nushikan

朝起きると死にたい

5 305 nushikan 6 ヶ月前

おはようございます。いきなり死にたいです。
なんだろう、目覚めが一番死にたい。

眠剤がきれてくると、夢を見出すけど全部悪夢。
笑っちゃうほど、ぜんぶ悪夢。

また仕事を失って、ダラダラと無駄に時間だけが過ぎる1日が始まりますよ。

これが毎日。毎朝続く。

たぶんね、これはほんとに死なないと治らないんだと思う。
治ったり、良くなったりとか思うのは幻想だね。

現実は、絶対良くならないし、治らないんだよ。
上手くいくこともないし、すべて失敗に終わる。
そんなことないよ、なんてのは全部気休めで、
ダメなものはダメなんだよ。

気の持ちようなんかじゃない。
他のことに気が行って、一時的には痛み忘れても、
やっぱり身体中にトゲが刺さっていて
血はダラダラ出ている。

無理やり寝て、起きて、
あぁ、やっぱりトゲは抜けてないし、
血が流れ続けてることに、我に帰るんだよ。

そして、この見えないトゲと血は
誰にも見えないし、理解されないし、
誰も治療できない。

痛みに耐え切れず、
まるで火事で熱さと煙に耐え切れず窓から飛び降りるように
死にむかって飛び出すか、
勇気がなくて、ジリジリと焼かれて、痛みに苦しみ悶えるか

早く死にたいなぁ、消えたい消えたい。

コメント一覧

5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)
  • nushikanさん
    _

    私も毎日死にたいと思っていた時期がありました。今でも死にたい気持ちはあります。しかし、そう言う気持ちがあっても、自殺を実行する気はあまりなく、願っても願っても十年経っても、やはり生きているのです。私も、薬を飲んだり、また、リハビリといいますか、精神障害者向けの施設などに通ったり、いくつかの心理療法を行うなどして、なんとかうつ病に対処してきました。しかし、ちょっとやそっとのことでは、ビクともしない、そういう病気なんだと思います。
    その経験からいくつか、何らかの救いになる(かもしれない)情報を書きたいと思います。
    _
    1.心療内科を受診
    さて、睡眠薬が切れると、死にたくなる、ということですね。私は専門家ではないので、鬱病に対して無力です。ですから、心療内科や主治医の先生に、そのことを相談されてはどうでしょう? 何か対処法があるかもしれません。
    _
    2.鬱病の経験談を読む
    長いことうつで苦しんだ人たちの経験談が語られているサイトがあります。そちらを参考に、どうすれば苦しみから抜け出せるのかヒントになさってみてください。
    9年目のうつ病 治りそうで治らない _ 心や体の悩み _ 発言小町 _ YOMIURI ONLINE(読売新聞)
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0818/257502.htm
    _
    3.『死に至る病』を読む
    「死に至る病とは絶望である」。100年くらい前の哲学者が書いた本です。今年の冬、私も、誰に相談しても、どの本を読んでも救いが見いだせず、どうしていいのかわからないとき、たまたまネットを検索していた時、十年くらい前に読んだこの本に出合いました。「死に至る病」とはどのような状態かというと、「死にたいのに死ねない」そう言う状態だと書かれていたように記憶しています。
    結論は、ずばり、気晴らしなんかでお茶を濁していても救われない。ただ、信仰によって、イエス・キリストを信じることで救われると、信仰をすすめています。

  • nushikanさん、はじめまして。メンバーの「みな」と申します。目覚めが一番死にたいのは辛いですね。きっと、悪夢を見てしまうからですね…私も悪夢を見て目覚めた時は、調子が悪いんですが、夢は夢って思うようにしています。見えない心のトゲと、わたしたちと一緒に闘っていけたらうれしいなぁ。ここで、nushikanさんの思いを吐き出して見てくださいね。

    ここのサイトの管理人のゾノさんが書いてくれたブログも参考になれば幸いです^^

    http://kokotomo.com/148114/

  • 2017/06/09 21:46

    ベンゾジアゼピン系の眠剤を飲んでいると、朝起きたときに死にたくなることがあります。離脱症状の一種だと思います。最近は、ベンゾジアゼピン系以外の眠剤も出ているので、薬を変えたほうが良いと思います。ただ、スボレキサントという眠剤はリストカット等をしたくなる。してしまう副作用が報告されているので、気をつけてください。

  • 4.『煩悩リセット稽古帖』を読む
    また、頭痛の原因は怒りであると、小池龍之介さんの本で読んだのを思い出しました。「批判して攻撃する怒りのカルマを大量に蓄積することによって、常に頭痛と胃痛に悩まされていたのが懐かしく思い起こされます。」(小池龍之介さん『煩悩リセット稽古帖』p43‐44)私は、「頭痛の原因=怒り」という記述を、小池さんの本に見出した時、ものすごく救われた気がしました。やっと謎がとけたと。そして、怒りにどう対処してゆくかは、その本で説明されていると思います。ぜひ、読んでみてください。

  • 2017/06/12 15:44

    >気の持ちようなんかじゃない。
    >他のことに気が行って、一時的には痛み忘れても、
    >やっぱり身体中にトゲが刺さっていて
    >血はダラダラ出ている。

    私もまったく同じです。毎日、血を流しながら生きています。
    救いようなんてない。生きてる意味なんてない。
    そう思いながらも自死はできない。怖いから。
    つまり、死ぬ恐怖に比べたら、心にガラス片が突き刺さっている痛みの方がマシってこと。
    あなたの言う「勇気がなくて、ジリジリと焼かれて、痛みに苦しみ悶えるか」の方を選んでます。
    血まみれになりながら、毎日仕事に行ってます。そんな生活をもう3年は続けています。
    身も心もズタズタですが、この先も自分から死を選ぶことはないでしょう。

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