つかれた。

コメント:4件 閲覧:1,385人 最終更新:9 ヶ月、 2 週間前 作成者:lune

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兄弟の多さと身長の高さで、小さい頃から常に『お姉ちゃん』なわたし。完璧なわたしばかり必要とされて、都合の悪いときには必要とされないのが辛い。

面倒なことを一生懸命やってきて、自分のこともやらなきゃで、努力、努力、また努力で乗り越えてきた。役に立ちたい気持ちは変わらないけど、でも頼られたくない。なんだか疲れちゃったし、わたしの課題じゃないはずだし。

でも他人の弱さや悲しみとかを感じとってしまう。そうなるとほっとけない。ほっとく自分に罪悪感を感じてしまう。自分が辛いとき、そばに誰かがいてくれたらやっぱり嬉しいし、心強い。だから、まず自分もそういう人間になりたい。そう思って頑張ってきた。

でも自分にはそういう人がいない。自分は他人の揺れに気づけても、わたしの揺れは他人には伝わらない。なんでなんだろう。どうすればいいんだろう。

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コメント一覧

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  • 過去のメンバー
    ココトモメンバー

    lune様、いつもお疲れ様ですね。
    初めまして、ハートと申します。
    貴女に思いを寄せていたら、
    心に浮かんできたので載せてみました。
    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
    ———————————————————–
    貴女が居てくれるから、私たちはとても助かっています。
    貴女のお陰で、毎日波風のない幸せな日々を過ごせています。
    感謝の気持ちを伝えたいのだけれど、
    僕たち(私たち)はその言葉を知らない。
    その疲れを代ってあげたいくらいなのに、
    僕たち(私たち)はどうしたらいいのか解らないんだ。
    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
    お姉ちゃんが弱音を吐いてくれれば、何かお手伝いできるのに。
    お姉ちゃんが涙を零していたら、元気づけたいのに。
    お姉ちゃんはいつも頑張ってる。
    お姉ちゃんはいつも他の人の事まで頑張っている
    僕たち(私たち)が知らない所でも頑張ってくれている。
    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
    伝えたいけど伝えられないんだ。だからつい口ごもってしまう。
    いつも走っているから、いつも一生懸命だから、
    少し止まっててくれたら、何か伝えられるかもしれないのに。
    でもそんなお姉ちゃんが大好き。
    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
    ———————————————————–
    貴女の頑張りは評価の是非に拘わらず、周囲は気付いているものです。その中には汲み取れる者、まるで伝わらない者と反応は様々なのですから、貴女がそれに気持ちが揺れてしまうのも自然な心の運びですよ。貴女の内側から溢れ出る利他的な心。
    それは何よりも尊く、とても美しい。
    大丈夫ですよ。貴女を見守っている者は、今は感じられなくても必ず居ます。

  • 英樹
    英樹
    ココトモメンバー

    年上という存在で常に頼られて断れない状況だったのでしょう。
    必要とされることは嬉しいけど時には疲れる原因になりますね。
    無理のない範囲で助けてあげてください。すべての期待に答えるなんて不可能です。

    今は頼れる人がいないようですが、頼れる人が見つかるといいですよね。ネットの人たちに
    頼るのも悪いことではないと思います。私も結構助けられてきました。

    完璧じゃないあなたを必要としてくれる人もいるはずです。その人たちとまだ運命的な出会いを
    果たしていないだけ。もしくはもう出会えているかもしれないけど、話すタイミングがないだけ
    なのかもしれない。

    心のパワーは無限ではないから、すべての人の期待にお答えするのは難しいですよ。

  • lune

    ハートさん、コメントありがとうございました。
    「でもそんなお姉ちゃんが大好き」というお言葉に泣けてきます。
    「頑張ってるね」や「ありがとう」も言われて嬉しい、ありがたい言葉ですが、
    一番ほしかったのは、評価でも感謝でもなくて、「だいすきだよ」って気持ちを向けてもらうことだったのかもしれません。

    自分に自信がないのは、他人様からの評価と感謝に自分の価値を見出していたから、なんですかね…。この考え方だと、どうしても『完璧』を目指さざるを得ませんね。

  • lune

    英樹さん、コメントありがとうございました。

    あまりに「年上」というものを意識しすぎていたのかもしれません。
    わたしのまわりは、特に中学はとても尊敬できる先輩に恵まれていました。
    本当に厳しかったけれど、その厳しさが誠実さにあふれていたものでしたからついていきましたし、憧れていました。

    もともとわたしの性格はのほほんとしているものなのですが、他人様に喜んでもらえるのって、「他人に厳しくできるわたし」のほうが多いんですよね。めんどくさいことを背負ってくれる存在だから。それがうまくマッチングしちゃたのが『お姉ちゃん性』なんですよね…。

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