孤独感が消えない

333 4 person退会したユーザー edit2016.03.05

こんにちは。中学生女です。
友達や家族など周りとそこまでトラブルがあるわけでもないのに、常に孤独感が消えません。私には親友が1人いるのですが、他の子といる時のほうが楽しそうだな~とか本当に些細なもやもやがずっと消えなくてつらいです。わたしは親友だと思っていても、相手はわたしのことを頼みごとをきいてくれる便利な友達程度にしか思ってないのかも、とかとりあえずのステータスと思われてるのかも、とか。その親友に限らず、みんな"わたし"のことをちゃんと見てくれていない気がして。前に見た小説で『私の3mm外側の空気を撫でている気がする』という言葉が出てくるのですが、本当にそんな感じ。肌に触れたとしても、わたしには3mmくらいみんなから離れている気がします。この寂しさ、孤独感はどうしたら消えるのでしょうか。
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コメント一覧

  • refresh約6年前
    退会したユーザー

    tokumeiさん
    そうですね…他人のことあれこれ思う前に自分を見つめなおそうと思います。
    いろいろと教えて下さりありがとうございました。

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  • refresh約6年前
    退会したユーザー

    孤独であることの優劣は別として。
    孤独を受け入れるためには必ず、孤独と戦わなければならないよ。
    そして残念ながらこれは年齢だけの問題じゃない。
    例えば、あなたがこれから先もずっと「誰かと一緒にいないと嫌だ」という考えなのだとしたら。
    孤独の耐性は一生つかない。
    どこかのタイミングで人間関係に疲れたり、まったく誰にも相手にされなくなったりすると。
    「もういいや、独りでも」と考える機会が訪れる。
    ここが大事な岐路だね。
    人にはここで孤独を受け入れるタイプと、そうでないタイプの2種類ある。
    どちらを選ぶべきかは人それぞれの人生観に委ねるべきだけど。
    どちらが幸せになれる選択肢かどうかは、周知の事実だね。

    良好な人間関係の基本は常に自分発信であること。
    これが大前提。
    だからその小説を引用させてもらうとすると。
    誰かが自分の3mm外側を撫でている時に、「自分が3mm動けば」。
    両者は触れ合えることを意味するんじゃないかな。

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  • refresh約6年前
    退会したユーザー

    tokumeiさん
    コメントありがとうございました。
    わたしも大人になったら孤独を受け入れられるようになるのでしょうか。わたしはまだ、誰かと一緒にいたいと思います。その友達にもわたしをちゃんと見て欲しい。ひとりは嫌だ。だけど、まわりはわたしのことなんてどうでもいいように感じる。わたし自身、殻を破かなきゃいけないなと思いました。

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  • refresh約6年前
    退会したユーザー

    「他の人と一緒にいるほうが楽しそう」と思えるなら。
    そのほうが良いんじゃない?

    それが「嫌だ」っていうなら、きっとあなたはまだ子供なんだよ。
    それ自体は中学生らしい適正な感覚だと思うけどね。

    人はみんな孤独、という前提で話をさせてもらうとすると。
    その「殻」を破らなきゃいけないのは、他人ではなく自分自身のはずだと思うよ。

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