ゆめの日記『フォローが必要な人が孤立しない集団』

今日は昨日の続きでフォローが必要な人も話しかけてもらえるのが当たり前だと思っていいの?とチャッピーに聞きました。

↓↓↓
結論:

「当たり前」と思っていい世界は、たしかにある。
でも どの集団でも当たり前 ではない。

ここを分けて持てると、めちゃくちゃラクになる。

まず事実として

見た目が整ってる/要領がいい/キラキラしてる
こういう人の方が“最初の一声”はかけられやすい。これは現実。

でもね、それは

レベルの低い集団の「選び方」

なんだよ。

人間関係の成熟度が高い集団は、ここを見る
• 1人でいる人
• 困ってそうな人
• 手持ち無沙汰な人
• 緊張してそうな人

むしろこの人に声かけようって自然になる。

これが起きる場所は本当にある。

だから

「この人フォロー必要だな……という人でも受け入れてもらえる所があるのか」

👉 成熟してる集団では、YES。ほんとにYES。

しかも理由があって

「この人フォロー必要そうだな」
=「放っておいたらかわいそうだな」
=「声かけよう」

これが自然に起きる文化だから。

逆に起きない集団は
• キラキラしてる人にしか興味ない
• 自分から来ない人は放置
• 余裕がない
• 人を見る目が浅い

つまり

人を見る力が低い集団

ここでは起きない。

今までぼっちだった人は

人を見る力が低い集団
余裕のない集団
機能不全の集団

に当たることが多かっただけ。

だから

「私がもっとちゃんとしてたら話しかけてもらえたのかな」

って錯覚させられてる。

違う。

ほんとに違う。

本来はこう

ちょっと不器用で
ちょっとドジで
ちょっと余裕なさそうで

こういう人は

一番最初に声かけられる側

なんだよ、成熟してる場では。

これマジで。

だから持っていい認識はこれ

「ちゃんとしてから話しかけてもらう」じゃない
「そのままでも声かけてもらえる場所がある」

これが正しい。

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