わたしの小説の感想教えて下さい。

コメント:16件 閲覧:1,426人 最終更新:1 年前 作成者:ブッキー

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『恋する交奏曲』

わたしの初恋。それは入学して早々訪れた。仮入部をしてた時のこと。吹奏楽部も友達と見学することになり、わたしは色んな楽器を試した。そこでわたしは出会った。そして、その出会った超イケメンな先輩に一目惚れをしてしまった。即座にわたしは友達を説得して吹奏楽部に一緒に入ることになった。そして、先輩が担当するフルートに、二人で立候補すると、ちょうど誰もフルートを希望する人がいなかったため、了承してくれた。やったー!先輩にいつでも会えるだけじゃなくて教えてもらえるんだ!ついてるー!と内心大喜びだった。

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コメント一覧

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  • 珈琲シーズン

    気になります。是非、続きを聞かせていただけませんか?

  • ブッキー

    それから毎日学校が楽しくなった。クラスで新しい友達がいなくていいと思えるほどだった。合奏の時、『フルート、Aの二小節目はもっと強調して!』と指揮してる人に言われると、わたしは今先輩と同じこと言われて先輩と同じ事考え感じてる!って思って胸がきゅんきゅんしたりしたときもあった。でも。わたしの心に暗い雲がたちこめ始めた。なぜなら、友達が先輩に少し好意を持たれてると感じるようになったからだ。一番そう感じてる出来事は、先輩がわたしじゃなくて友達に何でも用事を話すからだ。はじめは『頼りにされてないのかな……』って不安になったけど、まだ新入りだから、友達だってわたしができないことはできてなかった。だから、えっ?って不思議でショッキングだった。

  • 珈琲シーズン

    ほう、なるほど。どんどん続きが気になりますね。面白いと私は思います。私の個人的感想ですが、是非、その作品を完成させて欲しいと私は思います。続きが気になって夜も眠れません。(^_^)
    ブッキーさんは小説家になるのですか?

  • ブッキー

    ありがとうございます。
    完成させられるよう、頑張ります。
    小説家にはなろうと思ったことはなく、趣味として書いてます。でも、賞を取れるように、応募できたらしたいなって考えてます!

  • ブッキー

    わたしが先輩と友達の事を考えてると、いつも友達は『どうしたの?』って聞いてくれる。だから余計自分の気持ちが嫌になる。嫌がらせをついついしてしまう事もあってその度に反省させられる。本当に彼女は憎いようで憎めないやつだ。例えば楽譜が配られた日。先輩に『ファーストかセカンドどっちやりたい?』って聞かれた。友達が『じゃあわたし……』って言いかけてるのに、わたしは『先輩はどっちがやりたいのでしょうか?』って言っちゃって先輩が『ファーストかな。何で?』って聞いたから『わたしもファーストがいいなって思ってました!彼女はセカンドでも良いらしいので』ってつい嘘ついちゃったり……。だけど、都合よくわたしは友達に恋の相談をしてしまったり。そんなわたしだからバチが当たったのかな?なんと、友達が先輩に告白されたらしい。友達が残念そうに話してた。付き合おうか迷ってるって。友達以上にわたしの方がショックを受けてたかも。それで、1週間くらい考えて出した結論が『喜んで』だったらしい。わたしは付き合い始めた二人の親しさを見てて悲しくて泣きたくなった。そんなわたしに優しくしてくれた人がいた。

  • 珈琲シーズン

    なるほど、素晴らしいですね、賞を取れるように頑張ってください。私は応援してますよ!私は感想ぐらいしか言えないので参考になるかは分かりませんけど宜しいですか?

