もう、どうしたら。自信がないです。

3 108 ZSLlike 3 週間、 6 日前

もうじき、受験を迎える高3です。
現在、志望校を決めてそれに向けて勉強しています。
まえの河合のセンタープレが全部合わせて大体偏差値50でした。
私学の方は偏差値57のところを目指してます。
でも、倍率がすごくてもう自信がなくなります。
順位的には学科別 1817中1036 全学 848中508
740中498
上と下では学部が違います。
まぁ、見ての通りもうどうなのかさえも分かりません。
センターの点数が良ければセンター併用をしようと思っていて最低でも7割5分はいる計算です。

やっぱり国語が伸び悩んでいて大分足を引っ張っています。
過去問をいくら解いてもセンターでは取れる気がしません。
私大の過去問を解いたら英語7割国語5割世界史5割です。
去年の最低合格点が61%でした。

塾の人には、センター終わった後は私大を勉強する時間はあるから今はセンターに集中した方がいいよ、と言われてセンター重視で取り組んでいます。でも、このままで本当にいいんでしょうか?
できるだけ、この私学には引っかかりたいと思っているのですがもう、自信が無さすぎて不安なまま取り組んでいます。
合格の可能性が低いのは分かっているのですが何か良い方法はありませんでしょうか?

ちなみに、センタープレは
英語7割5分 国語6割 世界史4割 数学5割になります。
世界史は最近になってようやっと5割いく程になりました!

本当に国語力がないので分かりにくいとは思いますが、国語の対処法と今からの取り組み方と自信の付け方を是非教えていただきたいです!
長い文章を読んでいただきありがとうございます!何卒よろしくお願いします!

コメント一覧

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 2017/12/25 10:00

    私は苦しい受験しなかったので、詳しい事はわかりません。

    でも、勉強って集中力が大事かなと思います。
    どうやったら集中出来るか?
    興味を持つ事、楽しむ余裕がある事ではないでしょうか?
    これから追い込みで大変ですね。
    余裕なんか持てるか!と言われそうですが。
    何事も切羽詰まって良い事は無いかなと思います。

    悔いが残らないように集中すること!
    おばさんはこれぐらいしか言えないかな。

    あなたが自分で一番、自分に合う勉強法を知っているのはないですか?
    自分を信じて、努力は無駄にはなりませんよ。

  • 朔太郎
    2017/12/25 21:48

    国語は漢文が一番安定して点取れるので、句法の確認をすれば、書き下し問題、訳がしやすくなると思います。古文は、古語を確実に覚えておけば、最初の意味を問う問題が解きやすくなります。
    小説は、相性があるので、なかなか点が安定しませんが、誰の視点かを意識すると読みやすいと思います。あと、小説の中で天気が出てくると、登場人物の気持ちを表すことが多いです。
    (例:「空は淀んでいた」とあれば、登場人物の気持ちも暗い気持ちになっているなど)

    評論も小説と同じく、相性があり、ジャンルも様々です。難しい言葉は自分でわかりやすい言葉に変えて読み進めると意味が取りやすくなってくると思います。

    自信は「自分を信じる」ことなので、自信をつけたいのなら、過去問を納得がいくまで解き続けるのがいいと思います。
    「どうしよう」と悩むくらいなら英単語10個覚える方がいいです。今力不足だってしっかりわかっているから自信がなくなります、それでいいです。自信を持って油断するより、不安なまま勉強し続けたほうがいいからです。
    今の不安は本番には良い緊張に変わっていきます、頑張りましょう。

  • 大変参考になるコメントをありがとうございます!!!!
    国語は、もうある分だけ過去問を解きまくって読みなれていこうと思います!!

    コメントして頂いたので完全に自信が出てきたというわけではありませんが気持ちが大変楽になりました!今は、不安になるのが当たり前と思って受験に臨もうと思います!

    ありがとうございました!!!

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)

コメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

このトピックと一緒によく見られているトピック

ただいま注目されているブログ

ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/