銭無平次の日記『200台目🚗到達🎊』

記念すべき200台目🚗は庶民のクルマではなく、赤坂の料亭の前に停まっていて料亭内で多額の袖の下を渡しているシチュエーションがとても似合うクルマ🚗です😁

1992年式トヨタセンチュリーL-TYPE(VG45型)でございます🙇‍♂️

元々は2代目クラウン(S40系)の派生モデルであるクラウンエイト(VG10型)がルーツで、現在でも運転手付きのショーファードリブンとして生産されています😗

キットは初代モデル(VG20~40系)の最終モデルで、ロングホイールベースのL-TYPEを再現しています😗

ボディーカラーはセンチュリーでは「神威 エターナルブラック」と言う呼称で呼ばれているブラックで製作致しました😤

①フロントクオータービューです

②リアクオータービューです

➂サイドビューです
・キットはアオシマ製で、実車の特徴はある程度捉えてはいます。
・トランクリッドに付いているアンテナは現在は存在しない自動車電話のアンテナで、キット外の余剰パーツとなります😗

④フロントビューです
・庶民には手が届かないクルマらしく、重厚なデザインです😁
・尚、ナンバープレートは払い出されていないモノで、一連番号は「型式-年式下2桁」と致しました😗

⑤リアビューです
・リアデザインは比較的シンプルですが、アメリカ車を意識したデザインとなっています😗

⑥運転席です
・内装のカラースキームはオーダー出来た様ですが、一番多いグレーと致しました😗
・キットは1990年式と謳っていますが、SRSエアバッグ内蔵ステアリングを収録しているので最終モデルの1992年式が正解です😗
・また、画像はありませんがハイマウントストップランプが装着されたのも最終モデルの特徴です😗

⑦フロントウインドウからの運転席です
・センターコンソールには現在は存在しない自動車電話(キット外)を装着致しました😗

⑧下回りです
・恐らく同じアオシマ製のUCF30系セルシオ(121台目🚗)と同じパーツを流用しているので足周りは実車とは大幅に違います😅

⑨🚗👩💨(笑)
・究極の不自然な光景です🤣

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