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コメント:5件 閲覧:155人 最終更新:4 ヶ月、 1 週前 作成者:mouhu

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ココトモニュース

昨夜の相談にコメントしてくださった方々、ありがとうございました。優しい言葉や私とは違う視点の考え方々を読んで、もう少し気楽に考えてもいいのかな、と思えました。
ここでは、私の言葉足らずだった部分を付け足した上でもう1度投稿させていただきます。すみません。

(長文)
私の家庭は母子家庭です。小学4か5年生の時に親は離婚しました。でも、3ヵ月に1度くらい父も含めてご飯を食べに行く関係で、私は離婚したことについて特に気にしていません。

母はとても優しくて真面目で愉快な人です。学生の頃は家庭学習でほぼ毎日計画通りに過ごして、テストは85点以上が普通、むしろ満点近くばかりで学校も好きだったそうです。

母と比べるつもりはありませんが、私は努力することを知りません。ピアノや水泳はしんどくなった時にやめました。新しいことに挑戦したり、失敗することが嫌なんです。失敗は悪いことではないとわかってはいるのですが、どうしても先生や友達に教えてもらうのが嫌というか、怖いんです。なので中学生の頃はパソコンで習う塾に通っていました。今は家庭学習です。

私がしんどくなるのは自分が頑張っていないからなんです。
何も頑張っていないのにしんどくなる自分が嫌なんです。こんなのただの怠け者です。だから変わらないといけないんです。でも、気持ちばかり焦ってなにも行動に移せていません。
昨日の夜の病んだ気持ちを消せなくて、今日はテスト1日前なのに学校を休みました。
「諦めたらダメだ。できる限りのことはしないと。」と思ってたのに勉強をするわけでも、何をするわけでもなくただボーーっと無駄な時間を過ごしていました。

病んだことを理由に休んでる自分、他の人はしんどくても頑張ってるのになにもせずしんどいとか言ってる自分が嫌で嫌で仕方ありません。テスト期間が終われば気持ちは楽になります。でもこの自分は変われません。

すぐに変われるとは思っていません。ポジティブに考えたり、モチベーションを高く保ったりする方法を教えてください。

長文失礼しました。

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コメント一覧

5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)
  • Piano
    Piano

    人と比べて自分のできないことばかり気にしてるようですね。時間がもったいない。比べところで何も状況は変わらないです。自分に甘いですね。ここまで自分のことを分析できてるのなら、行動に移せばいいのでは?

  • 珈琲

    どうも珈琲です。
    mouhuさんが失敗を恐れる気持ちは分かります。
    たった一度の失敗が尾を引いて、次の機会に失敗してしまうこともあります。
    失敗して良いなんて本当に無責任な言葉だと思います。
    失敗はした責任は常に失敗した本人しか背負えません。
    だから、失敗して良いとは言いません。
    むしろ失敗しないようにした方が良いです。
    あなたが他の人はしんどくても頑張ってるのに
    なにもせずしんどいとか言ってる自分が嫌で嫌で仕方がないのなら、
    その思いを決して捨ててはいけません。
    良いですか、常に良い状態で行える人は居ません。
    良い状態にしようとしてもいつの間にか悪くなっています。
    だから、常に悪い状態で良い成績を出せるやり方を覚えた方が良いと思いますよ。
    悪い状態で良い成績出すのに大切なのは、希望を捨てる事です。
    やる気が出ればとかやる気を出そうとか思うのではなく、
    そのままの気持ちで繰り返し繰り返しやり続けるのです。

  • campos

    モチベーションを保つ方法ではありませんが、問題を整理するために述べます。
    まず、無気力の原因が病的なものでないかどうか切り分けるために、専門科を受診した方が良いと思います。
    何も病気にしたいのではなく、病気でないことを確認するためです。
    病気でなければ、一つは、興味のあることをやってみることだと思います。
    もう一つは、勉強だと思います。
    わからないから、ヤル気が起こらない。
    であれば、わかるところまで遡るのが良いと思います。
    もともと、勉強できるのですから。
    時間はかかるかもしれませんが、その方が確実で、自信になるなと思います。

  • かぐや
    かぐや

    ご相談を拝読しました。
    失敗することが嫌、変わりたい、自分が嫌い…。
    共感できることばかりでした。

    いいなぁと思ったことは、自分で変わりたい、って思っていることです。
    ご自分のことを卑下なさっているようですが、
    ここにも実際、なんとかしたい、って思って相談しにきているし、
    そのことだけでも 一生懸命な人なんだな、って
    わたしは思いましたよ!

    まず、起きる時間、寝る時間をしっかり
    決めて、規則正しい生活を送る。
    朝は散歩するとか 新聞を読むとか、
    夜は寝る前に本を読むとか、決めてみてください。
    簡単なことですが、案外難しいですよ。
    わたしは今日 二時間もお昼寝してしまったのです。笑
    そして
    将来どんな方面に行きたいか、考えたことはありますか?
    自分の興味があること、やってみたいことを
    見定めて、それに向けて毎日なにをやればいいのか
    決めてみてください。
    毎日やるっていったって、別に五分十分のことで
    いいと思います。
    できない日があったとしても、
    しょーがないなっ て笑えるようにしてくださいね。

    間違っても自分のことを責めないでください。
    ネガティブ思考に陥ったら、
    今日の自分はよく頑張った!って心の中で
    言って差し上げてくださいな。

    おすすめなのが、青春モノの映画や漫画を
    読むことです。
    ビリギャルみたいな むりだといわれた学校に
    受かろうとする話とか、
    部活青春モノとか。

    そこにでてくる登場人物は、挫折したりするけど
    それでも踏ん張るんですよ!

