マラソンとうつ【知識】

豆しばです

早速知識を増やしましょう!

今回はマラソンとうつについてです

【なんの関係があるんだいっ?】って人、マラソンを舐めたら行けませんよ!

 

空前のマラソンブームのなか、60代以上のシニアランナーも走られている姿をよく見かけるようになりました。心不全・脱水・ケガを防いで安全に走るための方法をまず!

まず、安全に走るために、シューズ選びと水分補給法を知りましょー

シューズは底が厚く、衝撃吸収力【いわゆるクッション性】の高いものを。

スポーツ用品店のなかには、足の形を立体的に計測して、ぴったりのシューズ【成形シューズ】【mcs=成形スパイク】を紹介してくれるところもある。必ず試着して選ぶべき【僕は30分位履いて馴染みを確かめます】

 

水分の取り方!

 

中高年になると、体内の水分量が減り、慢性的に脱水状態になりやすい。【高齢者は皮膚などの老化に伴い、体内水分が減少します】脱水症状や心筋梗塞【他には熱中症、急激なショック】を予防するために、走る前にコップ1杯、ジョギング中は15分に1度を目安に水分を取りましょう【ちなみに飲みすぎると吐きますよ】

 

その際、飲料水の質にも気をつけたい。汗をかくと、体内のナトリウムとカリウムが排出される。真水だけでは補給できない【理想はポカリスエット、アクエリアス、os1,個人的には甘すぎないアミノバリューがおすすめ】

 

【アミノバリューはミネラルはもちろん、必須アミノ酸BCAAを備えています】

BCAAってなんぞや?

B バカンスで

Cキャッキャさわぐ

Aあんたと

Aあんた

ではありません

 

BCAAとは、筋肉の補修材料になり、疲労回復効果が期待できます」

走る準備ができたら、体と相談しつつ、少しずつジョギングを始めましょう

初めは、20分歩いたあとに10分ゆっくり走ってみてください。無理なくできるようになったら、2週間ごとに10分ずつ、走る時間を増やしていきます。がんばりすぎる傾向がありますので。休むことも練習だと思ってください

早い人は、走り始めて2週間ほどで、体と心の変化を感じるという。

筋肉がつくと転びにくくなり、走る刺激で骨も丈夫になる。寝たきりのリスク回避につながります。

精神科の医師によると、運動では幸せを感じる物質『セロトニン』が分泌されるので、うつなどの精神疾患にも有効なのだそうです

以外と密接ですね!

落ち着いたら運動も試してみては?

こんな感じで、まとめていきたいので、皆様チェックですよー!

 

 

ただいま注目されているブログはこちら

同じカテゴリーの最新ブログはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/



  • ココトモニュース!
    広告掲載、はじめました。
    掲載したい方募集中です

姉妹サイト紹介

ココトモ姉妹サイトの
オーナー募集中!

あなたのサイトを無料でつくります!

⇒詳しくはこちら

PR

スポンサードリンク