじゃないかなって思うんですよ。「うつ病になったから」見捨てるとかじゃない。相手が全身に大やけどを負ってしまって今の外見ではなくなったとしても、突然お金がなくなって貧乏暮らしになったとしても、愛せるかどうかってことだと思うんです。

「この人になにがあったとしても、一緒に支えて歩んでいく覚悟」が持てるってことが愛かなあって。

だから、私の思う愛って、一目惚れとか、溺れるような恋とか、片思いとか、そういう薄っぺらいものではないんですよ。あっただけで魅力を感じるような「イケメン!」も確かに存在しますけど、愛はそういう外見の魅力ではなく、心のつながりだと思うんです。

相手のことが信頼できていて、向こうも私のことを信頼していて、二人の間にどんなことが起きても、お互いに自分の利己的な思いは犠牲にして、相手に思いやりを持って接する努力ができる。それが、本当の愛かなあって思うんです。

この、お互いにって所が大事です。アンバランスに相手を想っていては、どちらかが疲れちゃうと思うから。心底疲れちゃったら、ずっとずっとそばにいるのはしんどいです。だから片思いは「本当の愛」ではなく「愛のきっかけ」に過ぎたないものだと考えます。

愛の反対は無関心

よく、「愛の反対は無関心」と言うじゃないですか。

私もよく、そうだなあって思うんですよ。どんなに不器用でも、相手に関心を示すのをやめたら、それは愛するのをやめたってことだなあって。だから、私がこれから「愛する人」は、いつも関心を向けていたいし、何か起きた時に一番に優先したいと思えるような人がいいなって。

本当にできるかはわからないし、きれいごとだと言われるかもしれないけれど、そうなりたいと願うことでそのための努力ができるじゃないですか。そのたくさんの努力を注ぐ価値があると思える人を見つけられた時に、初めて、お付き合いしたいなって思うのかなあって。

重いかなあ(笑)(笑)

でも、キュウはもう、数年前のような「好き♪」という純粋な恋の気持ちだけで付き合うような恋愛はしたくないのです。

キュウの考える「恋」と「愛」の違い

さて、ではでは、私の過去の恋愛の話でもしましょうかね。

キュウには、過去に、二人の方とお付き合いの経験があります。

あとは、2年間の片思いの経験が一度と、中学生の時に、勢いで告白しちゃったことが一度。

今となっては全部がいい経験で、全部が今の私の価値観の基準をつくるきっかけになっています。

キュウが告白したお話

こんな話、したのはきっと昔に数人にしたぐらいなのですが、キュウは中学生の時に勢いで告白しちゃったことが一度ありました。見た目が好みで、偶然にもメアドをゲットし、メールをしてくれた男の子。優しくて、みんなに好かれているようなイメージだったなあ。その頃のキュウには、まだトラウマが何にもなかったんですよね。そして、とっても恋に憧れていました。

だから、メールの最中に「好きな人」の話になった時に、勢いで「あなたが好きです」と送ったんですよね。ふられましたけど(笑)

当然ですよね。メールでしか知らない相手に「好き」と言われても実感がわかない。きっと、恋に恋していた部分も大きかったんだと思います。相手をよく知りもしないのに告白するなんて、今思えば盲目的で、勝手に相手のイメージを妄想して、そのイメージに恋をしていたんだなあって思います。

ちなみに、こんなこと今は絶対しないです(笑)ちゃんと会ってお食事に行って、デートを重ねないと相手を知ることなんてできないと思うから。デートも、二人きりでいくのと、共通の友達と何人かでグループになっていくデートの両方が必要だと思います。

二人きりの時に私にどう接してくれるのかも大切ですが、集団になった時に「友達にどう接する人なのか」「ちゃんと友達に信頼されているか」なんてこともチェックします。友達にも優しく接することができる人なら、本当に優しい人の確率が上がりますよね。二人きりのデートの時に彼女に優しくする男なんてきっといっぱいいます。そうじゃなくて、周りにも気を使える人間なのかなあ、とか、どんな風に人と接する人なのだろうか、とか、一生一緒にいたいなあと思える尊敬ポイントを探すのです。

