生きたい

4 217 qualia0001 2 ヶ月、 1 週前

高校1年生の女子です。
私は自分が自己否定感が強くて臆病だと
感じています。
例えば恋人がデートに遅刻した時に、
本当は自分と会いたくないのではないかと思ったり、
「遅刻しないで」と口にしたくても、
責めたら嫌われるかなと思ったり、
それで何も言えないのが惨めで涙が出そうになっても
泣いたら面倒がられるかなと思って
できなかったりします。
他にも、友達と遊ぶ約束があっても愛想を売って
笑うのは疲れるから行きたくないな、と思ったり、
それでも断るとしたら断るための会話を
しないといけないから嫌だと思ってできなかったり、
結局何の連絡もしないまま家で泣いて
しまいます。
親にも学校にも無断で学校をエスケープして
家の近くの神社の前で泣いていたこともありました。
この3つの例は今までに何度もしました。

上手く他人とお話できないし、他人にはある
明るさと個性が自分には無いし、
何をしても自分の自己否定感によって
否定されるので何もできなくなるし、
いっそ死んでしまいたいと思い、
今まで3回程自殺未遂をしました。
1度は剃刀を首に突き立てて、
残りの2回は首を吊ろうとしました。
今日も風呂にドライヤーを入れて
感電死したいと思いました。
全て、怖くて最後までできませんでした。
死んだらその先がどうなるか分からないからです。
生きていたら、明日の自分がどう生きるか
大方予想できます。
だから生きたいです。
でも生きるのは辛いです。

私はどうしたらネガティブな考え方を変えて
自己肯定感を上げることができると思いますか。
できれば一人で出来て、具体的な解決方法を
教えて頂きたいです。
誰かに相談をするのは初めてなので、
理解のできない部分があれば質問してください。
どうかよろしくお願いします。

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コメント一覧

4件の投稿を表示中 - 1 - 4件目 (全4件中)
  • 2018/09/04 10:00

    私は、周りに気を遣い相手の嫌な事は言わず愛想笑いをしているあなたが
    とても強くて優しい人だと思います。

    嫌われるのが怖いのは、皆同じです。
    でも、あなたは自分よりも相手の気持ちを先に考え過ぎてしまうのだと思います。
    とても優しい人です。
    でも、それだと疲れてしまいますね。

    少しずつ、自分の気持ちを出す練習をしてみてはどうかな。
    相手が遅刻して嫌だったら「遅かったね、どうかしたの?」って聞けると良いですね。
    行きたくない時は「ごめんね、ちょっと疲れているから休むね」とか。
    あなたの優しさを活かした断り方もあると思いますよ。

    苦しいのは、今の自分では駄目だと自分で自分を責めているからかもしれません。
    あなたは、駄目なんかじゃないですよ。
    良いところもたくさんあるはずです。自分を好きになってみて下さい。
    少しずつ変わって行けば良いのではありませんか。
    大丈夫、きっと今より明日、と成長して行けますよ。

  • cameo
    2018/09/04 10:28

    日記を書いてください。

    内容はどんなものでも構いませんし、長く書く必要もありません(面倒になってやめてしまうかもしれないので)。でも一つだけルールがあって、その日自分の身の回りにあった『いいこと』を最低でも3つ以上、書き込んでいってください。もちろん、10でも20でも書いていいです。昨日と同じことを今日も書いていいです。

    誰かから言われて嬉しかった一言を書いてみれば、誰が自分にとって重要な人なのかが分かってきます。どの場所で『いいこと』に出会ったかを書いてみれば、どこが自分の拠り所なのかが分かってくるでしょう。

    これはやってみたら分かりますが、夜中に一日を振り返って『いいこと』を3つ探そうとしても、なかなか思いつきません。なので、普段から「これは今日の日記に『いいこと』として書けそうだ!」というものを探してストックしておく必要があります。

    実際に『いいこと』を探そうとしても見つからなければ『いいこと』とする判断基準を少しずつ下げていってみましょう。なんなら「今日は、転がり落ちずに階段を上れた」でも構いません。大切なのは、その日自分にいいことがあったかどうか、ではなくて、日頃から『いいこと』を探しながら生きられるかどうか、ということなんです。

