生きるのが辛い

5 168 shushu33 2 ヶ月、 2 週間前

30代男です。
うつ病を繰り返しており、現在も通院を続けている者です。
初めてうつ病と診断されたのが、20代半ばでした。
原因は社内異動を機に異動先の上司と意見の食い違いがあり、
度々ぶつかることが多くなったこと、当時お付き合いしていた女性からも、
私の仕事上での意見に対して理解してもらえず、孤独感、無気力になってしまい、
うつと診断されました。
結局その職場を離れて、一旦症状は落ち着きましたが、
転職をして現職場で体調を崩し、うつと再度診断されて半年程休職をしました。
現在復職はしたものの、睡眠が浅くなるときや、朝の倦怠感から
休んでしまうことが度々ある状況です。

元々意見をはっきり言えるタイプではあったのですが、
1回目にうつと診断されてから、人に意見を言うことが怖くなってしまい、
言いたいことも中々言えなくなってしまいました。
なんて言えば上手く伝わるだろう、どのように言えばぶつからないで
穏便に済ませられるだろう、これを言ったらなんて言われるだろう
などを必要以上に考えるようになってしまい、
何も言い出せなくなってしまいます。
どうせ言っても伝わらないだろうという悲観的な気持ちも
どこかにある気がします。

そんな自分が嫌いで、何やってるんだと自分を責めてしまうことも多く、
毎日生きるのが辛いと感じてしまいます。

自分自身、頭の中で嫌な事ばかりがぐるぐる周ってしまい、
整理出来ていない気がします。
何年も辛い辛いと思って生きてしまっています。
ご意見頂ければ幸いです。

コメント一覧

5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)
  • 2017/09/28 05:44

    文面から推測すると、shushu33さんは、自分だけの世界に入りこんでるように思えます。
    自分の主張ばかりいってると、世の中はうまくいかないので、
    相手の意見も尊重することが大切となります。
    意見を出せることは、社会にとって重要なことです。
    私もいろいろ会社に意見を出してるのですが、
    取り入れてくれるのはほんの一部です。
    すべての意見を聞き入れてくれると思わないほうがいいですよ。
    このようなことが続くと、何事にもうまくいかなくなりますので、
    考え込まないようになることが大切です。
    上司に発言する時には、上司なのですから言い方を考えることが重要ですね。
    何でも言っていいものではなく、がまんすることも社会人としての宿命かと思います。
    言いたくても言えない社会の厳しさが、そこにあるのかもしれないですね。
    自分を冷静に見つめて、前向きに行動をしてください。

  • ネガティヴな思考に支配されていますね。
    僕もそうでしたが、うつ病とはそうなってしまうんですよね。
    ※今もたまにそうなります
    そして、それは治そうにも治りません。
    心の癖ですから。
    大事なことは、今の心の状態を客観視することです。
    ネガティヴな思考に支配されているなと思ったら、その思考が頭から去るまで待つんです。
    その間は、何も考えないようにしてください。
    物事は、捉え方で変わっていきます。
    ネガティヴに捉えたら、ネガティヴになります。
    元々積極的に意見を言えた時の自分の心の感覚を思い出してみてください。
    きっと前向きで、ポジティブな感覚だったと思います。

  • コメントありがとうございます。
    自分の主張が正しい、なんで聞いてくれないんだ、
    なんで伝わらないんだ。
    主観的で偏った自分が心の中で強く出てくることがあります。
    そして、どうしてこうなるんだと考えこんでしまい、
    どんどんマイナスの方向に思考が引っ張られます。
    自分の苦しめる癖だとあらためて実感しました。

  • コメントありがとうございます。
    毎日毎日、どうしたら治るんだ、
    良くなるんだと、そればっかりになっておりました。
    それも自分を追い詰めてしまってる原因の一つなのかと
    感じました。
    おっくんさんがおっしゃるように心の癖と捉えると、
    上手く付き合えればと思えてきます。
    心の状態を客観視することが苦手だと感じてます。
    何か気づくために心掛けていることってありますか?
    気づくと凄く落ち込んでしまっていることが多いので。。

    元々の自分の心は、今考えると充実してました。
    辛いことももちろんありましたが、元々負けず嫌いで、
    それがポジティブに働いていたような気がします。
    元々の自分の心の感覚をもう少し詳しく洗い出してみようと
    思います。

  • 僕は、心の状態を重さで把握するようにしています。
    ネガティヴな時は、心が重くなっています。
    そうじゃない時は、心が軽いです。
    重さ、温度、色、感じ方は様々だと思いますから、自分なりの感じ方を探してみてください。
    悲観的になったり、悪いように捉えたり、それが止め処なく頭を過る時は、ネガティヴな状態です。
    その時の心の状態を把握するようにするのがコツですね。
    これは、何も考えないようにする訓練にもなります。
    心の状態を見ることに意識が集中しますからね。

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