読者を参加者にするために。告知をするときのポイント

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今回お伝えするのは、告知をするときにちょっとだけ気を付けてほしいポイントです。
まだまだ発展途上なので、新しい発見があり次第、順次更新していきます(*´`)

ここに書いてあることを全てを完璧にしようとする必要はありません。
大切なのは、あなたらしい文章を書き、あなたらしい告知をすること。
上手いものなんてそこらじゅうに転がっています。「あなたにしか書けない文章」「あなたにしかできない告知の仕方(人脈とか、性格とか)」を大切にしてください。

けれど、どんなに計画・企画した側が「魅力的なものだ!」「絶対楽しんでもらえる!」と思ってもなかなか理解してもらえないのも事実です。なぜならその魅力は企画の内容を知って・実際に体験して、はじめて得られるものだから。
どんなに美味しい料理をつくっても、料理を食べたことがない人に美味しさを理解してもらうことはできません。作った人が「美味しいよ!」とどんなに熱く語ったところで、食べていない人には届かないのです。
では、どうしたら届くか? そんなことを、これから考えていきます。

目次

↑各項目をクリックするとそこにとびます(ビューン)! ここまで読んだのにスクロールめんどくせぇぇ! ってときは是非ご活用を☆
ではでは、ひとつずつ勉強していきましょう(*´`)

1.“人を動かす”ための文章の作り方

告知の方法はいろいろありますが、なんにせよ文字が関わってくると思います。
文章は、たくさんの情報を伝えることが出来ます。と同時に、平坦にもなりやすいです。
読者を参加者にするための文章のポイントは以下の4つ。

どれも、今日から、むしろ今から実践できるものばかり☆
これであなたも告知マスター!笑

項目ごとにポイントをおさえた例をご用意しましたので、よければご覧ください。
どこがポイントをおさえてるのか、自分のする告知にはどう活かせるか、そんなことを考えてくれたらうれしいです☆
※あくまで一例です。ご参考までに☆

相手の知りたいもの・求めているものを理解する

イベントに参加する人たちが求めているのはなんだと思いますか?

例えば「キャンプをします!」となったときに、そこに来る人々が求めているものはなんでしょう?
それは、キャンプをすることではありません。だとしたらわざわざ申し込みなどはせずに自分で山に行きます。本当に求めているのは、キャンプの先にあるもの…一緒に過ごす人々との交流や、友達をつくる、忘れられない思い出をつくる、なんていうものではないでしょうか。

だからこそ、キャンプの内容や概要だけの告知では物足りないのです。
そこに「友達の存在」がないから。求めているものを得られるかがわからないから。
では、どうすれば魅力的に感じてもらえるのでしょうか?

そこに行くことで得られるもの、参加した人だけが体験できることを示すことが重要です。

ココトモにくる人が求めているのは「悩みを話す」先にある「友達が見つかる」こと。読者・お客さまが求めているのは、「もの」ではなく「体験」なのです。

「新しい仲間たちと、忘れられない思い出を。この夏、みんなでキャンプに行きませんか☆」なんて言葉が告知の中にあったら。そしてその下に「わくわくキャンプ・前回参加者さんの声」とか「当日のスケジュール☆」とかあったら、あなたの心の中はもうキャンプでいっぱい。
ほら、わくわくしてきませんか?

例1「キャンプ告知」 クリックして読んでね
【8月10~13日】2泊3日のキャンプ開催のおしらせ☆
夏真っ盛り! 夏といえば青春! アウトドア!!
…ということで、2泊3日のキャンプを開催いたします。
バーベキュー、肝試し、キャンプファイヤーと盛りだくさん☆
初対面同士でも楽しめるように、数々のミッションをご用意しております。女性スタッフもおりますので、ご安心ください(*´`)
3日間を共した後には、かけがえのない友達になってるハズ☆忘れられない思い出を、この夏一緒につくりませんか?
当日のスケジュール☆・・・

具体的にメリット/デメリットを示す

人は、理由もなく行動してはくれません。そこに、その人なりの価値を見出し、それに見合うと思ったとき、行動を起こしてもらえるのです。
その価値を見出すお手伝いをするのも、告知の大切な役割です。
そしてそれには二種類あります。「メリットを示す」と「デメリットを示す」。

