妊娠と薬情報センター
- 全国対応
edit最終更新日:2023.01.06
概要
厚生労働省事業として2005年に国立成育医療研究センター内に設置された相談窓口です。妊娠中・妊娠希望・授乳中の薬物治療に関する不安にお応えします。全国47都道府県の拠点病院に「妊娠と薬外来」があり、各地域で対面相談を受けられます。同意のもと妊娠転帰や児の予後の調査も行い、妊娠中の薬剤使用の安全性エビデンスを創出しています。
基本情報
| 主な支援内容 | 妊娠中・妊娠希望・授乳中で薬の使用に不安のある女性とそのご家族 |
|---|---|
| 対象者 | 性別: 女性 / 属性: 妊娠中・妊娠希望・授乳中の女性 |
| 相談方法 |
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| 受付日時 | ホームページの申込フォームから随時受付(拠点病院の相談外来は各病院による) |
| 費用 |
無料 相談申込事務手数料:登録時1,100円(クレジット決済) |
| 予約 | 要連絡 |
| 運営団体 | 種別: 公的機関 / 対応範囲: 全国 |
| 所在地 | 東京都世田谷区大蔵2-10-1(国立成育医療研究センター内) |
| 担当部署 | |
| HP | https://www.ncchd.go.jp/kusuri/index.html |
| 電話番号 | |
| メールアドレス | |
| 備考 | 全国47都道府県の拠点病院に「妊娠と薬外来」あり |
よくある質問
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A
妊娠中・妊娠希望・授乳中の薬の使用に関する相談ができます。
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A
登録時に事務手数料1,100円(クレジット決済)が必要です。
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A
公式サイトのシステムから申し込みます。クレジット決済が必要です。
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A
全国47都道府県の拠点病院「妊娠と薬外来」で対面相談できます。
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A
妊娠と薬情報センターに直接ご連絡ください。
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A
はい、授乳中の薬の服用についても相談できます。