  • ブッキー

    ありがとうございます。
    嬉しく思います。
    感想言ってくれるのめっちゃ参考になります。
    でも、もう少し具体的な感想を言ってくれると助かります。
    こういう展開の方がいいんじゃない?やこの子はこう思うだろっ!とか全然言ってくれて構いませんから。

  • ブッキー

    彼は、同じ吹奏楽部で、トロンボーンを担当してる先輩だった。『彼らの事気になる?』『えっ!別にそんなことありません!』がわたしと彼の一番最初に交わした言葉だった。『波瑠(フルートの先輩)はさ、君のおかげだって言ってたよ』トロンボーンの服部先輩は、波瑠先輩と友達の出会ってから今に至るまでの話をしてくれた。一目見て先輩は友達を可愛いと思って気になった事、友達と同じ楽器を担当できたのは運命なんじゃないかってずっと嬉しかった事、念願に付き合えた事、友達が吹奏楽部に入ったのはわたしのおかげだと知った事、そして、友達と性格が良く似た波瑠先輩の彼女が波瑠先輩のクラスで一番のイケメンに取られた事。波瑠先輩、きっと悲し嬉しだったんだろうな……。なんだ、結構濃いじゃん。でも、わたしは最後にどうしても伝えたい事があった。『波瑠先輩ならきっとわたしのやっぱり大好きな親友を幸せにできると思います!』と。波瑠先輩、舞……、お幸せに。

  • ブッキー

    そして、服部先輩は、わたしに『僕もそう思う。でもさ、君も少しは彼氏とか欲しくないの?』と聞いた。わたしは『そういうの……憧れます。恥ずかしながら』と答えてしまった。そしたら、服部先輩が『じゃあその憧れを実現してみない?』と言ったけれど、意味がわからなくて、『どういう意味でしょうか?』と言うと、『つまり、僕と付き合わない?』と告白された。わたしは一瞬はっ?って思ったけど、すぐに、友達と同じ答えで『喜んで』と答えた。すると、服部先輩は嬉しそうにしてくれた。膝を曲げてガッツポーズをしながら。わたしもその姿を見てつい嬉しくなった。

  • 珈琲シーズン

    なるほど、わかりました。頑張ってみます。
    えーと、キャラクターの名前は最初から出したほうがいいと思います。あと、服部先輩と主人公の恋人同士になるのが早すぎると思います。失恋した後だからそれを少し引きずっててまだ恋ができないほうが現実的だと思うのと、波瑠先輩がすごくいい人だと思ったのでそんな人をすぐに諦められないんじゃないかと思ったので早すぎると思いました。それとこれから先の展開にも生きるのではないかと思ったからです。
    こんな感じでどうでしょうか?あまりこういうののアドバイスは初めてなのであまりうまく伝えられなくて申し訳ありません。

  • 珈琲シーズン

    例えば
    服部先輩が主人公のことは好きなんだけど、自分のことが嫌いであまり自分のことを話すのが苦手。主人公は今回の舞と波瑠先輩の恋愛で自分の気持ちを素直に言えなくなってしまい。服部先輩の主人公への思いが関わっていくうちに主人公にも届き主人公も服部先輩に心を開いていき、主人公が福部先輩の服部先輩自身が嫌いだという気持ちに気がつき、主人公が福部先輩の力になりたいと思い勇気を出して告白するみたいな感じとかいいんじゃないでしょうか。

  • ブッキー

    とても貴重な感想ありがとうございます!
    直さなきゃなって思いました!
    やっぱり読むのは楽しいけれど、書くのは難しいとも思いました……。
    頑張ります!

  • 珈琲シーズン

    頑張ってください。応援してますから!

  • leoona

    今更ですがすいません💧
    『小説』と言う言葉が気になり、拝見させていただきました゚。*♡
    趣味で小説を書いてるんですね!素敵です!私も前から小説を書くことに興味があるんですが、なかなかスムーズに話を進ませることが出来ず、書いてません…感想をお渡しする側にはないのに、コメントしてすいません🙇

  • 紅・杏樹

    私も、小説を書いています。応募したいのですが、よくわからないので、教えてもらえませんか?

  • 紅・杏樹

    私も、小説を書いています。応募したいのですが、よくわからないので、教えてもらえませんか?

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