行動を起こすと、こんないいことがありますよ。逆に起こさないと(あるいは別の場所で起こすと)、こんな悪いことがあるかもしれませんよ。
そうやって実際に伝えることで、相手に「そんないいことがあるなら行動したい!」「えっ、そんな風になっちゃうの。じゃあ行動しなくちゃ」と思ってもらうのです。

メンバーにブログを書いてもらいたいとします。

メリットを示すのなら
「個人ブログとか、今、数が多いから、見てもらう・軌道にのせるまで大変じゃないですか。でもココトモだと、最初から一定以上の見てくれる人がいて、コメントももらいやすいんですよね。中にはそのコメント欄からメールのやりとりとかに繋がった人もいて。だからあなたも、ブログを書いたら新しい交流が生まれるかもしれないですよ!」

デメリットを示すのなら
「メール相談、いつも頑張ってくれてるよね。でもブログを書かないと、繋がりのない人にとっては情報とか人となりがほとんど分からない状態だから、指名とかしにくいと思うんです。せっかく頑張っててやる気もあるのに指名が来ないと、なんだか寂しくなっちゃいませんか?」

という感じでしょうか。
「ブログを書く」という労力を割く・割かないことで「指名相談」「新しい交流」などの効果を得られる・得られない、ということを知ってもらえれば、これまでブログを書いてこなかった人にも、ちょっとだけでも「書いてみようかな」という気持ちが生まれるのではないでしょうか(*´`)

行動しない人のだいたいの理由は、「行動する理由がないから」。メリット/デメリットをきちんと知ってもらうことで、行動する原動力を生むのです。

ちなみにこの2つは、できるだけ具体的である必要があります。
それは、あやふやな情報を与えられても、他人事のように感じたり、自分のこととわかっても「今じゃなくてもいいでしょ」などと思われてしまうからです。
問題の焦点化・視覚化などといいますが、簡単に言えば「本人に影響があって」かつ「今すぐ行動する」必要があることをわかってもらう、ということです。
上で示したデメリットの例ですが、これはメール相談をしている方に向けて活きるものです。活動の大変さややりがいを知ってるからこそ「自分にも影響がある」ことを分かってもらえて、それがほぼ日常的にやることだからこそ「はやくやらなくちゃ勿体ない」と思ってもらえるのです。

例2「イベント部 新規スタッフ募集」 クリックして読んでね☆
【メンバー限定】イベント部スタッフ募集☆
イベント部では、新規スタッフを募集いたします!
イベントの企画・運営を、自分のできる範囲で体験しながら学べるのはここだけ!
仲間と一緒に頑張ったイベントで参加者さんが笑顔になってくれる瞬間は、なんとも言えません。
リーダーいだっちをはじめ、個性豊かなスタッフが全力でサポートいたしますので、「やりたい」と思ってくださった方は、下記をご確認の上、イベント部までご連絡ください。スタッフから返信が届きます☆・・・

人の心に響くのは「みんな宛」よりも「あなた宛」

これは、「一人ひとりに案内を送れーっ」ということではありません。
それに対する効果は大きいだろうけど、その分労力も高いです。いずれ「100人呼びたい!」なんてことになったとき、それをやろうとしたらほとんどの確率で破綻すると思います。多くの人を呼びたいイベントや企画では、一気に呼びかけられるツールを使う方が一般的でしょう。ココトモには、メーリスやお知らせなど、発信できるツールがせっかくあるのだから、存分に利用しましょう!

