北海道潰瘍性大腸炎・クローン病友の会
edit最終更新日:2026.05.17 check_circle最終確認日:2026.05.17
この会について
北海道のIBD患者会で、道内5支部・機関紙『元気生活』を発行し、IBDネットワークに加盟しています。
理念・使命
北海道内のIBD患者の出会いの機会を創り、お互いを支え合うコミュニティをつくります。
基本情報
| 対象者 | 当事者(経験者) 同伴者: 同伴可 |
|---|---|
| 活動内容 |
札幌を中心に道内5支部で活動し、医療講演会、料理教室、患者交流会、各種研修会、レクリエーションなどを実施しています。機関紙『元気生活』を季刊発行し、患者向けブックレット『IBDがラクになる本』も制作・配布しています。 北海道難病センター内に事務所を構え、北海道難病連や全国のIBDネットワークと連携した活動を展開しています。 |
| 会場・所在地 |
北海道難病センター 〒064-8506 札幌市中央区南4条西10丁目 北海道難病センター内 Google マップで開く |
| 開催日時 | 頻度: 機関紙『元気生活』季刊 |
| 開催形式 | 対面 |
| 参加費 | 有料 |
| 予約 | 必要 |
| 電話番号 | 011-815-9701 |
| 公式HP | https://www.do-nanren.org/no21 |
参加について
| 初参加の流れ | 会員制の患者会・家族会が多く、参加には事前申込みや会員登録が必要な場合があります。各団体の公式サイトでご確認ください。 |
|---|---|
| 録音・SNS投稿 | 会の場での発言や個人情報の他者への口外、録音・撮影・SNS投稿は控えてください。 |
| 服装・持ち物 | 服装は自由です。筆記用具など、必要に応じてご持参ください。 |
| 入退室タイミング | 開始10〜15分前のご来場をおすすめします。途中入退室の可否は各拠点によります。 |
よくある質問
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潰瘍性大腸炎とクローン病の患者が対象です。
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札幌を中心に道内5支部があります。
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IBD患者の食事制限を考慮したレシピを学び、参加者同士で交流する場です。
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会員には機関紙『元気生活』が季刊で配布されます。
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札幌市中央区南4条西10丁目の北海道難病センター内にあります。
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公式サイトの入会案内をご確認ください。
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NPO法人IBDネットワークに加盟しています。
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年齢を問わず歓迎しています。若年患者の交流の場もあります。
団体情報
| 団体名 | 北海道潰瘍性大腸炎・クローン病友の会 (北海道IBD) |
|---|---|
| 代表者 | 山下克明 |
| 上位連合体 | NPO法人IBDネットワーク |
| プログラム |
IBD患者会 札幌を中心に道内5支部で活動し、医療講演会、料理教室、患者交流会、各種研修会、レクリエーションなどを実施しています。機関紙『元気生活』を季刊発行し、患者向けブックレット『IBDがラクになる本』も制作・配布しています。 北海道難病センター内に事務所を構え、北海道難病連や全国のIBDネットワークと連携した活動を展開しています。 |
| 関連書籍・メディア | 機関紙『元気生活』、ブックレット『IBDがラクになる本』 |
| 団体公式HP | https://www.do-nanren.org/no21 |