同棲している彼との

コメント:1件 閲覧:65人 最終更新:5 ヶ月前 作成者:apapapyyy

今年26になります。
私は、幼少期から体が弱く
中学から精神科へ入退院を繰り返してます。
20歳の時に彼と出会い
病気の事も理解し、仕事をするのが難しい私でも
側で支えてくれてました。

去年の夏、また入院した私は、
このままじゃ駄目だと思い、彼に
同棲しようと持ちかけました。
私の気持ちは、彼と幸せな家庭を築きたい
彼を支えたい、彼と一緒にいたい
彼もすぐ承諾し、トントン拍子に家も決まり
新生活がスタートしたんですが
彼は、実家を出たことがなく
親御さんがかなりの事をしてあげてる事もあり
1から、本当に1から始めました。
私は、一人暮らしの経験もあり
家事もできる方なので
仕事もできない私は、専業主婦になりました。
彼も同意の元です。

しかし精神的に弱い私は、ずっと家にいますし
食材の買い物くらいの外出で、
友達もいません。
正直母と彼だけでした。頼れるのも…

けど毎日毎日、辛いです。
彼と楽しい会話しかできません。
上辺だけの関係のような…
彼は、口数が少なく、自分の気持ちを
言葉で表現するのが苦手です
私が何を言おうと うん。 そお。へー。
そして黙り込み話をそらし
無かった事にします。
不満も何も全て話し合いも、言い合いも
何もできないんです。
この状況に辛く限界です。
毎月キャパオーバーすると自分が悪かった。
我慢すればいいと思いやってきましたが
そろそろおかしくなりそうなんです。
それでも彼は、そおなんだ。限界なんやろね。
それだけ。だそうです。
もう、全ての手を尽くしました。
しかし、彼には何一つ届きませんでした。

よく良く考えると、
私がどうして同棲しようと思った?と聞くと
そっちがしたいって言ったやん
それに実家出たかったし。と…
ここからですよね
最初からボタンをかけ間違っていたのでしょうか
これからこの先どうすればいいかわかりません。

長くなりました。すみません。
本当に辛く限界がきてます。
コメント宜しくお願いします。

◆当サイト「ココトモ」では、個別のお悩み相談も対応しています
◆悩みを抱える人たちの居場所づくりを【VALU】で応援してほしい!
ただいまココトモでは「不登校に苦しむ中高生のためのフリースクール」「ココロをシェアするシェアハウス」の2つの居場所をつくるために準備しています。もし共感いただける場合はどうか応援してほしいです!

▽詳細はこちら
http://kokotomo.com/167814/

コメント一覧

1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)
  • 坊主
    ココトモメンバー

    apapapyyyさん
    _
    お悩み拝見いたしました。
    二つ紹介したいことがあります。
    _
    1.青少年相談センター
    「家族だけでは解決できない」
    「家族以外の人と話したい」という方に、
    一人で抱え込まないで、
    青少年相談センターに電話して。
    そういうチラシがあります。
    お住まいの地域の青少年相談センターが、
    その限界を突き破る突破口の一つになるでしょう。
    私自身、先日電話をし、
    的を得たアドバイスをいただけました。
    _
    2.小池龍之介さんの記事
    私自身、精神科に通院しています。
    病院や福祉職の人々はやさしくても、
    また、母親にいくら話しかけても、
    どうしようもない孤独がありました。
    では、どうすればいいのかわからなかった時、
    この小池さんの記事に出合いました。
    以下に紹介しておきますので、
    ご自分にも当てはまるかなと思ったら、
    全文を読んでみてください。
    _
    ――なんとも皮肉なものですね……。
    では、自分の親や家族、恋人のように、より強い愛情や承認を得られるような相手には、より強いさみしさを感じてしまう、ということですか?
    _
     その通りだと思います。私たちは、とりわけ家族やパートナーに対して、過剰な期待を抱きがちです。そして、それが叶わないと他の人よりも強い怒りや、憎しみを抱くので、よりさみしくなります。
    _
    さみしさは“人とのつながり”では満たされない/月読寺・小池龍之介さん(前編)
    https://sololife.jp/article/1324

1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)

コメントを残す

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

このトピックと一緒によく見られているトピック

ただいま注目されているブログ

ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/