20代前半 女性

小学生の頃から

169 3 personるい edit2021.09.10

20歳の社会人です。

私は小学生の頃から自分のことが嫌いで、昔から今まで波はありますがずっと生きるのをやめたいと思いながら過ごしています。

生きるのをやめたいと思い始めた小学生の頃は、友達も多くおり、健康で、学校の成績も良く、記憶の限り何不自由ない楽しい日々を送っていました。

そのため、なぜ自分のことを嫌いになり、生きるのをやめたいとまで思うようになったのか、その原因を全く覚えておらず、ずっとモヤモヤしています。


全く心当たりがない状況なのですが、小学生の頃なぜそう思うようになってしまったのか探る方法は無いでしょうか。
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コメント一覧

  • refresh約1ヶ月前

    自分のことが嫌いで、昔から今まで波はありますがずっと生きるのをやめたいという想いがあるのですね。
    それは生き苦しかったですね。

    その原因が見つかるかわかりませんが、その時思っている感情を見つめて味わっていくという方法があります。
    今のことや、昔のことを思い出し、あのときこう感じていたなと感じる。これを繰り返すと、ふとあれこのときこう感じていたんだって気づくことがあります。
    そこになにかヒントが隠れているかもしれません。

    1
  • 40代以上 女性
    refresh約1ヶ月前

    るいさん、こんにちは👋😃とても悩んでたんですね。それはたぶん、今の世の中がいとも簡単に死を選んでしまう、諦めてしまう影響力があるからだと思います。なんのために生きてるのか、わからないでいるかもしれないですね。生きる目的がわかれば、大丈夫ですよ。

    0
  • refresh約1ヶ月前

    私も経験はあります。

    小学生のころは成績もよかったし、友達がいなかったわけでもなく、どうしてそのような考えにいたったのか、自分でもわかりません。

    ただ、今になって思い返すと、「もしかしたらこれかな?」という心当たりは多少あります。

    うちは親が厳しく、いかに怒られないか、褒めてもらうかをずっと小さなころから意識していました。
    そのくせ、学校の成績はとてもよくて「自分は特別なんだ・頭がいいんだ」と思っていました。

    でも、親などの大人から評価される観点と、子供同士のコミュニティで評価される観点は全然ちがっていました。
    だから友達ができなかったとかいうことはないです。でも、なんとなく同世代との疎外感を感じたり。。

    なんとなく、親や先生などの大人の人から見られる社会的な自分と、
    友達といたり、一人でいるときの自分を切りはなして、あたかもスイッチをオン・オフするかのように生活していました(いまもそうかもしれません)

    でも、多かれ少なかれ、そういった感情はみんなが抱えてるものなのかなと、自分を納得させて生きてきました。

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