Keimari

母の暴言が酷いです。。。

2 59 Keimari 2 ヶ月、 3 週間前

14中3女子です。最近というかずっと前から母の酷い暴言と暴力が絶えません。
もともと母はやさしかったのですがいつからかはもう覚えてませんが暴力とかふるようになりました。どうでもいいことからすぐ怒ってしまい気に食わないことがあるとすぐ私に殴ったり蹴ったりしていました反対に私の妹がいますが私の母が離婚したあとすぐに彼氏をつくりその間に妹ができましたまぁいちおう義理の父親になります。(いろいろあってその人とは別れました)私と違って妹はすごく可愛がられています。妹が悪いことをしても全部私のせいにされ殴られます。その度に反論してるんですが私もストレスが溜まりまくってるため口が悪くなってしまいます。それで罪悪感を感じて息が苦しくなっていきます(なんか心臓がドキドキするというか息がしずらくなってしまいます)。その度に自傷行為をしてしまいます。別に死にたいという気持ちはまぁ多少ありますがストレス発散のためにしてます。してはいけないのは分かってるんです。でもそうしないと苦しくて苦しくて震えが止まらなくなるんです。切る度に締め付けていた何かがふっと軽くなるんです。正直もう嫌なんです。母は全財産パチンコにいれてしまう人ですが。それでも私の大好きな母です。どうしたら前みたいな幸せな家庭に戻れるんでしょうか。つらくてつらくて毎日泣いてることが多いです。誰か助けてください。

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コメント一覧

2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)
  • 2018/06/27 19:21

    頼れる身内がどうしてもいない状況であれば、
    あなたの地域の児童相談所を調べて、
    そこに逃げてください。

    あなたはお母様が大好きだから
    心苦しいかもしれませんが、
    自分のためでもあるけれど、お母様のためにも
    次、殴られたり蹴られたりしたら
    すぐに警察や児童相談所(保健センター)などに連絡した方が良いと思います。

    私たち他人がアドバイスできることは、
    これくらいしかないのです。
    あなたが近くにいれば、一時的にあなたをかくまってあげることもできるし、
    あなたの家から泣き声や悲鳴が聞こえたら、
    私が警察や児童相談所に通報することもできます。

    けれど、残念ながら今すぐにあなたを助けてあげることが、私にはできないのです。

    そして、警察や児童相談所も、
    近所の人からの通報で、真剣に深く考えてくれる方もいれば、あまり取り合ってくれない方もいます。

    警察や児童相談所の方が、あなたのお母様に、
    「虐待してませんか?」というような質問をします。
    お母様が「そんなことしてませんよ。」と言ってしまえば、そこで終わることもあります。

    その時に、「あなたのせいで私が疑われたじゃない!」と、あなたにさらなる被害がいってしまう可能性もないとは言いきれません。

    1番は、被害者であるあなた自身が自ら
    児童相談所などに連絡することです。

    あなたは児童相談所などの施設でかくまわれます。
    しばらく、お母様とは引き離されます。

    その状況が、確実に「正しい方法」とは言いません。

    あなたの中にまだ、お母様への愛情があるから
    あなたはどこに行っても苦しいかもしれません。

    施設内が、あなたにとって確実に良い環境かもわかりません。

    けれど、あなたには未来があります。
    お母様に苦しめられながら、お母様のことを思いながら生きていく未来ではなく、
    お母様からいつか離れて、あなたはあなたの人生を歩いていく未来です。

    そのためには、あなた自身もお母様から一度離れ、休息する時間、心と身体を癒す時間、考える時間、たくさんの時間が必要となると思います。

    また、お母様自身も、自分が娘に何をしてきたのか考え、反省していかなければなりません。

    お母様は、なんでか理由はわからないけれど
    心の拠り所がもしかしたらないのかもしれません。
    …だからと言って、子どもに当たっていいものか、私は納得しませんが。
    今のお母様は、そういったことも考える力がないのかもしれませんね。

    警察や児童相談所以外にも、
    お母様と話し合ってみるとか
    方法はあると思いますが、
    あくまでも、私の考えでは、
    とりあえず避難してほしい気持ちでいっぱいです。

    なんの支えにもならないコメントでしたら、
    本当にごめんなさい。

  • cameo
    2018/06/28 12:40

    本来、中学生にお話しするような内容ではない上に、長くなりますが、参考にしてください。

    愛情についての話です。
    愛情は男女間のものだけではなく、家族や友人、ペット、仕事や持ち物などにも向けることができます。そして愛情とは、バランスのことです。「もらったものをきちんと返す関係」といえばいいでしょうか。

    一つ優しくしてくれた人に、自分も一つの優しさを返すこと。一試合ともに戦ってくれたグローブを家で磨いて恩返しをすること。こういうキャッチボールのようなことが愛情です。

    お互いがプラス(良い事)の投げ合いをしているときは何も問題はないのですが、さて相手がマイナス(悪い事)を投げてきた場合、難しいことになります。

    二つの対処方法があって、一つは「目には目を」と言ってマイナスを投げ返すこと。一番安易なバランスのとり方ですね。迷惑には迷惑で返し、これでチャラね。という態度をとることです。

    もう一つは、マイナス1を投げてきた相手に向かってプラス2を投げ返すことです。
    自分にマイナスを投げてきた相手に何故そんなことをするのか、それは「相手には投げられるプラスの球が無くなっちゃったんだな」と思うからです。だから、自分に投げ返す用のプラスの球を一つ、そして自分に投げても相手のプラスの球がゼロにならないようにもう一個追加して、全部で二つを相手にあげるのです。

    この場合の相手というのは、お母さんのことです。お母さんは今、持っているプラスの球を一番小さい子供にあげてしまい、Keimariさんに投げる余分がありません。投げられるものはマイナスの球しかないのです。逆に言えば、Keimariさんならばマイナスを投げても大丈夫なハズだ、とKeimariさんに甘えている状態と言っていいでしょう。

    Keimariさんはそんな風に身勝手に甘えてくるお母さんに対して「マイナスを投げ返さない」というふうに対応してきたのだと思います。これはこれでとても立派なことなのですが、結果どうなったかといえば、Keimariさんの中に行き場のないマイナスの球が山積みになってしまうことになりましたね。そのマイナスの球を消化するために、自傷行為をするようになってしまった。もうこれ以上、マイナスを増やさせるわけにはいきません。

    そのためにも、プラスの球を作る必要があります。分かりやすい例で言えば、何か家事を手伝ってあげたり、記念日にプレゼントを用意してあげたり、出された食事に「おいしい」と言ってあげるだけで良いこともあります。

    マイナスを受けながら、自分でプラスの球を作り出すことはとても大変な作業です。なんならその作業自体を「大人になる」と言っても過言ではありません。何かに愛情を向け、マイナスに直面するたびにプラス2を作り出すことを続けていけば、ものすごく強い自分、そして相手との絆を育てることができます。

    今のKeimariさんに、泣くだけのパワーしか残っていないのであれば、他の方が仰るように第三者の大人に力を貸してもらってください。でももし、まだ心の中にパワーが残っているなら、「前みたいな幸せな家庭」といわず、「前よりもずっと幸せな家庭」を目指して頑張ってみるのも、悪くない選択肢だと僕は思います。

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