孤独感が消えない

コメント:4件 閲覧:1,513人 最終更新:1 年、 6 ヶ月前 作成者:78haru

こんにちは。中学生女です。
友達や家族など周りとそこまでトラブルがあるわけでもないのに、常に孤独感が消えません。私には親友が1人いるのですが、他の子といる時のほうが楽しそうだな~とか本当に些細なもやもやがずっと消えなくてつらいです。わたしは親友だと思っていても、相手はわたしのことを頼みごとをきいてくれる便利な友達程度にしか思ってないのかも、とかとりあえずのステータスと思われてるのかも、とか。その親友に限らず、みんな”わたし”のことをちゃんと見てくれていない気がして。前に見た小説で『私の3mm外側の空気を撫でている気がする』という言葉が出てくるのですが、本当にそんな感じ。肌に触れたとしても、わたしには3mmくらいみんなから離れている気がします。この寂しさ、孤独感はどうしたら消えるのでしょうか。

◆当サイト「ココトモ」では、個別のお悩み相談も対応しています
◆悩みを抱える人たちの居場所づくりを【VALU】で応援してほしい!
ただいまココトモでは「不登校に苦しむ中高生のためのフリースクール」「ココロをシェアするシェアハウス」の2つの居場所をつくるために準備しています。もし共感いただける場合はどうか応援してほしいです!

▽詳細はこちら
http://kokotomo.com/167814/

コメント一覧

4件の投稿を表示中 - 1 - 4件目 (全4件中)
  • 匿名

    「他の人と一緒にいるほうが楽しそう」と思えるなら。
    そのほうが良いんじゃない?

    それが「嫌だ」っていうなら、きっとあなたはまだ子供なんだよ。
    それ自体は中学生らしい適正な感覚だと思うけどね。

    人はみんな孤独、という前提で話をさせてもらうとすると。
    その「殻」を破らなきゃいけないのは、他人ではなく自分自身のはずだと思うよ。

  • 78haru
    トピック作成者

    tokumeiさん
    コメントありがとうございました。
    わたしも大人になったら孤独を受け入れられるようになるのでしょうか。わたしはまだ、誰かと一緒にいたいと思います。その友達にもわたしをちゃんと見て欲しい。ひとりは嫌だ。だけど、まわりはわたしのことなんてどうでもいいように感じる。わたし自身、殻を破かなきゃいけないなと思いました。

  • 匿名

    孤独であることの優劣は別として。
    孤独を受け入れるためには必ず、孤独と戦わなければならないよ。
    そして残念ながらこれは年齢だけの問題じゃない。
    例えば、あなたがこれから先もずっと「誰かと一緒にいないと嫌だ」という考えなのだとしたら。
    孤独の耐性は一生つかない。
    どこかのタイミングで人間関係に疲れたり、まったく誰にも相手にされなくなったりすると。
    「もういいや、独りでも」と考える機会が訪れる。
    ここが大事な岐路だね。
    人にはここで孤独を受け入れるタイプと、そうでないタイプの2種類ある。
    どちらを選ぶべきかは人それぞれの人生観に委ねるべきだけど。
    どちらが幸せになれる選択肢かどうかは、周知の事実だね。

    良好な人間関係の基本は常に自分発信であること。
    これが大前提。
    だからその小説を引用させてもらうとすると。
    誰かが自分の3mm外側を撫でている時に、「自分が3mm動けば」。
    両者は触れ合えることを意味するんじゃないかな。

  • 78haru
    トピック作成者

    tokumeiさん
    そうですね…他人のことあれこれ思う前に自分を見つめなおそうと思います。
    いろいろと教えて下さりありがとうございました。

4件の投稿を表示中 - 1 - 4件目 (全4件中)

コメントを残す

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

このトピックと一緒によく見られているトピック

ただいま注目されているブログ

ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/