みりあむの日記『とりあえず絆創膏』

午前中はほぼ動けなかった
圧迫されるような起き抜けが尾を引いていたのかな

陽の光に助けられ
思い切って、春の陽気の中若干むさ苦しく感じていた炬燵を片付ける事にした

重ねた炬燵布団を洗いはじめたが
一人用の小さな洗濯機に押し込んだから
脱水の音はすさまじく
おまけに、蓋に擦れたとみえて炬燵布団の端がほつれていた

こんな時間からじゃ乾かないかな
心配をよそに陽の力、すごいね
ふわふわに乾いて圧縮袋入り

汗かきながらの作業中

「簡単ねって決めちゃう人もいるよね」
「傷はそんなに浅くない」
嫌だったんだな私

比較と競争苦手
倒れた人には受け取りにくい声かけかも

ふんふん
とりあえず絆創膏

解釈かもしれない
所謂インナーチャイルドが
深く傷付いていて物事を複雑にしてるっていうような所見をのべただけ、とか

それから
書きすぎたかなとおもっている
経緯を聞かれた箇所、なるだけ時系列的に書いてみていたら
なんだか悲惨だった

反面、ほーほー
そんな中よく生きてきたともおもえたりもした

今日はショーシャンクの空に
最後まで観よう

star今日よかったこと♪

炬燵布団2枚見事に乾いてよかった
小さな洗濯機が頑張ってくれた
炬燵を片付けた部屋が広く感じる
ありがとう

favorite読んでくれた人へのメッセージ

読んでくださった方
どうもありがとうございます!

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