しかし、単に発信すればいいというものではありません。
何が必要かというと、ターゲットを絞るということ。

多くの人を呼びたいときに、万人に受けたいと思うのは至極当然な思考だと思います。しかし「万人にほどほどにウケる」メッセージは、誰の心にも届きません。
個人的な意見ではありますが、ターゲットは最終的に一人の人間まで落としこむべきだと思います。

その人の欲求はなにか? 好きなもの・嫌いなものはなにか? どんな性格で、どんな性質で、どんな考えをもっている? 趣味は? 家族構成は? 普段のスケジュールは?
できるだけ細かく分析していきます。何故その人をターゲットにしたのか…そこがはっきりすれば、自分が本当に来てほしい人の特徴が見えてきます。それによって、メッセージの内容、発信するタイミング、見せ方、はては企画を開催する時間帯、参加人数なんてものが変わってくるのです。

私たちは、ごく自然にイベントなどを平日夜か休日に行います。そりゃそうですよね。平日は学校やお仕事ですから。
でも、「普段頑張ってくれてるお母さんたちを集めてお疲れお茶会がしたい!」となった場合、そうは行きません。その時間帯にみんなが帰ってくるからです。
お母さんが忙しくなるのは、まさにそこから。みんなのご飯を用意して、お風呂を沸かして、洗濯物をたたんで…小学生のお子さんがいる場合、夕方の5時くらいからお母さんは大忙しですよね。
だから、お客さまのターゲットをそこに置くのなら「平日の昼」が狙い目になってきます。みんなを送り出してから、一息ついて、お茶して、夕方からを頑張るエネルギーを蓄える。そんな企画がつくれたら、お母さんたちのハートを鷲掴みにできるのではないでしょうか☆

普段、当然のように設定するもの(場所や、時間や、内容やその他諸々)を考え直すきっかけともなるので、ぜひターゲットを設定してみてください。
その人のことを考えながらつくったイベントは、少なくとも大衆向けよりもその人の心に響くのではないでしょうか。

例3「ターゲット:お母さん イベントの招待」 クリックして読んでね☆
【お母さん限定!】お茶会のご招待☆
家事や育児、いつも有難うございます。
そんな日頃の感謝を込めまして、今回「お母さん限定のお茶会」を実施いたします。
女性スタッフ常駐、お子様専用スペース完備! そんなカフェでおしゃれなひと時を過ごしませんか?
毎日がんばっている自分に、ささやかなご褒美をあげちゃいましょう☆
お子様とのご参加OK、持ち寄りお菓子大歓迎☆
日時:7/1(水)14:00~16:00(途中参加・途中退出OK)・・・

読み手にストレスを感じさせない

読んでると、なんとなく疲れてしまう文章…ありませんか?
例えば、漢検1級に出てくるような難読漢字が何度も出てきたら、そのたびに調べるのは面倒くさくて読むのをやめたり。読み飛ばしていって、なんだかよくわからないまま終わってしまったり。
…そんな極端に行かないまでも、ストレスを感じさせてしまう原因はけっこう身近にあるものです。ここでは、そういうストレスを少しでも緩和できるよう、3つのポイントを紹介させていただきます。

  • 誤字脱字にはじゅうっっっっぶんに気をつける
  • 改行は気持ちのいいところで
  • 賢い漢字ではなく優しいひらがなをつかう

誤字脱字にはじゅうっっっっぶんに気をつける

誤字脱字。気をつけていても、ちょっと油断するとすぐ出てきますよね。読み手がストレスを感じてしまう代表格ではないでしょうか。
「このイベントでは素で話せるイベントです」
…なんてことをしたら、もう…。ここまで極端であれば一度読み直せば大丈夫かもしれませんが、小さいミスはなかなか気づけないもの。
では、どうしたらいいのか?
一度、音読してみてください。一字一句、ハッキリと。
可能であれば、プリントアウトをして印をつけながら読むのもいいですね。

誤字脱字は、卵焼きに混じった卵の殻のごとく、モヤモヤっとした気持ちをうんでしまいます。
せっかく魅力的な告知ができあがっても、それが混じってはもったいない。
プリントアウトして音読、オススメです(*´`)

改行は気持ちのいいところで

マメに改行すると、一見見やすそうですよね。
しかし、本当にそうでしょうか?
パソコンでは、一行が長くなりすぎず、余白もうまれ、見やすいかもしれません。でも、同じページをスマートフォンで見てみてください。
なんとなく「リズムの悪さ」を感じませんか?
スマートフォンは、それぞれ画面のサイズが違います。一行に表示される文字数もそれぞれです。

メンバー同士が交流できる企画がたくさんありますので、
もしよかったら遊びに来てください(*´`)
スタッフ一同、
お待ちしております☆

という文があったとして、スマートフォンが12文字で改行されるとしましょう。

こうなります
メンバー同士が交流できる
企画がたくさんありますの
で、
もしよかったら遊びに来て
ください(*´`)
スタッフ一同、
お待ちしております☆

…見ました?
「で、」とか、違和感感じませんか?

