5 162 nonu 9 ヶ月、 1 週前

20代女です。

私は母子家庭で親とは仲が悪く、顔を合わせれば文句を言われてきました。お前が居るせいでこんなに金がない、邪魔、迷惑、ほんと嫌い、馬鹿すぎる、お前の飯無いから。と毎日言われ続けていて、苦しいです。
もう私なんて産まなければ良かったのに。そんな親としての責任も考えないまま私はともかくどこかの男と出来た妹まで産んで、毎日金も自由も無いと怒ってる。阿呆らしい。ちょっと考えれば分かるでしょう、親になる事がいかに難しいことか。馬鹿な私にも分かる。
なんて思いいつつ、言い返したら更に怒鳴られるし、不満の表情ひとつ許してくれません。なんだ親に向かってその態度と顔は?と。
もう感情も殺さなくてはならないし、表情すら変えられない、なのにハッキリしない奴嫌い出てけ。と言われるそんな日々でした。

じゃあ、私はどうしたら良かったんですか。分からない。もう。
もう心が無なんです。学校ではニコニコと、楽しく友人ともお話できる。ムードメーカーだと先生にも言われたり。でも家に帰ると、なにも感じてない演技をしなくてはなりません。
苦しいです

今は大学に無理やり行かされ、それなのにまた毎日お前が大学に行ったから金が無いと怒ってくる。じゃあ行かせなければ良かったのに。私は都内の大学へ行けば一人暮らしが出来ると思い、大学へ来てしまったけれど。一人暮らしをしてみても、毎日あの人の怒鳴り声が止みません

友人が親と仲が非常に良く、毎日のように私にウチはねー、と優しいだろう両親や家庭の笑い話を聞かせてくれます。twitterで彼女は母から優しい言葉(リプライ)を貰っているのを見て、自分でもどんな感情になったのか分からないけれど丸一日泣いた事もあります。
親孝行は大事だよ、と言い聞かされます。彼女の話はちゃんと聞いて笑い、応えてはいるのですが、心が痛くて痛くて。耳を塞ぎたくなります。

もう心から安心したい
いつか、感情のままに叫んでみたいです。

長々とまとまりのない文章申し訳ございませんでした

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コメント一覧

5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)
  • 2019/01/09 07:51

    心が塞いで、感情から乖離してしまうような虚無感
    どうにもならない。大変な状況の中で生活していらっしゃるのですね。

    あなたのせいで自由をなくして、生活に追い詰められているというお母さん
    なのにあなたを無理やり大学に通わせた。

    なぜなのか不思議に思いました。

  • 2019/01/08 23:08
    退会したユーザー

    恋人を作り、
    一旦離れた方が良さそうですね。

    あなたが幸せになる事を優先したほうがいいかと思います。

    考え方がその人を作ると思うので、
    考え方を変えない内は、人はきっと
    変わりません。
    しかし、人の考えなど簡単に変わりません。

    一つ言えるとしたら、
    親が何に悩んでいるかを掴むのは効果的だと思います。

    何に悩んでいたら、それを解決すれば、幸せになっていくかと思います。
    それが、多分お母様は自分でわかっていないのではないかと思います。
    問題解決ができない内は、
    お母様は同じ壁にいくつもぶつかると思うので、
    同じく小言を言うのではないかと思われます。

    問題を発見し、解決する力をつける事がとっても重要ですね。

  • kireihana
    2018/12/27 16:01

    nonuさん、こんにちは!(*^-^*)

    nonuさんの気持ちを読んだよ。とても辛かったね、今日までよく頑張ったよね!

    自分の気持ち、感情、素直に外に吐き出したかったよね。我慢なんかしたくなかったよね。

    楽しいときは楽しい、嬉しいときは嬉しい。悲しいときは悲しい、寂しいときは寂しい。そんな風に素直に感情を出して、特にその感情をお母さんにガツーーーン!とぶつけたかったんじゃないかな。

    独り暮らしになった今でも、過去の出来事が忘れられずにずーーっと辛かったんだよね〜…もうそろそろ心から安心したいよね〜(´;ω;`)

    >私は母子家庭で親とは仲が悪く、顔を合わせれば文句を言われてきました。お前が居るせいでこんなに金がない、邪魔、迷惑、ほんと嫌い、馬鹿すぎる、お前の飯無いから。と毎日言われ続けていて、苦しいです。

    うんうん、こんなことを毎日も言われたらね、イライラ、ムカムカしてそりゃあ心が苦しくなるよー!( `Д´)/

    (※ここからは、少し過激な言葉を出します(笑)自分が実際に話してるイメージをしながら、声に出して読んでみてね。)