あれあれ、こんなことおおっぴらに話してもいいんだろうか(笑)(笑)でも、キュウは実はいろいろ見ています。なーんにも考えていないように見えるかもしれないですけど。人間観察しています。

高校生の時の彼

高校生の時の彼と付き合ったのは、「嫌じゃなかった」のと「周りがみんなカップルだった」からですね。でも、彼のほうが私のことが大好きで、彼が私のことをたくさん可愛がってくれたので、嬉しくて、だんだん好きになっていきました。

でも、お互い若かったので、メールや電話や「会いたい!」という気持ちが抑えられずに、勉強に割く時間が少なくなっちゃったりとか、いろいろ若気の至り的な失敗がありました。

でも、彼は、彼なりに私に尽くしてくれてたと思います。私も彼が好きでした。

お別れの一番の原因は、私が「キスや、それ以上のことをしたい」という彼の要求に応えられなかったから。この時にはすでにトラウマ的なショックによる心の傷を負っていたので、そういうことが受け付けられなかったんですよ。嫌といっても、彼には欲求不満が溜まるだけ。高校一年生がそういうことを我慢するって、今考えると相当大変だったと思いますけど、彼は私が嫌と言えばそういうことはしなかったし、精一杯我慢してくれていました。
なのに、「彼も先生と同じなんだ」と思ってしまって、彼に恐怖を感じるようになった私の心が原因でしたね。(トラウマの詳しいお話はこちら

まあ、私がそうなってしまったのは仕方がないので、タイミングが悪かったとでもいいましょうか。ご縁が無かった、ということですね。中学校教師のトラウマがなければ長続きしていたのかも。

彼は今、元気かなあー。

8歳年上の彼

二人目の彼は、変な人でした。

私に告白してきたにもかかわらず、別の女の人と出かけてはその女の人のことを報告してくるような人で、私は始終ハラハラしてました。全然幸せじゃ無かった。

トラウマー男性が怖い」からの引用になりますが、

私という彼女が居ながら「将来の結婚相手を見る目を養うために他の人ともデートする」と言って、デートの報告を聞かされたり、今気になっている女の人の話をされたり、お前もいろんな人とデートしろだの、彼との電話には「なんで私に告白したの?」と思う内容がたくさんたくさんあふれていました。遠距離だったので、フォローして欲しかったところなのに、私はたくさん傷つきました。いつ私のことを「要らない」と言い出すかわからないような爆弾を抱えているようでした。精神的にも不安定になっていきました。

私はそれでも「別れたい」と言えないチキンな女でした。彼を傷つけるのが嫌でした。ようやく「別れたい」と言えたのは、付き合い始めて一年半後。別れられた日にはスッキリしました。ようやく心に素直になれた気がしました。

私がこの彼氏と付き合ってみて感じた気持ちは、「苦しい」「寂しい」「辛い」「なんのために私が居るのかわからない」でした。心に安定感がありませんでした。幸せじゃなかったんです。

そう、幸せじゃ無かった。

でも、これも、ただお互いの求めるものが違っただけだったんですよね。

彼は結婚相手が欲しくて、私のことも良いなって思ってたけど、まだ他の人も見たかった。でも、私が引っ越すことを知って「もう会えないかもしれない」という焦りから、会える最終日に勢いで告白。そのまま私が切らなかったのを良いことに、1年半私をキープし続けた。

一方の私は、心のつながりが欲しかったので、心のつながりを作ろうと愛を注いで長いこと頑張ったけど、結局相手を信頼することができず、その思いは叶うことが無かった。

その、すれ違いが「別れましょう」に繋がっただけの話でした。

当時の私は「彼以外に私を好きと言ってくれる人なんていない」という変な思い込みをしていて、二度と結婚できないとかいろいろ考えちゃって、別れを告げるのが相当辛かったです。

ま、今思えばお互い若かっただけかもしれませんけどね。

彼はある程度私を信頼してくれていて、私に「出かけた女の人」の報告をすることで「自分は正直にあなたと付き合っています。あなたを信頼していますよ」と言いたかったのかもしれません。誰の前でも泣かない彼が、電話ごしの私の言葉で涙を抑えられずに泣いてくれたこともありましたし、その信頼は嬉しかったですよ。悪いことだけじゃ無かったと思います。ただ、私は彼に心をさらけ出せませんでしたけどね。そこが一番の問題でした。

