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妊娠と薬情報センター

  • 全国対応

概要

厚生労働省事業として2005年に国立成育医療研究センター内に設置された相談窓口です。妊娠中・妊娠希望・授乳中の薬物治療に関する不安にお応えします。全国47都道府県の拠点病院に「妊娠と薬外来」があり、各地域で対面相談を受けられます。同意のもと妊娠転帰や児の予後の調査も行い、妊娠中の薬剤使用の安全性エビデンスを創出しています。

基本情報

主な支援内容 妊娠中・妊娠希望・授乳中で薬の使用に不安のある女性とそのご家族
対象者 性別: 女性 / 属性: 妊娠中・妊娠希望・授乳中の女性
相談方法
  • その他
受付日時 ホームページの申込フォームから随時受付(拠点病院の相談外来は各病院による)
費用 無料
相談申込事務手数料:登録時1,100円(クレジット決済)
予約 要連絡
運営団体 種別: 公的機関 / 対応範囲: 全国
所在地 東京都世田谷区大蔵2-10-1(国立成育医療研究センター内)
担当部署
HP https://www.ncchd.go.jp/kusuri/index.html
電話番号
メールアドレス
備考 全国47都道府県の拠点病院に「妊娠と薬外来」あり

helpよくある質問

A
妊娠中・妊娠希望・授乳中の薬の使用に関する相談ができます。
A
登録時に事務手数料1,100円(クレジット決済)が必要です。
A
公式サイトのシステムから申し込みます。クレジット決済が必要です。
A
全国47都道府県の拠点病院「妊娠と薬外来」で対面相談できます。
A
妊娠と薬情報センターに直接ご連絡ください。
A
はい、授乳中の薬の服用についても相談できます。
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