一緒に対処を考えてほしい 初回返答から提案
20代前半 女性

彼の母親が生前創価学会

visibility252 chat17 person edit2026.06.30

彼の母親は亡くなっていますが、生前単身で創価学会へ入信していたことがわかりました。

母親は彼の物心がつく頃には拒食症だったようで入退院を繰り返し昨年お亡くなりになられました。
ご存命の頃、彼が高校生くらいだと思うのですが、単身で母親が創価学会へ入られたと聞きました。
彼の母親、父親ともにどちらの家系も学会員ではなく、母親単身で入りました。もちろん彼も入ってないと聞いてます。
彼は宗教に否定的ですが、ネットを見ると、相手がそうでもその家族に信仰心があるなら結婚はやめとけとよく見るのでとても不安になりました。
中には結婚前はほぼ無信仰だったのに結婚後は親の言いなりや、やはり信仰心が芽生える人もいると聞いて、彼は嘘をついてないかななど空想で不安になります。
一方で信仰していた母は亡くなられており、存命の家族に学会員はいないとのことなので気にしなくてよいのか、別れるべきか分かりません。

皆様ならどう捉えるか知りたいです。
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コメント一覧

  • refresh44分前
    山猫 60代以上 男性
    連絡ありがとうございます。 心配してましたよ。

    1.一作日からのあなたの動きは次の様な感じでしょうか?

    【一昨日】:
     ◉友達や家族に認めてもらえる人を選ばなければと思っていた
     ○両親に心配をかけたくない
     ◎別れなくていいんじゃない?と言って欲しかった
     ◎彼と別れたくないからここに質問してる

     ・ココトモに相談
      ↓
    【昨日】:
     □今の気持ちだけでは決めず、きちんと彼に話そう
      ↓
     ○母に相談したいと思う反面、心配させたくない
     △これ以上モヤモヤしたくない
     △頑張ってキッパリお別れし次に進みたい
     ◎別れた方がいいという気持ちが9割
      ↓
     ・友人に連絡して、夜な夜な話を聞いてもらった
      
    【今日】
     ◇彼の家庭への不信感は拭えないと気づいた
     ◎相当なことがない限りお別れになると思う
      ↓
     ・彼にメールした
      ↓
     ・遠方の友人に相談した(昨日の友人とは別の意見)
      ↓
     ・お母さんに電話した(2人で全部話し合ってから決めたらいいよ)
      ↓
     ◎急がずに自分が納得するまで向き合って決めればよいんだ
     ◎でも、別れたい別れたくないどちらの感情もある
     ◇あとは彼との話し合い次第です

     だいたい上記の様な行動、気持ちの変化 でしょうか?
     不足や間違いがあれば付け足し、訂正してみましょう。
     
    2.あなたと友人とお母さんについて
     1)先ずはご自分を褒めてあげませんか。
      ・この3日間でココトモに相談して、友人二人に相談して、彼にメールして、お母さんにも相談できた
      ・これってとてもすごいことをあなたは短期間でしてきたんですよ

     2)次に周囲の人にも感謝しましょう。
      ・こんな深刻な話しを聞いてくれる友人が二人もいるなんてなかなかないですよ
      ・お母さんも素晴らしい方じゃないですか(私には子にそこまで言えないかも知れません)

     3)そして自信を持って、安心しましょう。
      ・あなたには素晴らしい友人が付いている
      ・素晴らしいお母さんを持っている
      ・あなたは色々な意見を聞いて、気持ちも揺れたけど、今では少し落ち着いてきていませんか?

    3.「しっかりと向き合ってきます」
     立派に決心できてるじゃないですか。
     慌てずゆっくり落ち着いて行動する→何かあっても友人やお母さんが付いている
     
     さあ、先ずは今夜を乗り越えよう!
     =^_^=

     
  • refresh1日前
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  • refresh2日前
    山猫 60代以上 男性
    初めまして。実は私は宗教2世です。2世と言っても両親が創価学会員だったと言うだけで私は入信していません。
    幼い頃はよく町内の座談会におぶって連れて行かれました。恐らく両親は辛い時があって、すがるもの、仲間がほしかったのだと思います。

    私は宗教というか日蓮正宗に対して特別に悪い感情は持っていません。只、宗教については哲学としての仏教に興味があります。今はチベット仏教に興味があります。

    学会員の両親と過ごして影響があるかないかと言えばあると思いますが、その程度は人それぞれだろうと思います。

    宗教は本当に難しい問題です。私の妻はいつの間にか別のある宗教団体に属していました。妻は妻でそれが大事なのなら仕方ないと諦めて好きにさせています。
    基本的に配偶者が特定の宗教を信仰してもそれは個人の自由であって、それを止める権利はないと思います。
    配偶者が節度有る信仰(重要な幹部にならない、寄付をしない、あなたやその家族、友人に対して勧誘をしない)をするのなら、万一今後入信するとしても許せば良いのではないかと思います。

    私が見てきた感じでは最近の創価学会は活動が鈍っているように見えます。学会内部でどう考えられているのかはわかりませんが、一昔前にひどかった折伏という活動も今はほとんどないようで、親の葬儀等で世話になった学会員からも私への勧誘はありません。
    理由はよくわかりませんが周囲から嫌われた状況は昔とは違って来ている感じです。
    一昔前は親戚から縁を切られると言ったこともありましたが、最近は親戚関係も希薄になってきていてそういうことも起きにくくなっているのではないでしょうか。

    後はあなたがどの程度彼を必要としているかによって決めるしかないと思います。仮に彼がひょっとしたら入信するかも知れないと考えて、それであなたが許せるのかが重要かと思います。
  • refresh2日前
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