その小さな違和感が、ページを読むのを辞めるひとつの原因になってしまうかもしれないのです。

改行せずに長々と書いても読みづらくなってしまいますので、ほどよい場所を探しながら、自分なりの「改行のリズム」を掴んでいきましょう☆
理想は、パソコンでもスマホでも確認してみて、ですかね(*´`)

賢い漢字ではなく優しいひらがなをつかう

「スタッフ迄お問い合わせください。追って連絡いたします。」
しっくりくるでしょうか。

「或いは」「若しくは」「概ね」…漢字にする必要、ありますか?

告知というのは、賢く見せるのが第一目的ではないはずです。なにかに参加してほしい、興味をもってほしいから告知をするんではないでしょうか。
でしたら、「賢さ」よりも「優しさ」をとるのが、本当に賢い選択のような気がします。

中には、漢字とひらがなで意味合いが違うものもあります。
例えば「ください」と「下さい」。
くださいは、何かをしてくださいとお願いするときにつかいます。下さいは、何か物を下さいなどでつかいます。
ですから「ふるってご参加下さい!」は誤用になってしまいます。

これは卵の殻にはならない程度のものかもしれませんが、せっかくなら正しい美しい日本語をつかいたくありませんか?

漢字ばかりだとカタい印象をもたれてしまうこともありますから、特にココトモのような場所では、適度にひらがなも入れたほうが親しみやすいと思います。
…ちなみに今つかった「ほう」は、「方」に出来ますが、「あちらの方にお渡しください」なんて書くと「あちらのカタに」なのか「あちらのホウに」なのか、わかりにくいですよね。
これも、誤字脱字と同様音読で気づくことができます。自分で、一瞬迷うと思いますよ。

2.“魅せる・伝える”ための画像の使い方

さて、ここまで文章について勉強してきましたが、文章は読んでもらえなければはじまりません。しかし、活字離れの激しい昨今、情熱をこめたメッセージが、以前より読まれにくくなっていることは確かです。

画像のポイントは以下の2つ。

いい画像は人の想像力をかきたて、そのサポートをしてくれます。文章を読もう、というきっかけにもなってくれるはず☆
そして、魅力的な画像は、魅力的な文章と相乗効果をうみだしてくれます。
もうこれは、画像選びもがんばるっきゃないですね!笑

直感で理解してもらう

画像で大切なのは「直感で見れるか」ということ。

企画側が「画像から感じ取ってほしいイメージ」をもっていても、正しい画像を選べなければそれは相手には伝わりません。

注目させたい部分に自然と目がいって、自然と伝わってくる。
そんな画像になったら、読者が参加者になるための、重要な一歩の手助けになってくれるんじゃないでしょうか(*´`)

単純に自分の好みで選んでいくのも楽しいですが、相手のために考えるのも案外楽しいものです。
ターゲット、それに合わせたメッセージ、諸々がしっかり出来上がっていれば、その人にあった画像もだんだんとわかってくるはず。

理解した上で想像させる

「考えさせない」と書きましたが、それは理解の時点での話です。理解した先では、いかに相手の想像力をかきたてるかが重要です。

メンバー交流会「かしとも」を例に説明します。

メンバー交流会「かしとも」のお知らせ☆
sy_088
グループにわかれてお菓子をつくってみんなで食べましょう☆という会です。
おなかも満たされ、心も満たされる、そんなステキな時間を、みなさまと共有したいな♡
メンバー交流会「かしとも」のお知らせ☆
sanninde
グループにわかれてお菓子をつくってみんなで食べましょう☆という会です。
おなかも満たされ、心も満たされる、そんなステキな時間を、みなさまと共有したいな♡

…さて、上のふたつ、書いてる言葉は全て同じですが、どちらの方が魅力的に感じますか?

