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おれんじドア(宮城の認知症をともに考える会)

infoこの会について

丹野智文氏が代表を務める認知症本人のための相談・交流の場で、診断後の「最初のドア」となる。

flag理念・使命

認知症と診断された本人が、先輩当事者と話せる安心の場を提供し、自分らしく生きる希望を伝える。

info基本情報

対象者 当事者(経験者)
活動内容 認知症の本人が、診断後の本人や家族と話し、自身の経験や工夫を分かち合う「おれんじドア」を運営。当事者主体の相談と交流を通じて、診断後の希望と次の一歩につなげている。
開催形式 対面
公式HP https://miyagininntishou.jimdofree.com/

how_to_reg参加について

録音・SNS投稿 会の場での発言や個人情報の他者への口外、録音・撮影・SNS投稿は控えてください。
服装・持ち物 服装は自由です。筆記用具など、必要に応じてご持参ください。
入退室タイミング 開始10〜15分前のご来場をおすすめします。途中入退室の可否は各拠点によります。

help_outlineよくある質問

  • 認知症と診断された本人や、その家族が対象です。

  • 若年性認知症の当事者で、全国で講演・発信を行う方です。

  • 公式サイトでお問い合わせください。

  • 原則として無料です。

  • 事前連絡を推奨しています。

  • はい、全国に同様の取り組みが広がっています。

  • 家族からの相談も歓迎されています。

groups団体情報

団体名 おれんじドア(宮城の認知症をともに考える会)
法人格 任意団体
代表者 丹野智文
プログラム 本人による相談・本人ミーティング
認知症の本人が、診断後の本人や家族と話し、自身の経験や工夫を分かち合う「おれんじドア」を運営。当事者主体の相談と交流を通じて、診断後の希望と次の一歩につなげている。
関連書籍・メディア 丹野智文氏の著書複数(『丹野智文 笑顔で生きる』など)
団体公式HP https://miyagininntishou.jimdofree.com/
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