おかあさんといっしょ、どう思う?

コメント:8件 閲覧:1,574人 最終更新:8 ヶ月、 1 週前 作成者:mayu000

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ママ友達とおかあさんといっしょは今春から人形劇がかわる、おねえさんもかわるんだね〜、と話していたら1人が、この時代におかあさんといっしょってタイトルが男女差別だよねーと言う話になりました。
私も常日頃男女差別なタイトルだな、と頷いてうんうんと聞いていました。
が、1人だけ「差別的な意味合いでつけたんじゃないと思う。番組がはじまったのは50年以上、タイトルだって親子で見て欲しいと言う感じではじまったんじゃ?」と言う趣旨をやんわりと言われて納得できません!

変ですよ、おかしいですよ!
甘んじて男女差別されてるのに!

どう思いますか?

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コメント一覧

1-8件目(全8件)
  • 匿名

    「おかあさんといっしょ」というタイトルの、どういう部分・経緯に対してあなたは嫌悪感を抱いているのかな?

  • 匿名

    こんにちは!
    そもそも差別の定義が違っているように感じます。
    差別とは見下したり、けなしたり、さげすんだり、妬んだり、など負の感情から発生するものではないでしょうか。なので差別があるとこには誰かが損をし、誰かが得をする流れがあると思います。
    しかし、この件では誰も損をしていません。
    しいていうなら、保育熱心な男性がおとおさんといっしょがあってもいいじゃないかと思うことがあるくらいですかね。でも否定するほどの内容だとは思えません。
    ママ友の方が言われたようにこのおかあさんといっしょというタイトルには親子で一緒にみてほしいという善意からきているものだと思います。
    ただ昔は専業主婦の方が多く、女性が育児をしてあたりまえだという概念があったのでおかあさんが育児をしている方が多かったのではないでしょうか。
    今は男の人も育児に参加する時代になってきてとても良いことだと思います。
    これはただ単に時代の流れによっていい方が今の時代にはあわなくなってきただけだと思います。意見や要望として、TV曲などに提案するのはよいかもしれませんが、抗議やデモなど攻撃的な内容にすることではないとおもいます。

    時代の流れで読み変わった例などあげますと、保母さんが保育士に、看護婦が看護師などです。両方とも差別で変わったわけではなく、昔は女性しかいなかったのが環境がよくなったので男性も増えてきたため変化しただけだと思います。

    あなたの差別の定義で言ってしまうと、不慮の事故や病気、離婚などでおかあさんがいない方がこのタイトルをみたら全部差別になってしまうとおもいます。

    差別とはその中に悪意があるか、ないのか、で判断することではないでしょうか?

  • mayu000

    50年以上前の価値観のタイトルを変えないから男女差別してますよ。
    今はおとうさんも子育てして当たり前でしょ!?
    時代錯誤ですよ?
    それにお母さんのいない子はどう思います?
    辛いタイトルだと思いませんか?
    欧米ではおかあさんといっしょなんてタイトル、苦情がわんさか来ますよ。

  • 匿名

    あなたは自分と異なる価値観の持ち主と議論を行い、よりよい答えを導き出したいのか。

    それとも自分の主義主張に同調してくれる人を求めているのか。

    どちらなのかな?

  • ruilui

    年の離れた弟がおかいつを見てる、と言ったらあなた様のようにタイトルが差別的だ、そんなの見せるなと食って掛かれました。
    一体何様と言うに口調で。
    所謂子持ち様?でしょうか。
      
    自分の価値観と合わないなら、ママ友をやめる選択肢があります。

    男女間の差別ならテレビでもネットでもいくらでもあると思いますが?男女差別や人種差別って人類が滅ぶまで無くならない気がします。
     

  • 匿名

    情報リテラシーの欠如。
    メディアが「あなた、損をしてますよ!」「人権を踏みにじられてますよ!」と主張すれば。
    悪気はなくても、何となくそんな気がしてしまうのが人間の性。
    人は無意識のうちに、自分の都合のいいように物事を解釈する(悪ではない)。

    「おかあさんといっしょ」は差別的だ、と主張した女性は。
    きっと他の誰かからそれを吹聴されているはず。

    本来ならばそこで「本当にそうだろうか?」と自分の頭で考えなければならないところを省いてしまう。
    そう思い込むことで自身の(または仲間内の)既得権益が保証されるのだから。
    そして無意識のうちにその主張の根拠となりうるものを探し出し、理論武装を始める(たいていの論理は破綻している)。
    「左」と「右」に分かれて、争い出す。
    ここまでくると、もうどちらが正しいとか真実か、という次元ではない。

    相手を倒すことが目的となり、大義名分のない不毛な争いが行われる。
    みんなが好きな「差別」の始まりだよ。

  • mayu000

    子供を持って無い人達に言われたくありませんけど

  • 匿名

    人身攻撃の誤謬。
    AさんがBさんに「君って車の運転荒いよね」と指摘して、BさんがAさんに「あんただって荒いでしょ」というのは詭弁になる。
    論点はBさんの車の運転が本当に荒いかどうかであって。
    Aさんの運転が荒いかどうかは別の問題なんだね。

    そもそもの話をすれば。
    「おかあさんといっしょ」というタイトルに性差別的な要素が含まれているかどうかが論点で。
    子供がいる人といない人とで主張に正当性や信憑性に差異があるわけではない。
    もっと分かりやすく言えば、「子供のいない女性」はどういう立ち位置になるの?ということ。
    「女性蔑視」に焦点があるのに、子供がいる、いないで区別してしまうと。
    子供のいない女性は、「女性」じゃなくなるの?ということになる。
    本人の意思とは別に出産が難しい女性も世の中にはいるわけだから、それこそ差別の対象になってしまうんじゃないかな。

    「子供を育てた経験もないのに知った口を聞くな」というのは。
    感情論としては理解できるし、一定の世論が味方することも想定できるけど。
    論理は完全に破綻してると思うよ。

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