    金がないだとぉ?!そんなもん、私には知らんがなーー!お金ないなら、ちゃんと金銭管理しろーー!( `Д´)/

    邪魔だとぉ?!私に対して、こんなひどいことしてくるお前の方が邪魔じゃーーー!( `Д´)/

    迷惑だとぉ?!私は何もしてないのに、私を傷つける言動をしてくる、お前の方が大迷惑じゃーーー!( `Д´)/

    馬鹿すぎるだとぉ?!私を傷つけてくる、お前の方が馬鹿なんじゃあぁあーー!!( `Д´)/

    お前のご飯がないからだとぉー?!お腹空いてるんですけど?!ご飯食べたいんですけど?!それなのに、ご飯も作ってくれないの?!訳わかめなんですけどー!!!( `Д´)/

    大っ嫌い!!私にこんなひどいことをしてくる、お母さんなんか大嫌いじゃああぁぁぁー!!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

    …うん!nonuさんの代わりに、先に私がお母さんに怒っておきましたよーーー!(*`Д´*)プンスカ!!

    >もう心から安心したい
    >いつか、感情のままに叫んでみたいです。

    感情のままに叫んでみたいよね、叫んでスッキリしたいよね。

    なので、時間があるときにでもいいから、私が代わりにお母さんに怒った台詞を、今度はnonuさんが実際に声に出して感情のままに叫んでほしいな。

    ここでね、実際に声に出してスッキリできれば、そのまま他にもお母さんに伝えたいことがあれば、ノートやメモ用紙に書いて、それを声に出す「感情を出す練習」を続けてみてね。

    頭に浮かんだことをドンドン声に出して言う、どんな汚い言葉でもいいから、浮かんだ言葉を吐き出してみて。

    今、nonuさんにとって大事なのは、きっと心に溜めてきた感情を、一旦全部吐き出すことかなーと思うのね。

    「こんなことを言ったら怒られる、責められる、嫌われる」と思うことで我慢し続けてきたと思うんだけど、それが心の中でいっぱいになっちゃって、それを自分の意思で押さえることが限界になっちゃってることで、苦しく感じるのかなーと思いました。

    そして、独り暮らししてる今なら、それを吐き出す練習が、十分にきる環境だと思うの。だって一人なら、「こんなこと言ったらダメなんじゃないか…」と気にしてしまうような言葉を吐き出しても、誰にも聞こえないから、怒られることも、責められることも、嫌われることもないよー!言いたい放題だよー!(笑)

    >もう私なんて産まなければ良かったのに。そんな親としての責任も考えないまま私はともかくどこかの男と出来た妹まで産んで、毎日金も自由も無いと怒ってる。阿呆らしい。ちょっと考えれば分かるでしょう、親になる事がいかに難しいことか。馬鹿な私にも分かる。

    >なんて思いいつつ、言い返したら更に怒鳴られるし、不満の表情ひとつ許してくれません。なんだ親に向かってその態度と顔は?と。
    もう感情も殺さなくてはならないし、表情すら変えられない、なのにハッキリしない奴嫌い出てけ。と言われるそんな日々でした。

    ヨーーシ!これも、お母さんに思いっきり言い返してやろうよーー!( `Д´)/

    ノートやメモ用紙に、nonuさんが当時思ったことを書いて、思いっきり吐き出してみよう!

    (※ここからは、実際に声に出して感情を出す練習をしてみようね。)

    私を産んで育てるんなら、もっとお金貯めろやーー!!親としての責任を、ちゃんと持てーー!!( `Д´)/

    お前は自分勝手に好きなことしてきたのに、私にお金も自由もないって怒るなよー!アーホ!( `Д´)/

    私だって自分の好きなようにやりたいよ!私にも自由をよこせー!!!( `Д´)/

    親になるっていうのは大変なんだよ!?難しいんだよ!?ちょっとぐらい考えてみろーー!( `Д´)/

    私を不機嫌な顔にさせてるのは、お前なんだよー!だから私を不機嫌にさせるな!不機嫌な顔しても怒るなー!言い返しても、いちいち怒るなぁー!!( `Д´)/

    親に向かってその態度や顔はなんだ?だとぉ?!お前も子供に対して、その態度と顔はなんだーー!!もっと子供に優しくしろやぁあー!!( `Д´)/

    ハッキリしない奴はでていけだとぉ?!お前の態度の方がハッキリしてないんじゃ!!だからお前が出ていけーーー!( `Д´)/

    どうかな?実際に声に出して読んでみて、どんな気分だったかな?

