踏みにじる3人

1 146 mamasann 9 ヶ月、 3 週間前

大変許し難い極悪女が3人います。ある日突然、20数年間連れ添っていた妻から、別居宣言をされました。理由は、妻は一人っ子なので、母親が郷里で、老後を過ごすため、それに付き添ってほしいお願いされたと言うのです。私も仕事があり、何より持病をもっているので、あまり無理が出来ない体ではあったのですが、母親の意志、妻の親思いを考え許し、2人を笑顔で、送り出しました。妻の実家は売りに出すことになっていたので、出で行った後の後始末をし、リサイクルで売れたお金を仕送りし、引っ越し後にきた請求書を支払い、妻の父方のお墓があるので、お世話をさせて頂きました。最初の頃は、何かと電話を掛けてきて、お礼を言ってくれていましたが、今では、わずかですが、自分の生活費をけずって仕送りをしても、メールで「今受け取った。」・・・それだけ?先々週持病が悪化して、救急搬送された時、救急隊員が「至急連絡を取りたいのでご家族の方は?」私は意識が朦朧の中、携帯電話を取り出し、妻の電話番号を呼び出した後、気絶しました。あとで聞くと私が生死を彷徨っているにも関わらず、様態も聞かずに一言「遠いので行けません」・・と言ったそうです。仮退院後、離婚を持ち出したのですが、受け入れてもらえず、逆にまだ愛している様な事を仄めかすのです。私もその時はまだ、妻自身を愛してましたので保留にする事にしました。先週にメールで持病の悪化治療をするため入院することを告げ入院前に声が聞きたくて電話をしたのですが、「明日から入院する。」というと、妻は「明日から親戚のおばさんと旅行に行きます。」・・・。妻にはかなり尽くしたと思います。引っ越し後の後始末、売れるまでの実家の管理、お墓参り、仕送り、妻のクレジットカードの支払い、先月は18万支払いました。そんなに高給取りでもないのに。私の考えがおかしいかもしれませんが、嫁った娘を旦那から取り上げますか?それが親のする事ですか?後で、聞いた話ですが、母親が郷里に帰りたいと言ったのは、一人暮らしをしていた親戚のおばさんが呼び寄せていたそうです。親戚のおばさんは裕福で、それにつられ妻は貧乏生活を捨てたのではと思います。私と離婚しないのは、実家の管理、お墓守り、カードの支払い、仕送り。ただそれだけ・・・
この3人は自分達が幸せなら他人はどうでもいいと思っているのではと思います。許されるのでしょうか?

◆PR:ココトモがつくる恋愛応援アプリ『Piece』近日公開!
ココトモは自信がない人の恋を応援するアプリ『Piece』をまもなく公開!恋愛相談からマッチングサポートまで、あなたの状況に合わせて恋を応援します。基本使用料ずっと0円。

⇒Piece公式サイトはこちら

コメント一覧

1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)
  • ninahyan
    2017/10/30 17:09

    mamasannさん
    お辛いですね。
    あなたは、男性ながら、物分かりもよく、奥様に尽くされてきたのですね。
    羨ましいような旦那さまですね♪
    でも、残念ながら、尽くされた分返ってくるかと言うと、なかなかそうならないのが世の常…
    お体のお悪い折、側にいてほしい奥様がいらっしゃらず、さぞお辛かったでしょう。

    さて、奥様の真意はわかりませんが、もしかしたら、奥様との意識の違いがあったのかもしれませんね。
    これまでの生活では、意識のズレはありませんでしたか?

    ここで恨みに思っても、あなたの体を痛めるだけですよ。
    ご自分のことを考えるなら、そんな奥様でも愛おしいと受け入れて、終生愛そうと決意なさるか、もしくは、距離を置くか…

    相手に、思う通りに動いてほしいと願っても、所詮、人間相手…
    あなたとは違う思い、感情で動きます。
    ならば、自分が考え方を変える方が、簡単ですね。

    考え過ぎても、お体に障るので…
    奥様とのよい思い出や、奥様の笑顔などを思い出されて、少しお気持ちの整理をされるといいかと思います。
    長い人生、きっと、いい事もそうでない事も、たくさんあったはず…

    まずは、お大事になさってくださいね。

1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)

コメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

このトピックと一緒によく見られているトピック

ただいま注目されているブログ

ココトモメンバー募集中!

◆誰かのための私になれる
ココトモは相談に訪れた方がやがてメンバーとして相談にのる立場になる、そんなふうに助け合える場所を目指しています。「誰かの力になれた」という経験が「自分の自信」にも繋がるので自信をつけたい方にもぜひ力を貸してもらえたらなと思います。「自分にできるかな…」という不安がある方にもバッチリのフォロー体制を整えています☆

▽メンバー募集ページはこちら
http://kokotomo.com/volunteer/