たすの日記『家族への恐怖』

家族から連絡が来ると震え、動機、声が出なくなったりする。実家に帰ってこれば俺の仕事手伝って美味しいものも食べられるのに何で来ないのかとお金を盾に心を犠牲にする選択しか与えてこない。そんな父は母の心を殺し続け最後のきっかけともなった浮気相手と実家に出入りさせ、その連れ子のために都会は一緒に行き家を探してあげてるらしい。最近自分が言われたことは、お前は何もしてなくていいな。俺も早く楽したいよ。お前といても楽しくないしどこか行きたいとも思わないネガティヴな話も聞きたくない。最初に母がいなくなって苦しいと泣いて、自分の話をするのが、人を頼ることが不得意だった自分が父にそう言った時、そんなの聞きたくもないし知らないだった。だから、母の命日に帰る時は頑張って笑顔で過ごしたり何日も寝れない日があって父はいびきかいて寝てても1人で泣いたり記憶が飛んで倒れていたりした。そんなのも気づかず次の日には同じようにネチネチ言われる。それでも笑ってマッサージしてあげたりして何してんだろ。帰るたびに声も枯れたり苦しい。早く働けよ早く立ち直れよそんな言葉ばっかり。次男には父さんや母さんのせいにするなお前がいつまでも子供だからだろ?いつまでも被害者ヅラしてたらいい。お前が苦しいのなんて知らないと言われた。
それも初めて苦しいと伝えた日だった。去年の冬。唯一理解してくれてた長男は亡くなり、実家で闘病生活の中目も半分見えてないのに1人で病院に通い、父に毎日ため息と文句を言われ、亡くなった日は3日も気付かれず犬たちもご飯も水も食べてなかった。父はその間、浮気相手の家にいた。それが悔しいと口に出したら、家にいないくせによく言うよって呆れられた。実家がこんなに地獄なのにどうしたらいいの?犬たちが心配だったから1ヶ月頑張って過ごした病院に連れてって散歩にも行って回復したようでよかった。連れて帰れるなら連れて帰ってあげたいけど自分にそんな余裕もないし実家の犬は歳で飛行機が心配。もっと全てに責任を持ってほしい。金だけの人間ならせめて金だけでも支援してほしい。親ってこんなもんなんでしょうか?父親ってこれが普通でしょうか?話すたびに心が死んで行く家族って普通なんでしょうか。自分の症状へ理解と母へ思うことはないのか願うのはわがままでしょうか
何で関わるたびに死にたいと死んだ方がこの人たちはお金ももらえて幸せなんじゃないかと思わせる人たちに囲まれていなきゃいけないんでしょうか。苦しいって辛いっていうこともできない日々がもう終わってほしい犬たちや生きたい人にこの命をあげて少しでも優しい人が救われる、実家の犬たちや自分の犬たちが幸せでいてくれたらいいな。
幸せが訪れますように。

star今日よかったこと♪

初めて吐き出せる場所となれたら嬉しい

favorite読んでくれた人へのメッセージ

読んでくれてありがとうございます。
毎日お疲れ様です。
こんな暗い話読ませてしまい申し訳ないです。
あなた方に少しでも良い1日がたくさんあるといいなと思います。

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