    スッキリしたのなら、上の台詞を自分の言葉に変えてみて、また自分が言いたかったことを声に出して吐き出してみてね。

    でもね、ここで逆に「モヤモヤした」とか「親に申し訳ない気分になった」とか「お母さんが可哀想になった」といった気持ちが沸いてきた時は、また教えてね。

    そうなったときは、今度は「お母さん側の思考」からアプローチしていくことで、少しお母さんにたいしての考え方が変わる場合があるのね。

    今は信じられないかと思うし、これを伝えても理解ができないかと思うんだけどね…。お母さんは、あなたのことをきっと「愛してた」と思うの。

    ただね、お母さんの愛情表現は「とても不器用もの」だったというだけなのね。

    nonuさんはお母さんの言動を受けて、すごーーくすごーーく傷付いた。深く深く傷付いて、その不器用な愛情を受けたことで、お母さんのことが嫌いになっちゃったと思うんだ。

    今はね、お母さんのこと嫌いになってもいいよ。大嫌いでもいいよ、お母さんのこと許せないと思っててもいいし、許さなくてもいいし、親孝行しなくてもいいよ(*^-^*)

    お母さんが嫌いだと思う自分を許してあげて。大嫌いだと思う自分を許してあげてね。

    そして、心が落ち着いた時でいいから「あのお母さんが私を愛していた…だとぉ?!何故だ!謎だ!わからない!だが…だが知ってはみたい!あの不器用すぎる愛情は一体なんなんだ!気になる!」と思った時は、またここでお話を聞かせてね〜(*⌒∇⌒*)

    nonuさんのモヤモヤした気持ちが、少しでも軽くなりますようにっ。

  • 2018/12/27 14:27

    とても文章がわかりやすく、頭の良い方なんだなと感じました。

    親が背負った重荷は子供のせいではありませんね。
    お母さんは、苦しい捌け口をnonuさんにしてしまっていますね。

    私は親孝行というものはしないです。
    親孝行が大事だなんて一般的な常識だと思い込んでいるものを
    押し付けてられても、それは私の価値観ではないので受け取りません。

    親と言えども一人の人間で、子供より未熟な人だっています。
    それでも、子として最低限の愛情を求めるのは当然の感情だと思います。
    それさえも許してもらえず、ひたすら耐え抑え込んできた本当の感情は
    出し方がわからなくなってしまったのかと思います。

    やっと距離が出来た今だから、抑えていたものが溢れて来そうなのかもしれませんね。
    苦しかった、悲しかった、寂しかった、愛されたかった自分の幼い頃からの感情を
    ずっと感じないようにしてきた気持ちを知ってあげて下さい。
    その作業が感情を癒す事になると思います。

    親が与えてくれなかった愛情は、これから出会う人達から受け取る事が出来ます。
    親にぶつけられなかった気持ちは、これから出会う人達にぶつけて行けます。
    親を愛したかった気持ちも、これから出会う人達を愛せば良いんです。

    たくさん愛されて、大事にされる喜びを知って下さい。
    その喜びがきっとこれからの力になると思います。

  • cameo
    2018/12/27 11:15

    nonuさん、最後に本気を出したのがいつか、わかりますか。
    内容はともかくです。本気で走るのでもいいし、叫ぶのでもいいけれど、ともかく「もうこれ以上は無理」ってところまで達したとき、僕はそこに『自分』が居ることを認識したことがあります。

    というのも、僕はnonuさんとはまた別の「無」を抱えています。簡単に言えば、好きか嫌いかよりも、論理的に良いか悪いか、僕の無意識にはそれしかないんです。だから何かを判断しようとすると、無意識に出した自分の考えに対して、「これって、僕は賛成なのか?」と後から感情を確かめなければいけません。出来の悪い人工知能のようです。

    そんなわけで、僕は日ごろから自分のことを「心が胸じゃなくて頭にある」とか「もしかしたら心そのものが無いな」と思っています。人間が身体と心とで出来ていて、自我が心に由来するなら、心の無い僕の自我は所在不明のストリートチルドレンです。

    そんな僕ですが、一つのシチュエーションでは、自分の所在を確認できるんです。それが文頭に書いた『本気を出して尽き果てたとき』です。嘘偽りなく、もう無理って感じる臨界点に、肌触りまでわかる自分がいます。

    僕の場合、主にスポーツとして自転車を漕いだり、座禅の真似事をしたりすることがその作業の入り口になりましたが、今では例えば「匂いをかぐ」なんていうことでも自分の限界を探れます。香水を一滴自分の腕に垂らして、それが何のどんな香りだろうと探る挑戦を通じて、自分の感覚の限界みたいなものを確かめる、ような。

    なんとも説明しづらいのですが、それらは僕の人としての中心部分を妙に安心させてくれます。

    nonuさんの日常が既に物語っているとおり、生きている間に「自分でないものになれ」と強要されることは多々あります。そして、生身の自分よりもそっちの「自分でないもの」の方が強そうに見えるものです。どちらも自分だというのに、どうしたって「本当の自分」みたいな像を結ばないと不安になります。

    一番奥、『限界』に本当の自分は居るはずです。それを日々確かめることは、日々の自分の成長を実感することと同意です。自分なりの『限界』の見つけ方を会得することで、日常の雑音に呑まれることなく、自分自身を生きてほしいと思います。
    少しだけ、nonuさんに共感したものとして、遠くから応援しています。

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