今後ずっと一緒にいるか離れるか

313 2 personyumenana refresh1ヶ月前

今結婚を前提に付き合ってる彼氏がいます。
私は20代後半で歳で相手は30歳です。
同棲もしています。
ただ、その彼氏は持病持ちです。
今30歳であと5〜10年後には身体が動かなくなる可能性が高いそうです。
そうなったら俺のこと捨てろよ、お前の経済力だと絶対無理だからと言われました。
わざわざ茨の道に進むこともないよとも言われました。
それだったら今の時点で離れたいって思うよ
そんな30代半ばになってまた新しい恋愛できるとも思えないし、私だけの人生で考えても彼が必要って思います。
でも、これはただ現実を見れてないだけでしょうか。私は相手が仕事出来なくなったら向こうの実家で暮らす、どこかに出掛けられなくても一緒にいられたらそれでいいと思っていますが、それは私がただ現実が見れてないだけなんでしょうか。
ただすがっているだけなんでしょうか。
こんなに一緒にいたいのに離れないといけないのでしょうか。

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コメント一覧

2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)
  • himawari2020
    2021.03.05 09:22

    もし相手の人生を背負えないなら、今から別れた方がよいのではないですか?
    お互いの将来の事を考えて判断してください。

  • cameo
    2021.03.05 02:04

    大変な道になりますよ。それだけは間違いありません。
    瞬間的な感情で言えば、結婚をしたことに対して何度も後悔の念を抱くことになるでしょう。僕のような第三者がほんの数秒、yumenanaさんらの結婚生活を想像するだけでも、そう思います。

    ただ、葛藤を抱えながら生きていくことに対して人間は慣れることができるという事実もまた、同時に思い浮かびます。苦労に耐えながらも愛していくことだって、できるはずです。

    少し突飛な物言いになりますが、僕は「愛することは、もらったものを返すこと」だと思っています。試合を楽しむだけの人よりも、試合後にボールを磨く人の方がスポーツを愛していると思うし、特に記念日でなくとも日頃の感謝を返したくなって帰り道に買うコンビニスイーツの一つが愛だと思うのです。

    yumenanaさんのお相手は、ご自身の病気ゆえに、いつかこの「返すこと」ができなくなることを感じ取っているのでしょう。だからこそ”わざわざ茨の道に進むこともないよ”との言葉が口をついて出るのだろうと想像します。ここでyumenanaさんの手を振り払った後、人生の盛りのときに孤独にも病魔にも立ち向かわなければならないことだって十分に理解されているでしょうに、本当に強い方なのですね。

    ここまで書いておきながら、実際、僕にはyumenanaさんの背中を押すことも、引き留めることもできはしません。できはしませんが、yumenanaさんの決断そのものを応援するために、以下のように続けてみたいと思います。

    もしも、私がyumenanaさんの立場であったなら、結婚を申し込む/承諾します。精一杯の結婚式を挙げます。しかし、役所に結婚届は提出しません。各両親含め、プレゼンをうって理解と協力を求めます。

    扶養と介護の問題を回避するためです。
    正式に結婚した場合、夫婦の財産は共有のものとなり、さらに配偶者には法的な介護義務が発生します。

    つまり、例えばお相手の病状の都合や入院の関係から経済的に苦しくなり、負債(借金)が必要になった場合、身体的な不利があって返済の見込みがない夫名義では借り入れが難しいでしょう。そこで妻であるyumenanaさんが借り入れた場合、仮にやむなく離婚するとなってもそのほぼ全額の返済を迫られる、なんていうことが可能性としてあります。

    介護についても同様、正式に結婚した場合では介護は夫婦の義務として扱われてしまいますから、離婚の際にyumenanaさん側が不利になってしまいます。

    その点、内縁ということであれば扶養や介護の義務もありません。
    ”一緒にいたいのに離れる”必要もありません。それでいて、いつでも離れることができるわけです。

    こんな風に、結婚を自由に解釈してみてはいかがでしょうか。お二人が幸せな時間を過ごせるのなら、その結婚がどんな形であれ、形すらないとしても、二の次の話であろうと思います。

    覚悟の足りないことを自覚して、ここで身を引くとしても、今日までに覚えた愛情が偽物だったということにはなりません。人でなしでも薄情者でもありません。ただ、そういうことだった、だけです。

    たくさん相談して、たくさん悩んで、勇気をもって決断してください。それがどのようなものであるとしても、私は応援しています。

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