清掃の仕事に誇りが持てない。

コメント:9件 閲覧:2,097人 最終更新:1 年、 1 ヶ月前 作成者:迷える子ぶた

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別に卑下しているわけでないのですが。。
私は去年9月中旬で、派遣先が業務撤退でその後今年6月までは失業保険をもらっていました。失業保険を貰っている間に、手術を受けたり、生活環境にいろいろありました。就活も頑張りました。しかし、一社目は仕事職場環境が若者すぎてついていけず 、2週間で辞めました。その後もいろいろ受けましたが、やりたい仕事にはつけず、最後に清掃の仕事が決まりました。年齢も、50過ぎなので、そうそうやりたい仕事につけるとは思ってませんでしたが、あまりに決まらないのが苦痛で、清掃の仕事を7月終わりから始めました。最初はいろいろ覚える事が多く、夢中になってやってました。最近は慣れてきたせいか、ふと清掃の仕事に誇りが持てない気持ちが出てきました。結構体力勝負な仕事ですし、お客様もいろいろな方もいるので、神経も使います。そんな時、今までやってきたことを考えると、つい清掃をやるために今までやってきた仕事をしてきたわけではないと思うようになってきました。
こんな考え方はよくないとは思いますが、ついつい考えてしまいます。清掃をしてることに誇りが持てずに、たまに悶々と考える事があります。仕事があるだけ、まだいいほうなのだと思うのですが、どうしても考えてしまいます。
どうしたら、誇りが持てるようになりますか?やはり心の中では、卑下しているのでしょうか?

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コメント一覧

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  • 匿名

    清掃の仕事にやりがいを感じられないあたりからして

    あなたは今まで何もしてこなかったんだろうなあ、という印象。

    表面的な価値や評価に踊らされて生きてきたのだと思う。

  • まーる

    http://moriblog.com/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%96%B0%E6%B4%A5%E6%98%A5%E5%AD%90%EF%BC%88%E6%B8%85%E6%8E%83%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%EF%BC%89%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%AD%B4%EF%BC%81%E4%B8%A1%E8%A6%AA%E3%81%A8%E7%94%9F%E3%81%84%E7%AB%8B%E3%81%A1/

    さんこうになるか わかりませんが、テレビで紹介された 成田空港の清掃のプロの方、
    こういう方もいます。

    誇りをもてない仕事をしている人は多数います。しかし、その仕事に誇りがもてるかどうかは、あなた次第。確かに誇りをもつのは簡単ではありませんが、あなたの仕事がなかったら、誰かが困るか、
    精神的にだれかに悪影響を与えるかもしれません。

  • 迷える子ぶた

    そういうあなたは、さぞ重要な仕事につきお仕事されていうのでしょうか?
    あまりも、ひどい言葉ですね。

  • 迷える子ぶた

    まーるさん、ありがとうございます。
    そのテレビ番組、確か私も見た覚えがあります。
    参考にさせていただきます。

  • クマ

    まーるさんが、言われているようにあなたのおかげでみんなが快適に過ごせているのです。ありがたいことです。綺麗なお掃除のあとを見ると、本当に気持ちがいいです。ちょっと嬉しくなります。一方で、人間ですから、他の職が気になったりすることもあるだろうし、悪いことではないとも思います。ただ、私も似た境遇になったことがあるのですが、失業中になんと情けなく、仕事をしている人を羨ましく思ったことでしょう。私は、今働けていることにまず感謝です。

  • 迷える子ぶた

    クマさん、ありがとうございます。
    私の気持ちもわかってくださり、少し楽になりました。
    確かに、お客様からもありがとうといわれると嬉しく思います。
    この仕事すらない時に戻るのは、精神的にきついのでもう少し働きながら、他の道も考えようかとも考えています。

  • 通りすがりの者 

    迷える子ぶたさん。

    30代の者です。仕事に誇りを持つ、ということ、難しいですよね。
    私はある程度自分のやりたい仕事をやっていますが、30代にしては低収入で、
    日々こんなことで大丈夫なんだろうか…と不安に思いながら生活しています。
    正直自分の仕事に誇りがあるかといわれれば、まぁ、なくもないけど…といった程度です。
    若いころは、自分のやりたいことを仕事にする!仕事に誇りを持とう!なんて考えたものですが、
    現実はなかなかうまいこといかなかったり厳しいものですよね。