    わかりますよね。日頃から『いいこと』を探しながら生きることを、ポジティブといいます。

    人間、身体はほとんど液体です。では心はどうかというと、僕は気体だと思っています。透明な風船みたいなものをいつもイメージしています。風船がつまり心の外殻で、それを膨らませるための内容物は何が良いか、いつも考えされられますね。

    悲しいこと苦しいことばかりを吹き込んでも、風船は濁るばかりで膨らみません。逆に、楽しいこと嬉しいことばかりを吹き込んでも、なにかの拍子にすぐ弾けてしまいます。喜怒哀楽、あらゆる感情を糧として飲み込んで、活かして、生きる。そのための大黒柱が、前向きでいること、であろうと思います。「生きたい」という気持ちをどうか大切になさってください。

  • 2018/09/04 17:16

    どうも珈琲と言います。

    私はいつも思うのです。
    例えば醜いアヒルを白鳥に変えるような救いに何の意味があるのだろうか
    そうすることでしか本当に救われないのだろうかって。
    その人がその人ではない誰かにするような救いは救いと呼べるのでしょうか?
    本当の救いとは、醜いアヒルが醜いアヒルのままで幸せにすることなのではないかと思うんです。
    自分を否定して上書きするだけでは変われない。
    もしも簡単に人が変われるのなら、私はこんな私にはなってないと思うんです。

    「あなたはあなたのままで居て良いんです。」
    ネガティブというのは危機管理が出来ている証拠です。
    そこでこう考えてはみてはどうでしょう。
    「自己否定を利用して成功するやり方を考える」
    qualiaさんの中の自己否定が納得のできるやり方を探して行ってみる。
    否定というのは弱点であったり、マイナス面があるから行うものです。
    その自己否定が否定できないやり方ならマイナス面が少ないということ
    それは成功する確率は普通より高いという事になります。
    しかし、その時に注意しなければいけないのは
    どうしてもやらなければいけないけれどやりたくない時です。
    そういう時はどうやったら負担が少しでも軽減されるかを考えてみてください。

    自分のマイナス面は切り捨てるものではありません。
    対立するものでも乗り越えるものでもありません。
    プラスもマイナスも含めて全て自分なんです。
    マイナス面を自分の強みにするやり方を見つけてみてください。
    例え、自分を信じられなくても、自分の弱さや臆病さなら信じられるのでは?
    「あなたはあなたのままで居て良いんです。」

  • miles
    2018/09/09 10:39

    読んでいてすごく感じたのは、あなたは「繊細で強い心を持った人」だと思いました。そしてすごく疲れているのだと思いました。これは持論ですが人間には思考と心理があって、それらがリンクしている状態が私はベストだと思っています。例えば、何かをしたいときに心から「したい!」と思ったときに、思考がそれを冷静に「どうしたらできるのか?」と、二つの異なる要素が同じ方向を向いている状態がベストです。ですが、あなたは心が繊細がゆえに、そのリンクがなかなかうまくいっていないように感じます。

    一つ例を挙げてみると「遅刻しないで」と言いたいのは。きっと心理から来る言葉です。ですが、きっと大分つらい状態でしょうから、思考の部分が強く回りすぎているように思えます。すごく単純に考えれば「遅刻しないで」という言葉を口にしても、責めたり嫌われたりということは多少はあるかもしれませんが、そこまで過剰になにかされることはないでしょう。もしそうだとしたら、日本はこんなに平凡な日常を送る世界ではないです。
    ですが、思考の部分にだけ焦点を当てると、あなたの考えていることも確かなのも事実です、単純な極論で言うと「遅刻しないで」という言葉を投げかけられたときに、人間が何も感じないことはありません、これはあくまで極端な思考なので読み流してくださいね。極端に考えれば「遅刻しないで」というのは一種の命令に属しますから、相手の気分を害することも十分に考えられます、責めたり嫌われたりということもゼロではありません。

