一般財団法人全日本ろうあ連盟
edit最終更新日:2026.05.17 check_circle最終確認日:2026.05.17
この会について
1947年設立、47都道府県傘下団体を持つ日本最大のろう者当事者組織で、手話言語推進・権利擁護・国際連携を行います。
理念・使命
ろう者の人権を守り、手話言語が認められる社会を実現することで、共生社会の構築を目指します。
基本情報
| 対象者 | 当事者(経験者) |
|---|---|
| 活動内容 |
全国47都道府県の傘下団体を統括し、手話言語政策推進法の制定運動、デフリンピック支援、福祉・労働問題への提言活動を行っています。 機関紙「日本聴覚障害新聞」の発行、世界ろう連盟(WFD)との国際連携、教育・文化活動など多面的にろう者の権利擁護を推進しています。 |
| 会場・所在地 |
桂ビル2階 〒162-0053 東京都新宿区原町3-61 桂ビル2階 東京メトロ東西線「早稲田」、都営大江戸線「若松河田」より徒歩約10分 Google マップで開く |
| 開催形式 | 対面 |
| 電話番号 | 03-6302-1430 |
| 公式HP | https://www.jfd.or.jp/ |
| X (Twitter) | https://x.com/Official_X_JFD |
| https://www.instagram.com/official_i_jfd/ | |
| https://www.facebook.com/jfd.or.jp |
参加について
| 録音・SNS投稿 | 会の場での発言や個人情報の他者への口外、録音・撮影・SNS投稿は控えてください。 |
|---|---|
| 服装・持ち物 | 服装は自由です。筆記用具など、必要に応じてご持参ください。 |
| 入退室タイミング | 開始10〜15分前のご来場をおすすめします。途中入退室の可否は各拠点によります。 |
よくある質問
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1947年設立の日本最大のろう者当事者組織で、47都道府県傘下団体を持ちます。
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手話を言語として認め、その普及を促進する地方自治体の条例で、連盟が推進しています。
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ろう者のオリンピックで、2025年東京で開催されました。連盟が運営支援しています。
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47都道府県のろうあ連盟傘下団体に直接お問い合わせください。
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地域団体が手話通訳派遣事業を運営しており、連盟が制度推進活動を行っています。
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ろう者当事者団体ですが、賛助会員として支援できる場合があります。
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ろう教育・聴覚障害児支援に関する政策提言と情報発信を行っています。
団体情報
| 団体名 | 一般財団法人全日本ろうあ連盟 (全日本ろうあ連盟) |
|---|---|
| 法人格 | 一般財団法人 |
| 設立 | 1947年 |
| 代表者 | 石橋大吾(理事長) |
| プログラム |
当事者会 全国47都道府県の傘下団体を統括し、手話言語政策推進法の制定運動、デフリンピック支援、福祉・労働問題への提言活動を行っています。 機関紙「日本聴覚障害新聞」の発行、世界ろう連盟(WFD)との国際連携、教育・文化活動など多面的にろう者の権利擁護を推進しています。 |
| 関連書籍・メディア | 日本聴覚障害新聞、記念映画「咲む」 |
| 団体公式HP | https://www.jfd.or.jp/ |