    清掃の仕事に誇りをもてないというお話ですが、やはりどこかで清掃という仕事を卑下しているのではないでしょうか。とはいえ別に心の中で卑下するのは何ら悪いことだとは思いません。
    自分の仕事を卑下しながらも毎日お金を稼ぐために頑張っている人達は腐るほどいます。
    清掃の仕事は世の中で必要で大事な仕事ではあるけれど、どこかで社会的地位の高い職業やご自分のやりたかった仕事と比べてしまっているのではないでしょうか。

    自分は歳を重ねて正直思うのですが、仕事に誇りってそんなに必要なのか、って考えてしまいます。
    仕事は生きるために必要なもので、個人差はあれど実際大変でつらいことの方が多いですよね。
    まぁだからこそ「誇り」というもので自分を奮い立たせるのかもしれませんが…。

    私は自分が低収入であることにコンプレックスを感じていますが、結局は自分の人生、自分の選んだ道の結果だと考えています。色々頑張ってきたつもりですが、自分が至らなかった結果だと思います。
    迷える子ぶたさんが今掃除の仕事をしているのは結局自分の選んだ道の結果だと思います。
    「誇り」をもてなくて悩んでいるというは、自分の人生こんなはずではなかったとどこかで後悔の気持ちがあるからではないでしょうか。
    私は「誇り」が仕事に必ず必要なものとは思わないので、冷静に現状を受け入れ無の心で生きるために淡々と働くのもひとつの道だと思います。趣味や仕事以外のことを充実させればよいのです。
    淡々働いていくうちに「誇り」も生まれてくるかもしれません。
    それでもやっぱりこの仕事はやりたい仕事ではないと思えば別の道を探すのも良いと思います。

  • 迷える子ぶた

    通りすがりの者さん、コメントありがとうございます。
    確かに、こんなはずではなかったという後悔からきていると思います。趣味や仕事以外に興味を持つというのもいいかもしれませんね。明日から、また清掃の仕事なのですが割り切って頑張ります。他の仕事を探すのも手ですね。少し気持ちが楽になりました。

  • 匿名

    はは笑
    ここで笑わされたのはあなたが始めてだよ。

    普通はああいう物言いをされると、落ち込む相談者がほとんどなんだが。
    あなたは違う。
    つまり、清掃を主とする仕事に誇りを持てる器量があなたには備わっていないということ。
    いまだに過去の栄光?にすがって生きているんだよ。

    だから他人からそれを傷つけられようものなら、顔を真っ赤にして憤怒する。

    そんな程度では清掃作業なんてまともに任せられないし、どこに行ったって今と同じような扱いを受けるでしょう。
    見る人が見ればすぐに分かる、「この人は残念な人だ、手間のかかる人だ」ってね。

    人の器の大きさは、自分への批判に対しての対応の仕方でだいたい分かる。

    その年になっても清掃作業がしっくりこないくらいだから、前職ではそれなりに華のある仕事をしてきたのでしょう。
    権力と見栄と慢心にどっぷりと浸かってね。

    今まで偉そうにふんぞり返ってた上司が定年退職でいざ権力を無くした途端
    誰も相手にしてくれなくなるっていう典型的なパターンと合致する。

    まあ、自分を変える気がないならそのまま死ぬまでくだらない不満に苛まれながら生きていけばいいよ。

    ちなみに俺は一時期清掃の仕事をした経験がある。
    引越しシーズンの残業が尋常でなくて、さすがに辞めてしまったが。
    仕事の内容に不満を感じたことはなかった。
    綺麗にして誰かに喜んでもらおうなんてありふれたものではなく。
    ただ、食っていくための仕事として誇りを持って業務に励んでいた。

    現在はしがない中小企業のチームリーダーとして仕事をしている。

    あなたのいう「重要な仕事」というのがどういう概念で、どういう意図を持って発言したのかはさておき
    個人的には、学生時代にしていたスーパーのアルバイトも、現在のリーダー職も
    胸を張って人に自慢できる(しないが)仕事であると言えることに誇りを持っている。

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