ちなみに、彼はもうすぐ結婚します。外国人と。私の時に探していた本当の幸せを、しっかり手に入れて欲しいものです。(上から目線(笑))

片思いの彼

片思いの彼は、塾の先輩でした。

出会ったのは高校三年生の時で、ちょっと雰囲気が一癖あったのと、絵がとっても上手かったこともあって、憧れていました。

人との接し方が優しくて、ものをよく考えて話す人。思いやりが深くて、私にトラウマがあっても受け入れてくれそうだなあって。こんな人いたらいいのにな、の理想の人に思えました。

二年間も片思いをしていたわけは、お互い受験生だったから。現役〜一浪まで、ずっと片思いしてました。

でも、受験がおわってお互い入学先がきまり、塾を卒業するってタイミングで告白しようと思ってたのに、「実は私たち付き合ってました!」と、私の友達と付き合ってたことが周りに公表されたんですよ。二人から。

私はそれが相当ショックで。「友達の彼氏と知っていたら、こんなに好きにならなかったのに」という気持ちと、失恋のショックから、1年ほど引きずってましたね。もう誰も好きになりたくない気分でした。

 

まあ、いい経験でしたね。片思いの痛みがよく感じられた1年間でした。傷つきたくないという気持ちが今も私を臆病にしますけど、だんだん立ち直ってきてるので、そろそろ大丈夫になるかなあ。でも、恋かー。本当にできるのかなあ。今はまだ怖いけど、キュウはまだまだ若いので、数年後には楽しく恋をしていることを願います。

結局、愛と恋の違いって?

ここまでキュウの恋愛経験を暴露してきましたが、この経験たちからわかったことは、私の考える「愛」は双方向に気持ちがあって初めて成り立つものだけど、私の考える「恋」は、片思いでもメールごしでもテレビ越しでもなんでも(笑)好きになっちゃえばそれは「恋」になるっていうことです。

お互いに「恋」ができたとして、それを二人が育てていけば、それはだんだんと「愛」に変わっていって、本当の愛を手に入れることができるようになっていくのかなあって。おばあちゃんになっても「私にはこの人しかいないの」ってふふふと笑えるぐらいの信頼関係が築けることが私の理想ですね。もちろん、相手も私に対してそう思っていることが前提ですよ?(笑)愛は双方向で育てていくものだと思います。

キュウが理想とする愛し方

お互いに敬意を持って接する

わたしは、彼氏や旦那さんは「この世でもっとも大切な友達」になるのかなあとぼんやりと思ってます。自分のわがままや気まぐれに合わせて言うことを聞かせる所有物とかじゃないんですよ。

たまに聞くじゃないですか。彼氏がデート代を出さないとか、自分に尽くしてくれないとか、リードしてくれないとかなんとか。わたし、ああいうの好きじゃないんですよ。だって、それって自分の都合を相手に押し付けているだけじゃないですか?利己心むき出しにしちゃってません??わたしは、男は女の欲を見たすために生きているわけじゃないと思うんです。立派な一人の人間ですもの、召し使いみたいに扱うのはかわいそうだし、なんか違うなあって思います。

それよりも、そういう状況になっている今、相手は何を必要としているのか考えたり、相手の幸福を心から気遣う方がいいんじゃないかなあって。それがお互いにできれば、お金がなくてもとっても幸せだと思います。だから、「彼氏」じゃなくて、「大切な人」と考える方がしっくりくるかも。

彼が旦那さんになったら、もしかしたら一生で一番一緒にいる時間が長くなる人かもしれないんですよ?お互い気持ちよく過ごしたいじゃないですか。大好きな人と、いい友達であり、家族であり、夫婦であることができたら、きっと楽しいと思います。