    自分の頑張りたい分野こそ違うかもしれませんが、
    読んだり見たりしながら、
    自分もがんばろって思えるはずです。

    失敗するのが嫌、とありましたが、
    わたしは全然そうは思いません。
    わたしの思い出話になってしまうので
    めんどくさかったらとばしていいのですが、

    わたしは中3のとき、学校でうまくいかなくて
    いじわるな奴らを見返してやろうと思い、
    超難関高校を目指していたのです。
    学校に友達はいなかったけれど
    塾には同じ高校を目指す友達がいっぱいいて、
    勉強はひたすら辛くて辛くて不安だったけれど
    友達と一緒に頑張れて、しんどくても充実していました。

    けれど、塾の友達三人とわたしは、
    同じ高校を受験し、みんな不合格だったのです。
    あんなに一生懸命勉強したのに。
    実際当時は睡眠時間が3時間ほどで、
    中学校の授業中は爆睡か塾のテキストをやっていました。
    もともと中学校に居場所がなかったのに、
    ガリ勉のわたしは クラスメイトや先生方にも嫌われ
    でもそれでも受かってやろうと頑張ったのに。
    それなのに不合格。

    大げさって思うかもしれませんが、
    当時の自分からしたら人生終わりっていうくらい
    衝撃でした。
    でも、別の高校に進み、二年生になった今では
    その辛い体験が 自分をつくっている大切な
    部分であることがよくわかるのです。
    だらけちゃうことも多いのですが、
    中3の自分や あのときの友達 塾の先生に
    恥ずかしくないよう頑張ろうって思えます。
    あのとき 頑張ったつもりだったけど
    こうしとけばよかったかな、とか過去からいろいろ
    学べます。
    今までわたしは中3になるまで 無気力だったけど
    あの一年ほんとうに頑張れて、
    だから どういう分野だろうが 頑張る人のきもち、
    失敗する人のきもちも ちょっとはわかると思います。
    だから自分はだれかを応援できる人になりたいとも思います。
    わたしは結果がだめだったけれど、
    死ぬ気で頑張れたことに関して 自分をほめたいです。
    自分のことをもうちょっと信じてみよう、って感じられました。

    失敗したら終わり、って思うかもしれません。
    でも逆に、失敗したら始まりではないでしょうか。
    もしあのとき自分が受かっていても、
    自分の失敗経験の尊さには及ばないと思うから。
    なにが言いたいのかっていうと、
    結果がよくても悪くても、
    なにかにチャレンジすることはほんとうにすごいこと
    なんだっていうことなんです。

    好きな言葉に「失敗したことも財産になる」とか
    「変わることより 変わろうとした時間のほうが大事」とか
    あります。
    失敗?そんなのどーでもいいじゃん!という心意気で
    どーんと構えていてほしいなと思います。

    あと、どうか絶対自分のことを嫌いにならないで。
    あなたはいまこの瞬間にも 変われているんですよ。

  • yomi

    はじめまして。私も元来は後ろ向きに考えてしまうほうで、かつてはその思いにがんじがらめになっていました。
    よりポジティブじゃなければいけない、って思い込んでネガティブの輪から抜け出せなかったり。 
     
    私がいま実践している方法ですがこんなことをしています。
     
    ・ネガティブなことを考えているときはそれを否定しないで、いらない紙(チラシの裏など)に自分の好きなことやモノを100個くらい書こうかなーと思って書く。100個なくてもいいのです、途中で飽きちゃったらあきちゃったでいいので適当に思い浮かぶだけ書いてみてください。
     これは前にカウンセリング受けたときにおしえてもらったのですが、好きなものだけ考える時間を作る練習だ、って言われました。「飴玉すきだなー」とか「今日晴れてよかったなー」とかそういうことでいいそうです。
     
    ・布団の中で気持ちが辛くなったら、一度布団を出て手をあらったり顔を洗ったりすること。
     なるべくさっぱりした気分になるのがいいと思います。水を飲むでもいいし、じぶんがさっぱりすること、手を洗ってきれいになったとか、顔を洗ってさっぱりしたとか、辛いときになんとなく出来る小さな行動をとると、一端そこで辛い線が切れるのと、それが癖になると辛くなったらいったん布団から出たら辛い気持ちが終了という癖がつくそうです。

     あと、休んでいる間は消して無駄ではないのです。
     心も体と同じくちゃんと休息を与えて、また元気になるための準備が必要だそうです。
     ちょっとでも出来たことに対して、私は自分で自分をほめることにしています。以前まったく気力がなくなったときに教えてもらったんですが、朝、例えば鏡を見て(顔を洗うときにでも)「お、今日も生きてて偉かったね」とか「お、私、今日もよろしく頼むよ」とか自分に語りかけてあげるのもいいそうです。
     布団からでれたら「布団から出れたジャン、やったな私」とか、階段の上がり降りでも「お、動いたじゃないか私、えらいぞ」って何でも自分を褒めてあげてください。
     嘘でも何でも気持ちが入らなくてもそれを繰り返しているうちに少しずつ気持ちを切り替えることができるようになってくるそうです。
     でも、それができないからと言って責めない様にしてください。癖がついてないのなかなかできませんよね。思い出したときにだけ、でもいいそうです。
     私もそういうことができるまで時間がかかりました。でも今はネガティブを抱えたままですけど、うまく前を向くためのステップを踏めている気がします。 
     
     お辛いことだと思います。
     お察しもします。
     少しでも気持ちがはれますように、と願っています。

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