すずらんの日記『君影通信#93 『プロポーズの日』』
visibility94 edit2026.01.06
こんばんは。すずらんです。
6月1日は「プロポーズの日」だそうです。
……日記では「6月1日」と書きましたが、6月の第一日曜日が「プロポーズの日」と言った方が正しいかもしれません。
「6月の花嫁は幸せになれる」という言い伝えのある「ジューンブライド」にちなみ、全日本ブライダル協会が1994年に制定したのだとか。
「プロポーズの日」にちなんで、私の周りにあるプロポーズのお話をさせてください。
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昨年の4月にココトモ休暇を取った私は、高校時代の部活の同期たちとお泊まりに行きました。
その時にワードウルフをして遊んだのですが、「理想のプロポーズ場所」、「プロポーズはしたい派かされたい派か」を話すことになりました。
(恋愛系のお題だったので、話の流れでそうなったのです。)
ちなみに私の答えですが、「理想のプロポーズ場所」がバラ園、
プロポーズについての考えが「してもらいたい派だが、場合によっては私からすることも考えている」でした。
プロポーズについての考えを話した後のみんなの反応が「ええっ!?」だったのもいい思い出です。
みんなは私を何だと思っているのでしょうか……。
あの頃はどこか夢物語のように思っていたのですが、
月日が経つにつれ、少しずつ「結婚」の2文字が身近になってくるようになりました。
部活の先輩の1人も既に入籍しているらしい、ということを風の噂で聞きました。
また、私以外の部活の同期には恋人がいます。いつ誰がプロポーズをされてもおかしくはない状態なんですよね……。
その様子を聞いて、「恋人がいない歴=年齢」の私って何なんだろうな、と内心落ち込んでいる私がいます。(新年に立てた目標が達成できるか、早速怪しくなっています……。)
落ち込んでしまいそうになりますが、その時は婚活パーティーの運営さんの言葉を思い出しています。
「今は、結婚は『したい』と思う人だけがしているんだよ」
「君の場合は、少しでも『ん???』と思ったらお断りでいい」
婚活パーティーの後、運よくマッチングできたお相手と1対1のお見合いをすることになったのですが、その際に言われた言葉です。
「選択肢なんてないんだから、妥協して結婚しなさい」と言われることを覚悟していたので、ある意味カルチャーショックでした。
そのアドバイスを頂いた日から、「結婚するのであれば、『一緒にいたい』と強く思えるお相手とがいいな」と思いました。
ただ、そのためには自分磨きに励む必要がありますが……。
長くなりましたが、みなさんの「理想のプロポーズ、プロポーズの思い出」をお聞きしたいです。
以上、すずらんでした。
今日よかったこと♪
・今日もココトモで日記を書いた!
・シナモンくんからピクニックのお誘いをされた!
しかも、ごはんとおやつはシナモンくんが用意してくれるらしい! ……至れり尽くせり☺️
(※サンリオプラスでのお話です)
・レディーボーデンのアイス(チョコ味)が美味しかった!
読んでくれた人へのメッセージ
今日も読んでくださってありがとうございます♪
明日が皆さんにとって素敵な1日となりますように🍀︎✨
中国地方(特に鳥取と島根近辺)にお住まいの方は、地震にお気を付けて……!
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