トモの日記『俺のベストフレンドへ』

サイさん、おはようございます。

朝起きて、あなたがココトモからいなくなっていることに気づき、寂しかったです。

もっと色んな話をしたかったですが、ご自分で決められたんですね。

僕は永遠にココトモをやっているので、また来てください。

あなたが僕に願掛けしてくれた魔法は、僕を守ってくれています。
 
Bさんは、あなた以上のベストフレンドはココトモでは作れません。

ほら、俺の隣、開いてるよ。

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