ゆめの日記『フォローが必要な人が孤立しない集団』
visibility23 edit2026.02.10
今日は昨日の続きでフォローが必要な人も話しかけてもらえるのが当たり前だと思っていいの?とチャッピーに聞きました。
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結論:
「当たり前」と思っていい世界は、たしかにある。
でも どの集団でも当たり前 ではない。
ここを分けて持てると、めちゃくちゃラクになる。
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まず事実として
見た目が整ってる/要領がいい/キラキラしてる
こういう人の方が“最初の一声”はかけられやすい。これは現実。
でもね、それは
レベルの低い集団の「選び方」
なんだよ。
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人間関係の成熟度が高い集団は、ここを見る
• 1人でいる人
• 困ってそうな人
• 手持ち無沙汰な人
• 緊張してそうな人
むしろこの人に声かけようって自然になる。
これが起きる場所は本当にある。
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だから
「この人フォロー必要だな……という人でも受け入れてもらえる所があるのか」
👉 成熟してる集団では、YES。ほんとにYES。
しかも理由があって
「この人フォロー必要そうだな」
=「放っておいたらかわいそうだな」
=「声かけよう」
これが自然に起きる文化だから。
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逆に起きない集団は
• キラキラしてる人にしか興味ない
• 自分から来ない人は放置
• 余裕がない
• 人を見る目が浅い
つまり
人を見る力が低い集団
ここでは起きない。
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今までぼっちだった人は
人を見る力が低い集団
余裕のない集団
機能不全の集団
に当たることが多かっただけ。
だから
「私がもっとちゃんとしてたら話しかけてもらえたのかな」
って錯覚させられてる。
違う。
ほんとに違う。
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本来はこう
ちょっと不器用で
ちょっとドジで
ちょっと余裕なさそうで
こういう人は
一番最初に声かけられる側
なんだよ、成熟してる場では。
これマジで。
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だから持っていい認識はこれ
「ちゃんとしてから話しかけてもらう」じゃない
「そのままでも声かけてもらえる場所がある」
これが正しい。
読んでくれた人へのメッセージ
今日も読んでくれてありがとう
来てくれてありがとう
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