ayaの日記

『恩寵の風は、いつでも吹いている
  私たちがしなくてはならないのは帆を張ることだけである』

         ラーマ・クリシュナ
          (1836・哲学者)

※ 恩寵の風とは
目に見えない大きなカ(偶然の幸運、周囲のサポートなど)外的な追い風を指します
ただ待っているだけでは風を捉えられないが、そこで自ら動き出すことでその力が推進力に変わるという
人生における主体性と受容のバランスを説いた名言です。

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皆さまが
心穏やかな日々を過ごされますように🌿

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