彼に私を大切にして欲しいし、彼にとっても、私が彼を一番大切にしてくれる人でありたい。だから、彼が心から信頼することができる人間になろうと私も頑張るんです。何度も言ってるけど、愛は双方向じゃないと成り立たないと思うから。大切にして欲しければ、私も相手を大切にしていないと。そういう風に、関係を作っていくんです。二人で。

 

わー、理想ばかり出てきちゃう(笑)(笑)本当にこんなに暴露して大丈夫なのかな私(笑)(笑)

でも、きっといつかそういう人が現れるという希望は(自信はないけど)持ってます。

行動で愛を伝える

私は、愛は態度で示せると思います。隣に座ったり、手を握ったり、ハグをしたり。一緒に生活をしているのなら、どちらかが家事をしてたらそれを手伝うとか、仕事してたら「疲れてない?」と声をかけるとか、一緒にいる時間をとるようにするとか。何気ない「優しさ」「思いやり」を少しずつ少しずつ積み重ねるんです。それって、本当に好きじゃないとできないよね?っていうことを、たくさんたくさん相手にしてあげる。それだけで信頼度も増すと思うし、もっとお互いが好きになると思います。

「好きだよ」「愛してるよ」と言葉にするのは簡単ですけど、でも、それをずっとずっと態度で表すのって、大変な労力が要ると思うんですよ。愛を育むのには時間がかかります。(それは友達にも言えると思いますけど。)愛を育むのをサボったらすぐ傷ついてしまうほど愛は繊細だと思うから、だからこそいっぱいいっぱい愛して愛されないと続かないわけで、やっぱり結婚って難しそうだなあって。

しかも、状態がいい時に優しくできるのって、ある意味当たり前なんですよ。自分に余裕があったり、相手にも余裕がある時なんて特にそう。相手に自然と優しくできちゃう。

だから、問題は、不満が出てきた時なんです。

お付き合いとか結婚とかって、今まで全く異なる家庭や価値観や環境で育った全く別の人間が一緒の時間を共有するわけだから、異なる「常識」を持った人間が二人いたら、どこかで絶対ぶつかると思うんですよ。結婚したら絶対一度は「こんなはずじゃなかった」「こんな人だと思わなかった」と思うような出来事が起こると思うんです。

私の大好きな言葉に「他人との共同生活なめんな!」という言葉があるんですが、(結婚して旦那との生活が辛いと嘆く新婚の奥さんに実の母親が言った言葉らしいんですけど)まさにこの言葉の通りだと思っていて、結婚や同棲ってどんなに好きな相手としても、結局他人との共同生活なんですよね。

だから、そんなしんどい共同生活で、お互いに不満が出てきたとしても、それを踏まえた上でお互いが居心地よくいられる配慮をしたり、譲り合ったりして、「二人の心地よい空間」を一緒に作っていこうと関わってくれる人じゃないとダメだなあと思うんです。もちろん、自分も相手にそうしなきゃ。

お互いの合わないところを「理解」して、「ゆるし」て、「相手の幸せを心から願」っていることを態度や行動で示してあげる。相手にもそうしてもらう。

そんな関係がいいなあーなんて。キュウの理想(笑)(笑)

 

なので、外見とかはあんまり関係ありません。性格も、私が全部受け入れて許せると思えばクセのある性格でも問題ない。私自身もクセのある性格なので、それを相手が受け入れて許せると思えば全く問題ない。理想の彼氏とか、相手に求める条件とか、好みのタイプとか、色々言われますけど、お互いに一緒に愛を育てていく覚悟ができる人なら、どんな人でも大丈夫なんです。本当は。

そうなってくると、年齢も多分関係ないのかなあ。さすがに父親と同じくらいの年齢は嫌だけど。(笑)

 

今度から、理想のタイプを聞かれたら「一生一緒に生きる覚悟のできる人」とでも答えましょうかね。重いか(笑)(笑)

いやー、恋の話は難しいです。

100%正直でいられる

相手に嘘をつかないって、大切だと思います。

やましいことがなにもないって意味でもありますけど、例えば「こんなことをされて嫌だった。こうして欲しい」とか、「私はこうされて怒っている」とか、そんな言いにくいことまで言えるようになると、本当の信頼になるのかなって思ったり。それを伝えるのって難しいけど。嫌われたらどうしようとか考えちゃいそう。

