日本認知症官民協議会
edit最終更新日:2026.05.17 check_circle最終確認日:2026.05.17
この会について
認知症対応のための官民連携協議組織で、100以上の組織がバリアフリー社会づくりに取り組む。
理念・使命
官民連携により認知症バリアフリー社会の実現を目指す。
基本情報
| 活動内容 | 認知症バリアフリーWGおよび認知症イノベーションアライアンスWGを運営。「認知症バリアフリー社会実現のための手引き」の公開、企業・自治体・関係省庁との連携、知見の共有などを通じて、社会全体での認知症対応を推進している。 |
|---|---|
| 開催形式 | 対面 |
| 公式HP | https://ninchisho-kanmin.or.jp/organization.html |
参加について
| 録音・SNS投稿 | 会の場での発言や個人情報の他者への口外、録音・撮影・SNS投稿は控えてください。 |
|---|---|
| 服装・持ち物 | 服装は自由です。筆記用具など、必要に応じてご持参ください。 |
| 入退室タイミング | 開始10〜15分前のご来場をおすすめします。途中入退室の可否は各拠点によります。 |
よくある質問
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団体・企業中心の協議組織のため、個人での参加は基本的にありません。
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認知症の人が暮らしやすい社会的環境(接客・サービス・制度など)の整備を指します。
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公式サイトで公開されています。
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ワーキンググループの略で、テーマごとに設置された専門の検討会議です。
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業界団体経由での参画が一般的です。
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はい、当事者団体も参画しています。
団体情報
| 団体名 | 日本認知症官民協議会 |
|---|---|
| 法人格 | 任意団体 |
| 会員規模 | 約100組織以上 |
| プログラム |
官民連携・バリアフリー推進 認知症バリアフリーWGおよび認知症イノベーションアライアンスWGを運営。「認知症バリアフリー社会実現のための手引き」の公開、企業・自治体・関係省庁との連携、知見の共有などを通じて、社会全体での認知症対応を推進している。 |
| 関連書籍・メディア | 「認知症バリアフリー社会実現のための手引き」 |
| 団体公式HP | https://ninchisho-kanmin.or.jp/organization.html |