皆さんのご家庭ではどのような分担ですか?

5 101 nozokakyo 2 週間、 4 日前

初めまして。私は1児の父です。
子育てに関して不満はほとんどないのですが一般的、というか皆様の家庭では奥様と旦那様でどのような家事、育児の分担をしていますか?
最近、ふと疑問に思うことが何度かありどのようにするのが正しいのか悩んでおります。
妻とは基本的に関係は良好ですが子供の世話について何か不満があるようでよく陰口を叩かれています・・・。
どうしてもそう言ったことが気になり不満を持たせ無いように行動をしたいのですが考えれば考えるほど分かりません。
どなたかご助言をお願いいたします。

どうしても陰口を言われていることが辛い・・・

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コメント一覧

5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)
  • 2020/06/25 20:02

    私の家庭では母、料理洗濯
    父、子供のお風呂、子供と散歩

  • こんにちは。かっつん。と申します。

    私は三児の父です。
    私の思うところとしては

    奥さんが不満に思ってるのなら、ダイレクトに聞くことです。陰口言われてるならなおのことです。
    「俺の何が足りない?もっとなにをしたらいい?」
    気になることをそのまま聞くだけです。
    そしてお互い納得のいく形にすればいいと思います。

    ただ、ちなみに女性というのは男と違って、周りに敏感ですし、感情的な生き物です。
    どこまで行っても不満が尽きることはないので、笑顔、感謝で楽しく家庭生活を送れるように努めましょうね。

  • 2020/06/14 23:23

    陰口を聞いてしまって気になったのですね。
    役割分担はそれぞれの家庭で違いはあると思いますが、時代は変わっても男は外で働き女は家庭で子育てを頑張ることは変わらないように思います。

    我が家でも主人が主に働いてくれているから私たちが生活する事ができます。私のパートの稼ぎでは生活できません。
    その代わりに子育ては母の役割が大きく占めるので主人には上手く私のフォローをしてもらってバランスを取っています。

    全てにおいて奥さんの不満がないように・・・なんてことは無理ですし、する必要がないですよね。あなたが参ってしまいます。
    残念なことに私の周りにもご主人の愚痴を言っている人は結構います。
    自分勝手な話ですが、思い通りにならないからって文句を言うのでしょうね。
    これから長い人生を一緒に過ごしていくためにも2人で話し合ってみることをお勧めします。
    あなたが家族を養っているのならもっと「デン!」と大きく構えていればいいと思いますよ。
    頑張ってください!お父さん!

  • sara0707
    2020/05/26 00:35

    こんにちは。
    陰口を言われていることを「知っている」ということは、
    陰口のきき役の方からきいたということでしょうか。

    誰しも、陰口を言われるのは気分がよくないですよね。
    何をどの程度、不満に思っているのかは、直接奥様にきいてみるしかないのではないでしょうか。

    普段から、定期的にそういうこと(相手への要望や不満)を話し合える関係を作ることだと思います。

    ただし、女性同士などは、コミュニケーションとして、旦那さまの不満をこぼすこともありますので、そういう場合は、ほおっておいてもよいかと思います。

  • cameo
    2020/05/24 23:25

    はじめまして。
    私には子育ての経験がないので、「同棲」の経験からになってしまいますが、同棲するにあたって私自身が過去に学んだことがあるので書かせてください。

    それは、そもそも「分担する」というシステムは成功しない、ということです。

    例えば、「トイレとお風呂の掃除は私が、食器洗いはパートナーがやる」と分担を決めてしまった場合、最初は双方の合意があるので問題なくみえるのですが、時間が経つにつれて、どうしても作業量の軽重を比べたくなってしまいます。

    そうすると、
    「トイレ掃除は毎日しなくていいけど、食器洗いは毎日なんだからね」
    「その代わり風呂は毎日洗ってるだろう」
    「そんなの3分で終わっちゃうじゃん、食器洗いは3分では終わりません」
    みたいな会話をするハメになります。私はなりました。

    加えて、分担というシステムは基本的に減点方式になってしまうという欠点があります。
    いくら前もって取り決めたといっても、お互い人間ですから、どうしてもやる気が出なかったり、うっかり忘れてしまっていたりすることは避けられません。

    そしてその場合、相手に対して「どうしてやってないんだ」という減点をつけてしまうんですね。これが喧嘩の原因になります。

    このような減点方式をやめて、お互いが快く支え合うには、
    「気づいたことは自分が全部やる」
    という約束を自分自身と交わす以外にはない、というのが私たちの結論でした。

    なので、
    ・見つけた方が見つけたタイミングで頑張る。
    ・頑張れないなら、スルーして相方に任せる。
    ・相方に全部やられるのはさすがに人として恥ずかしい。
    ・二人ともできない日があっても別にいいってことにする。

    こうした姿勢でいれば、減点方式ではなく「あ、これもやってくれたのか!」という加点方式に変わります。自然と「ありがとう」と言えるようにもなりますし、相方がしんどいタイミングがスルーの量でわかったりもします。私たちは実際、こうすることに決めてから大変良くなりました。というより「二人ともできない日」というのが予想していたよりもずっと多いんだなあ、ということに気付き、今まで無理してたかもね、という平和を手に入れました。

    ただし、女性の方がいわゆる専業主婦という役割の場合に男性が上記のようなことを提案すれば「ふざけんな」ってことになるので、あくまでも、できないことを許容し、それを埋めてあげることと、これをやってと言われる前に少しでも担ってあげることなどが良いのではないかと思います。

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