    しかし、人には心がありますから。たとえそれで多少「嫌だな」と思っても、相手を思いやることができるのだと思います。なかなか分類は難しいですが、あなたが「これをやったら相手はどう思うかな?」というのは、同じ人間だから当然みな持っています。それは、あなたの周りの皆が持っているものだと思いますよ。その部分が心なのだと私は理解しています。ただ、思考も心も疲れ切ってしまうと、だんだん偏った見方しかできなくなってきます。心はだんだん「素直になれなくなる」、思考は「極端になる」それがおそらくあなたの状態なのではないかなと思います。

    ですが、これはあくまでは私の推測ですが。一人でも泣ける時間があるのは重要だと思いますよ。きっといろいろなことは考えるでしょうし、できればこのつらさを誰かにわかってもらいたいという複雑な思いもあるでしょう。でも、つらくても、やりきれなくても、泣けるという行為はいったん思考を収めて、心の部分の本音をすべて吐き出す行為ですから、思考も休まります。そういった行為を良い意味での「感情的になる行為」だと私はとらえています。

    ですから、一つここでできるアドバイスというか、私なりの提案は、泣くときは「泣くことに徹する」その時に、いろいろな思考が混ざるかもしれませんが、それでも本当にあなたはつらいのだから泣けるだけ泣いたほうがいいと思います。その時にいったん思考が休まると少し楽になると思うんです。そしてできたら、泣きながら自分が今一番言いたい言葉というのを探してみてください。その言葉が思いついたときに、さらに涙が出たらおそらくそれがいまあなたの一番誰かに伝えたい言葉、自分自身の本音なのだと思うんです。

    そして、質問の本題の部分もここにつながってくると思います。確かに、世の中にはネガティブな人とポジティブな人がいます。ただ、勘違いしてほしくないのは、ネガティブな人が必ずしも不幸ではないということです、ネガティブな人でも、自分自身のネガティブな部分を認めて、その本音を何らかのいい形で人に伝えることができると、おそらく幸せになれると思います。そして、その過程を経ると、根っこはネガティブな人でも、ポジティブな生き方ができるようになるんだと思いますよ。

    芸人さんでも、自分のネガティブさを武器に笑いに変える人いますよね?

    つらい思いをすると、必ず人はそこで何かをつかみます。そして何よりあなたは確かに自らをなくしてしまおうとしたかもしれません、それでもあなたは生きることを選択したのですから、それはあなた自身が「繊細な心を持っていながらも、それでも強い心も持ち合わせている」からできたことです。今は、つらいかもしれませんが、あなたは生きているのだから、そのなかで必ず何か大切なものをつかめるはずです。そして、それをつかんだ時に本当の自己肯定感というのが手に入るのだと思います。

    ですが、それには長い道のりが必要になりますから、一時的な自己肯定感というか自分の自信を確認できるかもしれないことを一つ。過去の自分にできなかったこと、例えば一年前でもいいですしもっと前でもいいです、それをできるだけ書き出してみてください、そして今の自分を見たときに、その中でできていることを探してみてください。必ず何かあるはずです、そしてそのできていることをしっかり自分の中で実感してください。気休めですが、自分が苦しみながらも確実に進んでいることを確認できるはずです。そして、もう一つ、これは心に余裕があるときでいいですから、いま自分が難しいと思っていること、できていないと思うことをいくつか書いておいてみてください、それを一年後でもいいですから、振り返ってみてください、何かしらできるようになっているはずです。その時にできるようになっていなかったら、最初の方法をもう一度試してみてください。自己肯定感というのは一種の自信のようなものですから、小さなことでも「自分が成長している」と感じられれば、それはあなたが気が付かない形で確かについてくると思うのです。

    長々と失礼しました。全く参考にならなかったらすみません。あなた自身がこうして、本当の苦しさをここで質問することで、一つ大きな前進だと思いますし。少なくとも、私はあなたの悩みに対して真剣に向き合ったと考えていますので、それも私の自信につながりました。これは、私のなかでは確かなことですから、その部分ではありがたく思っています。

    あとは、あなた自身が少しでも楽になれることを願っています。

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