休止中のユーザーの日記『先生/こころ』

最高のクリスマスプレゼント 

私の大事な人の先生はそんな人だったんですね

あなたは私と同じ香りがしていました

儚くていつか死ぬんだからさ、みたいな

どこかきれいなものを求めているけど、見たくないものを見て悔やんでいるような

あなたはどこか懐かしい気持ちを抱えているのかもしれないですね

9ヶ月文通って素敵ですね。

私はあなたのような文章表現を持ち合わせていない

あなたが夏が好きだから私も夏が好き。春の詩を書くなら、私もそれを奏でる。

いつもあなたはきれいです。

私もあなたのようになれたら人生をもっと楽しく過ごせたのかもな と反芻する。

あなたの人生を垣間見たい どんなことを考えながら生きてきたんだろう

自分の中でなにかを探している 

自分が自分ではなくて、これが本当に自分かわからない

私はあなたと✕✕で繋がっていたら 

なぜあんなに左手を抜くんだろうか そうか、結婚したんだ 知らなかった

プロポーズの歌が向日葵なところが想像通りです。夏が好きですからね

今までのことと少し繋がった気がします。だけど、まだまだわからないですね 

当たり前に

天然水みたいな感じが似ている人 それは□□□さんに似ている

春が似合う女性 美人局みたいな言葉に似せていたようなあれはなんだったんだろう

胸の奥が静寂に包まれた。

月を見ながら、二人で✕✕のことを考えていたなら

あなたは〇〇で、私は△△だったかもしれない。ある日から、その瞬間から時間が

止まった

涙が止まらなかったのか、なんとも言えない気持ちに駆られたんだろうか

もうこれで終わり。もう君を知らない世界に。さようなら

フィクションというか感想というのか、、

star今日よかったこと♪

写真は私です笑(堂々と嘘をつくやつ笑)

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