さとの日記『うつ病と喘息の日記(姑からのストレス)』

大体のお姑さんに共通すること
なのかと思いますが、嫁の私の悪口を
近所で言いふらされていました。

「お姑さん、あなたのこと
~って言ってたわよ」と近所の人に
言われて、ショックを受けました。

私が妊娠中に喘息がひどくなり
入院しました。お見舞いに来た
お姑さんは「子ども、産めるのかしら?」
「こんな本読んで、役にたつの?」
始めてのお産で不安だらけの私を
さらに落ち込ませました。

喘息発作がひどくて、私の身体も
限界だったので、ステロイドの点滴を
やめるわけにもいかず、主治医も
胎児への影響を心配しながらの治療
中でした。
お姑さんの言葉は、血の気が引くような
思いがしました。

夫にそれを話したら、
「お前のとらえ方が悪い」と怒られました。
あ~、私の味方はお医者さんだけだと
寂しい思いをしました。

star今日よかったこと♪

辛かったことを振り返り、
文章にすることができた。

favorite読んでくれた人へのメッセージ

今日も読んでくださり、
ありがとうございます。

ログインするとこの日記をフォローして応援できます

keyboard_arrow_up