でも、まっすぐ正直でいることが信頼にもつながると思うし、私はそこまで心を預けられることが理想です。

例えて言えば、手を繋いで一緒にサバイバルに出掛けるみたいな。相手に安心して背中を預けられる関係、というか。二人が二人で生きるために努力する関係が理想ですね。そのためには、自分の状態のすべてを相手に知ろうと頑張ってもらう必要があるし、自分も相手のすべてを知ろうと努力しなきゃ。

生意気言ってすみません(笑)(笑)でも、キュウは最近そんなことを考えてます。

「ごめんなさい」と言える

謝るって大切ですよね。一番難しいかもしれない。

でも、利己心やプライドを捨てて謝ったほうが円滑にいくこともありますよね。一番大切な人には、ちゃんとまっすぐに謝れる人になりたい。

そんな理想も持ってます。

おわりに

めっっちゃながくなってしまったけど、これがキュウの考える恋愛の理想像ですね。あくまで理想だけど、現実にしたい理想です。

結婚の話になってきてるなあ。(笑)

眠いから色々とまとまってないかもしれないけど、発信してから寝ようと思います。

 

違うな、とか、そうだな、とか、どんな意見でもいいので、コメントが欲しいです。これに関しては、いろんな人の意見が聞いてみたいので。

 

よかったら、あなたの思う恋愛の理想像を私にもおしえてください♪♪

 

ではでは、夜中に乱文失礼いたしました。

 

次回こそ、コラボブログをアップします!(笑)ライターチームのブログもお楽しみに^^

 

 

キュウ

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全12件のコメント

  1. キュウ 2016/03/04 10:28

    こたっちゃんさん!お返事が遅くなってしまいすみません…!!
    Twitterでのフォローもありがとうございます(*^^*)

    『相手を尊重しつつ、自分の気持ちに素直でいる』とのお言葉、私もそうだなあと感じる部分があります。私にとっては、自分の気持ちに素直でいるのはなかなか難しいのですが。

    >敬意を大事にお付き合いしたいものですが、それ以上に自分が良い自分でいたいなと感じておりまする。まる。

    この部分、私も同じように感じておりまする。まる。(笑)(笑)
    コメントありがとうございました(*^^*)

    こたっちゃんさんの小説、(まだ読めていないのですが)きっと近いうちに読んでコメント致します…><

  2. こたっちゃん(隔週金曜連載) 2016/02/20 06:10

    キュウさんへ
    恋愛、恋愛は良いテーマですね。
    アイやコイ……。ふーむ、この年(20代後半)になって、良く分かんなくなってきました。
    年を取るにつれて、恋愛に関する考え方は変化するなーとしみじみ感じています。(細い目)

    ここ数年で、まーいろいろと恋愛のごたごたがあったのですが(遠い目)。
    『相手を尊重しつつ、自分の気持ちに素直でいる』
    これが大事だと言う事をその中で学びました。

    同じぐらい『敬意をもって接する』
    これも大事だなーと、キュウさんの言葉をみて感じ入りました。
    敬意……。やっぱり、頭の中パンパカパーンな人を選んじゃダメですよね(白い目)

    敬意を大事にお付き合いしたいものですが、それ以上に自分が良い自分でいたいなと感じておりまする。まる。

  3. キュウ 2016/02/18 09:48

    鷹れん様!!コメントありがとう!!
    キュンキュンしちゃった??ありがとう(笑)(笑)
    これからが楽しみ?それはお互い様よね♡♡私も鷹れん様のこれからが楽しみ^^(私はもちろん親目線よ♡♡笑)

  4. 鷹れん 2016/02/18 00:46

    キュウちゃん
    こりゃまた赤裸々なブログを!ステキですねぇ。きゅんきゅうしちゃいますねぇ♡♡

    >どんなことになっても、相手を見捨てない覚悟
    この一言にズキュゥンときました!笑

    私は人生において恋愛に重きは置いていないほうだと思うのでなんともいえないのですが、
    キュウちゃんのこれからが楽しみでしかたありません♡(誰目線の発言だろうか・・・)

