娘のこと

2 143 shunloveworld 3 ヶ月前

中学からひきこもり今は25歳

書けばきりがないので最初はおおまかにしますが

働けない
こころの支えが欲しい
ごどもが欲しい
相手が欲しい
家庭を持ちたい

長年の訴えはこの言葉

なにも解決していません
統合失調症の薬を服用しています

幻聴もあります

家族ではなかなか前に進まずもう長年同じ状態です

同じ悩みを持つ家族の方や悩んでいる本人の方からの

色々なお話や感じている気持ち

私も同じです という共感でもいいです

アドバイス
経験したことで効果があったこと
悩んでる家族の方やご本人の方からの共感
なんでもいいです

コメントお願いいたします

◆自信がない人の恋を応援するアプリ『Piece』プレリリース!
ココトモがつくるアプリ『Piece』は恋人マッチング・恋愛相談・恋愛コラムの3つのサービスであなたの恋を応援するサービス。あなたが自分の魅力に気づき、楽しく恋愛できるようになるためのお手伝いをさせてください。ただいまリリースキャンペーン開催中!

⇒Piece公式サイトはこちら

コメント一覧

2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)
  • 2018/05/22 20:29

    あくまで個人的な意見ですがに大切だと思うのはひきこもりになった「原因」です
    原因さえ分かれば対処方法を考ることができます

    おそらくですが中学校時代にトラウマ、原因をもっているはずなんですが難しいのは本人の心情の言語化ができずらいことですね、ここは特に焦らず時間をかけてゆっくり試行錯誤して聞きだします

    「働けないこころの支えが欲しいごどもが欲しい相手が欲しい家庭を持ちたい」
    ここにヒントがあると思います、本人の欲求の裏返しから予測してたとえば特別にさみしい思いをしたとか

    肝心なのは娘様の働くことへの「納得」です、人は納得しないと次のステップを踏めません、ほんのわずかのステップをを大事にして次のステップへ移行しましょう

    あとは個人的な人生の基本リズムですね

    1ストレスがたまったら開放してリラックスする
    2問題と戦う、成功または失敗
    3失敗したらその問題は別の方法試したりアプローチを替えたりして試行錯誤する、だめなら行ったん保留し別の問題を戦う
    4成功した場合は現状維持ではなくさらに上を目指す

  • momonoki
    2018/06/19 19:20

    初めまして。
    私は細かい状況などは違いますが、娘さんと似たような境遇の人間です。

    歳も近く24歳。
    人間関係のもつれや疲労から鬱状態になり、20歳の時に二年間通った大学を中退しました(中学や高校もあまり楽しめたとは言えない感じです)。
    その後はポスティングの仕事をやるも元々苦手だった電話でのやり取りが辛すぎて辞めてしまい、一昨年の冬に二ヵ月くらいやった打ち込みの短期バイトを最後にずっと無職です。
    インドア派ではありますが、一応外には散歩や買い物など頻繁に出ています。
    心療内科にはトラウマがありまだ行けてませんが、行ったら恐らく何かしらの病名はつくだろうというくらい昔から極度に対人関係が苦手です(おまけにパニック発作持ち)。

    娘さんの言う、「働けない」「心の支えが欲しい」という気持ちすごく分かります。
    ちなみに、娘さんが引きこもりや病気になってしまった原因というのは何なのでしょう……? 上の方も言ってますが、それをまず把握するところかなと思います。
    かかりつけの医者には話したことがあるというのならまだ希望はありそうですが、家族にも医者にも誰にも打ち明けてないのだとしたら、解決しようにもできませんからね。。

    娘さんは趣味などありますか?
    いきなり就職や恋愛とまではいかなくても、自分一人で楽しめる趣味があるのなら上々だと思います。本当に疲弊しているときは、趣味ですら手がつきませんから……
    もしも無趣味であるのなら、ネットでも何でも使ってとにかく自分が好きになれそうなことを探してみるのもいいのかなと。それが心の支えになるかもしれません。

    そして、「こどもが欲しい」「相手が欲しい」「家庭を持ちたい」についてなんですが、(娘さんを疑うわけではありませんが)本当に本心から自分が望むものなんでしょうか?
    もしかしたら、それらを手に入れることが人間として一人前の証なんだという偏見にとらわれてしまっているなどはないでしょうか(娘さんにネット環境があるとしたら、例えばSNSなどで同年代の人たちのそういう書き込みやニュースを見て 私も……となってしまったとか)。
    私自身は、ほんの一年ほど前までは娘さんと同じように「早く結婚しなきゃ」「子どもを産まなきゃ」という社会の抑圧に押しつぶされていました(その結果、酷いモラハラ男と付き合っていることになかなか気づけず体調を崩したこともありました)。
    しかし、これらは何も義務ではありません。社会の重圧におされて急いで選択したって、幸せになれる保障はどこにもないです。
    もしも話を聞いていてそういう傾向を何となく感じ取った場合は、フェミニズムやジェンダー論に触れてみるのも自己肯定感を取り戻す第一歩になるかもしれません。

    長くなりましたが、こういった問題はとにかく焦燥感や抑圧を取り除くことが大切だと思います。当事者が言うのもなんですが(笑)
    娘さんの病状や生活が少しでも改善されることを願います。私もともに頑張りますね。

2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)

コメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

このトピックと一緒によく見られているトピック

ただいま注目されているブログ

ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/