自分の想いに負けないようになりたい

91 3 personkeicd refresh3日、19時間前

こんにちは。

この前アドバイスを頂いてから、行動を変えて見て、ちょっとくださいでも、嬉しいこと、楽しいことを増やそうと努力してきました。

ただ、同じくらいの自己批判にさいなまれることが増えるようになりました。

行動を一個起こすたびに、嬉しいことも増えるけれど、周りとの「差」に気づくことが増えたというか。。。

・キラキラ楽しくしている人たちと、わからないなりに手探りばかりの自分

・自然に楽しくいろんな人と関われる人たちと、下手っぴな自分

・オシャレで素敵な人たちと、普通の格好で手一杯の自分

普通に生きて来て、たくさんのことを味わって笑って成長してきた人たちと、日陰を歩きながらなんとかサバイブしていた自分との「差」が、行動する度に気づいてしまっています。

「自分は日陰者だ」「やっぱり自分は醜いやつだ」etc…と。

そんな自分にも気がついて、なるたけ嬉しいことにフォーカスを当てて、前を向こうとしています。「差」に気がついて落ち込んでも、嬉しい変化を大事にしようと気持ちを変えるようにも努めています。

ただ、自己批判と戦い続けながら、行動するのも苦しくて、今の自分に自信が持てなくなってきてる部分もあります。

こんな自分でも、自分の中の想いに負けずに、陽のあたる方へ、変わっていけますか? 同じように苦しかった方、どうやって自己批判と戦って勝つことができましたか?

ココトモ認定「webカウンセラー資格」講座スタート!

ココトモが主催するwebカウンセラー資格講座は、日常生活からカウンセリングにまで使える相談スキルを3ヶ月で学べるオンライン講座です。講座修了者には全国どこでも使える「webカウンセラー」の資格が発行されます!

資格講座の詳細はこちら

コメント一覧

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • Keicdさん。こんにちは。
    ココトモのryutanakenです。

    Keicdさんはこれまで自分の行動を変えてみて、嬉しいこと、楽しいことを増やそうと努力されてきた結果、嬉しいことが増えた反面、陽の当たる人との差にも気づいてしまい、苦しんでおられるんですね。

    読ませていただいて、自然に楽しくいろんな人と関わったり、オシャレで素敵な自分になろうと、一生懸命努力されている様子や陽の当たる人になろうとしているのになかなかなれない苦しみが伝わってきました。

    私がひとつ感じたのはkeicdさんは陽の当たる方の人になりたいとおっしゃっていましたが、

    ・キラキラ楽しくしている自分

    ・自然に楽しくいろんな人と関われる自分

    ・オシャレで素敵な自分

    この3つが達成出来たら陽の当たる人になれるということでしょうか?

    陽の当たる面もあれば当たらない面もあると考えることは難しいでしょうか?

    オシャレで素敵な方でもいろんな人と関わるのが得意な方もいれば、少人数の人と深く関わるのが得意な方もいます。

    オシャレでも素敵ではない嫌な方はおられるでしょう。

    また、服装は地味でもいろんな人から慕われている方もいますし、素敵な方もたくさんいます。

    上でおっしゃってた3つはkeicdさんが日陰の人だからではなく、日陰の面ではないのかなと感じました。

    陽の当たる面は

    ・ 嬉しいことを増やそうと自分をコントロールして行動できる面

    ・ 自己批判をしながらも諦めたり、投げ出したりせずに前に進もうと努力できる面

    あとはたくさんのことを味わって笑って成長して来れなかったkeicdさんと同じような方の気持ちが分かるという面もあると思います。

    日陰の面があれば陽の当たる面も必ずあるのでは無いかなと私は思いますよ。

  • keicdさん、こんにちは。空知です。
    keicdさん、他の方の意見を聞いて行動を変えられる方なのですね。これは誰でもできることではありません。人の意見を真摯に受け止めること。そして、自身の行動を変えること。これは、keicdさんの素晴らしい一面です。
    ・キラキラ楽しくしている人たちと、わからないなりに手探りばかりの自分
    ・自然に楽しくいろんな人と関われる人たちと、下手っぴな自分
    ・オシャレで素敵な人たちと、普通の格好で手一杯の自分
    ここが気になるとお書きでしたね。
    Keicdさんにはあなたなりの魅力があると思います。ご苦労されてきたからこそ、手探りしてるからこそ、人との関わり方をご自身なりに考えているからこそ、あなたにしかない価値、魅力となるのではないでしょうか。日陰、という表現をされていましたね。これは、他の人の価値観でお考えになっていることが表れているワードのように感じます。自分の人生の価値は、自分で決めていいと思います。
    Keicdさんは、間違いなく良いところを持った魅力のある人です。私は自信をもってそう言えますが、keicdさん自身が、自信を持ってそう信じることが、一番大切なのではないかと思います。

  • 初めまして、keicdさん^^

    自分を周りと比べてしまい劣等感が次々に出てくる事、自己否定は私も長年苦しんでいました。
    褒められる様な事を言われてもその言葉も素直に受け取れない罪悪感もずっと有りました。
    そして無理してポジティブでいようとしてネガティブになる自分を叱り余計に苦しみました。

    あくまで私がやりやすかった克服方法になりますが、一番しっくりきたのが、
    自分の中の幼少期の自分を常に世話している親になりきりいつも一緒に居るイメージで生活します。

    『洋服を上手に選べないよー。』『周りの人みたいに上手にお話が出来ないんだ。』という心の嘆きは今の大人になったkeicdさんの嘆きではなく色んな事がうまく出来なくても当たり前な幼少期のご自身の声として受け止めるんです。

    現在の大きくなった自分に対してはなかなか甘やかす気持ちや愛着が湧きにくくて厳しくしてしまうでしょう。
    だから、泣いてる幼少期の自分を抱きしめて慰めの言葉をかけます。
    『よしよし、いつもよりはオシャレできたんじゃない?』『頑張ってるんだから泣かないで。』という感じです。
    道端で泣いてる子に『泣くんじゃねー!もっと頑張れやオラオラ!』とは言わないのと同じ様に泣いている自分を甘やかして下さい。
    ネガティブになっている自分にも叱らずに励まします。

    私の場合は幼少期の自分となると今の自分より全然抵抗なく甘やかせたので徹底してこれを続けたら数ヶ月で今の自分も同じ様に受け入れて行けました。
    心理学やスピリチュアルなどで幼少期の自分を絡めるものが少なくないのですが一番自分の中で腑に落ちたやり方です。

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)

コメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料ユーザー登録をしてください。

ココトモメンバー募集中!