Singerのプロフィール

Singer コメント共感数:3

プロフィール

極端に一般の方々と異なった考え方をするため、友達がいません。孤独、孤立が気にならない人もいますが、わたしにとって孤独であること、孤立していることは苦痛です。けれども、どうしても、無理をして人に合わせようとは思いません。

わたしを表す言葉をふたつ。

ドイツロマン派の詩人ノヴァリスの「性格とは運命である」

そしてポール・ヴァレリーの『テスト氏』の中で、神父がテスト氏を評した言葉

「・・・彼は、孤立と、独自の認識の化け物なのです」

精神障害者ですが、未だに確定した診断名はありません。

よろしくお願いします。



〔好きなもの〕
「古い建物」, 「絵画」, 「デザイン」, 「古いモノクロ写真」, 「イラストレーション」, 「ストリート・ファッション」, 「ヴィンテージのマガジンカバーアート」, 「ヴィンテージのピンナップ」, 「アール・ヌーヴォー」, 「アール・デコ」, 「帽子」, 「落ち葉」, 「窓からの眺め」, 「焚き火の匂い」, 「竹林」, 「森」, 「木の床」, 「ラグドール(ぼろ人形)」, 「ガラスペン」, 「マーブル模様」, 「ハードカバーの本」, 「タイプライター」, 「ランプ」, 「ガス燈」, 「子供の集めるがらくた」, 「ユーモアのセンスのある人」, 「アールグレイの紅茶」, 「ラムレーズンのアイスクリーム」, 「シナモンの香り」, 「ドライフラワー」, 「雑貨(ジャンク?)」, 「フリーマーケット」, 「石畳の舗道」, 「未舗装の道」, 「コバルト・ブルー」, 「ダイアル式黒電話」, 「パラドックス」, 「裸木」, 「アンチ・ハッピーエンドの映画」, 「自死」, 「笑顔」, 「泣き顔」, 「敗北者」, 「そよ風」, 「ペシミズム」, 「シニシズム」, 「夜行列車」, 「列車のボックスシート」, 「シーリング・ファン」, 「レンガ造りの洋館」, 「石造りのビルディング」, 「ニューヨークのフラットアイアン・ビルディング」, 「現金(キャッシュ)」, 「窓の開く高原列車」, 「裸電球」, 「畳の部屋」, 「縁側」, 「蚊取り線香の匂い」, 「ふぞろいの野菜・果物」, 「軽口」, 「モダンジャズ」, 「スタンダード・ソング」, 「ビッグ・バンド」, 「ディキシーランド・ジャズ」, 「夕暮れのポーチのロッキングチェア」, 「ラファエル前派」, 「ヴィクトリア朝絵画」, 「象徴主義絵画」, 「引用」, 「プリーツ・スカート」, 「リュート」, 「ヴァニタス(美術)」, 「ドイツ・ロマン主義」, 「ドイツ表現主義」, 「シュールレアリズム」, 「狂気」, 「美少年」, 「夢」, 「オキシモロン」, 「フィルム・ノアール」, 「フラッパー・ファッション」, 「笑い死に(モンティーパイソンのギャグ)」, 「屋根裏部屋 納屋」, 「プロテスト(抵抗・反抗)」, 「ブラックユーモア」, 「キャンドルの灯り」, 「バーガンディ(カラー)」, 「ビール、ジュース、牛乳のガラス瓶」, 「孤独」, 「社会派映画」, 「野良犬 野良猫」, 「過去」, 「レコード」, 「屋台の飲み屋」, 「知的な不良」, 「言葉」, 「沈黙」, 「静寂」, 「金木犀の香り 沈丁花の香り」, 「秋」, 「黄昏時の空」, 「夕焼け」, 「草笛」, 「吹けないハモニカ」, 「輸入カレンダー」, 「アナログ時計」, 「アナログの腕時計」, 「バロック音楽」, 「プラタナスの樹」, 「畦道」, 「カエル」, 「ゲイの友達」, 「あまり上手じゃない字で書かれた手紙やカード」, 「雀」, 「間接照明」, 「クリスマスソング」, 「ゼネスト」, 「暴動」, 「規則破り」, 「懐疑主義」, 「内省」, 「天邪鬼」, 「自己懐疑」, 「自信のない人」, 「メメント・モリ(死を忘れるな)」, 「自己嫌悪」, 「"Read between the line, See behind the eyes, listen in the silence"(行間を読め 瞳の奥を見ろ 沈黙に耳を傾けろ)」, 「シャンソン」, 「謎」, 「路面電車」, 「季節感」, 「綿あめ(口いっぱいのなんにもない不思議な感触)」, 「いじめられっ子」, 「泣き虫 弱虫」, 「付箋の一杯貼られた詩集」, 「献身」, 「自己犠牲」・・・

〔嫌いなもの〕

スマホを持った人(たち)、スマホを操作する指、騒音(電車やバスの車内でのアナウンス、その他全ての電子音声)、木を伐る音、落ち葉を吹き寄せる音、アイドリング、正式ではない日本語、SNS、インターネット上の愚劣低劣な広告、金儲け、 カタカナ語、省略語、多数派、正論、行間・言外に隠された機微のわからない人





考えること、
幼児のようにあらゆることに疑問を向けること、
何故?と問いかけること。

例)

何故ここのブログにはコメント欄が設けられていないのか?

SNSで「スキ」をもらいフォロワーが1万を超えることの何がうれしいのか?
keyboard_arrow_up