  5. キュウ 2016/02/16 08:58

    ゆきえさん
    わあ!恥ずかしい(///∇///)でも、良いですね。いつか、これから出会う素敵な彼とお付き合いできたら、出会いの話とか付き合っている途中の話とか、その最中の気持ちの揺れとかを書けたらいいなあと思いました!2~3年後をお楽しみに(*^^*)

  6. ゆきえ 2016/02/15 16:49

    キュウさんは本当にかわいいですね☆むふふと微笑みながら(いや、にやけながらかな)読ませていただきました。いつかだいすきな殿方との恋愛赤裸々ブログを書いてくださったらうれしいです。恋愛の悩みって、ココトモでいちばん多いですもんねぇ。

  7. キュウ 2016/02/13 23:29

    まいんさん!コメントありがとうございます(*^^*)
    しかも、好きになれないと率直にお話してくださるなんてエネルギーが要ることなのに、キュウは本当に嬉しいです!

    そして、不愉快にさせてしまってごめんなさい。

    私は皆の恋が幼稚で皆の愛の方が偉いとは思ってません。
    ただ、振り替えってみると私の恋は幼稚だったし、私の中の愛はこういう形が理想だなあ、と考えていることは間違いないです。愛と恋を分けて考える事でスッキリした部分もあるし、それでも結局境界は曖昧だなあと思う部分も正直あります。

    自己責任、自己解釈、全くその通りだと思います。私も自分のなかで自分の過去の恋愛を自己解釈してこのブログを書きました。

    まいんさんの中立的な意見、本当に素敵です✨✨
    いつかまいんさんともコラボしてみたいなあ。

    コメント本当にありがとうございました(*^^*)

  8. キュウ 2016/02/13 23:20

    ぬいさん!コメントありがとうございます(*^^*)嬉しい
    なるほど~!!ぬいさんの思う覚悟のお話を聞くことが出来て、私の視野も少し広がりました。確かに、気持ちって変化しますよね。それを前提に考えての覚悟、か。素敵です✨✨
    参考にさせていただきますね!!コメント本当にありがとうございました(*^^*)

  9. キュウ 2016/02/13 23:16

    はおとさん!ありがとうございます(*^^*)
    今日は素敵なお話をたくさんありがとうございました。はおとさんのお話も聞けて嬉しかったです✨✨ブログ楽しみにしています!!

  10. まいん 2016/02/13 21:48

    ごめんなさいね。私は全体的に好きになれなかった。

    別に愛と恋の境目を見つけたってどうにもならないんじゃないのかなあと。
    「愛の方が偉くて、恋は幼稚!」みたいな見解自体が私には何だか幼稚に見えて、
    どうして「どっちもいいもの」で世間は落ち着かないんだろうといつも不思議です。

    パートナーだって他人だから、何が必要か・相手の幸福は何かってのは
    正直相手にしか分からないことなのではないでしょうか。
    それを満たして得られるのって「私ってば、デキるパートナー♡」みたいな
    自己満足のような気もします。デート代や甲斐性やリードとは路線が違うけど
    似たようなものなんじゃないかなあと。。。

    一回しかない人生なので本人が一生懸命ならどんな形だっていいんじゃないの?
    というか、仕方ないんじゃないの?と。
    その人がそうしたいんだから外野がああだこうだ言っても。
    キュウさんの理想とする形も、片思いも、追っかけも、禁じられた恋も。
    結局自己責任・自己解釈じゃないでしょうか、特に色恋沙汰は…。

  11. ぬい 2016/02/13 14:53

    気持ちが変わらない
    そんなことは実はないんじゃないかなと私は思います
    気持ちは常に変わっていく
    それを前提に考える必要があるんじゃないかなって私は思います
    いろんな変化を一緒に乗り越えていく覚悟
    それが大切なんじゃないかなと私は思います

  12. 葉音 2016/02/13 02:11

    愛は、お互いに裏切らないこと
    という言葉が印象的でした。

    自分の過去を思い出す、深い言葉ですね。

    私も愛と恋の違いについて書いてみようかなと思いました。

    キュウさんらしい、素直で素敵なブログでした!

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