ポイントは「相手はものではなく体験を求めている」ということ。
正解…というわけではありませんが、食べ物だけの写真を見せられたところで、そこにわくわく感はありません。

「食べ物が美味しいんだよ! それをおしたいんだ!!」という場合は、「食べてる瞬間」を撮りましょう。
湯気や色合いも大切ですが、食べてる人の笑顔がなによりも美味しさのスパイスになります

余談ですが、上で書いた「ターゲット」を考えて画像を決めることもできます。
かしともで「ママも参加できますよ」というアピールをしたければ、下のような写真を選んでもいいのではないでしょうか?

メンバー交流会「かしとも」のお知らせ☆お子様も参加OK☆
sanninde
グループにわかれてお菓子をつくってみんなで食べましょう☆という会です。
つくるお菓子はどれも簡単なものばかり。料理の苦手な人・ちっちゃなお子様にも楽しんでいただけます。
おなかも満たされ、心も満たされる、そんなステキな時間を、みなさまと共有したいな♡

3.そもそも「見てもらう」ために

ここまで文章・画像について書いてきましたが、文章は「見てもらえた人に対して伝える」画像は「直観的・視覚的理解、想像しやすさ諸々でお助けする」のが役割です。
そしてこれらが真の力を発揮(!)するのは、告知の詳細ページを見てくれたときです。

…しかし残念ながら、アプローチをすればする分だけ詳細ページを見てもらえるというわけでもありません。ここまでに書いてきたこと+α、より見てもらいやすくするためのポイントを2つ書いて、この記事をしめようかと思います。

さて、文章・画像が終わってもうひと踏ん張り。ラストスパートです! ファイト―!

タイトルに必要な要素

どんなにいい文章・画像でも、見てもらえなきゃはじまりません。
「その中身の文章を読みたい!」「この企画をもっと知りたい!」と思ってもらえるタイトルが、告知を成功させるための大切な一歩です。ちなみにこのタイトルは、ブログなどだけでなく、メーリスのタイトル、ひいては企画名も含んでの話です。

重要なのは、タイトルは「単体で満足させるもの」ではなく「その中身を見たいと思ってもらうもの」であること。タイトルで全部を理解できては、その中身を見てはもらえないのです。
満足させることでなく、満足したいと思わせる…難しいけれど、タイトルの役割はそういうものです。

情報を知るためのステップを少なくする

相手がタイトルで「どうしても読みたい!」と思ってくれたらいいけれど、だいたいの人は「手間のかかるもの」「めんどうくさいもの」を敬遠します。

だからこそ、知りたいと思った情報をすぐに与えられるのが、ポイントになってきます。
メールを一回開くだけで見れるものと、サイトにアクセスしてページを開くと見れるもの、見られやすさにおいては、前者のほうが有利ではないのでしょうか。

それが面白いとある程度知っている人(前回参加者や企画者)が割く労力よりも、情報がゼロの人が割く労力は予想以上に少ないです。それを忘れずに、最低限でも「見たい!」と思わせるものをすぐ見せることが大切なのではないでしょうか。

…と、ここで一旦終了になります☆
長々と、お疲れ様でした☆(*´`)

今回紹介したものは、告知だけでなく、個人のブログなどでも活動できるのではないでしょうか。…ということで。
ブログを更新してくれたら…嬉しいな…☆
メンバーのこと、もっとみんなに知ってほしいんです(´ω`)

…ボタンを使いたかったがためのものでした。…だって、他に思いつかなかったんだもん(´-`)

おまけ

ただの文字の羅列にしてしまうと、「何が重要なのか」わからなくなってしまいます。
だからこそ、見出しや太字で際立たせるのですが、それに慣れてきたら、下のようなものも使ってみたらいいかもしれません(*´`)

  • ボタン
  • ページ内リンク
  • +ボタン押すとぐいーん
  • しかくい枠

↑ぜーんぶこのページで使ってますので、探してみてください(*´`)
「これ使いたい…!」ってなったら、鷹れんまで^^
ソース諸々まるっとお伝えします☆

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