ゆめの日記『労働疲弊からとりあえず今すぐ回復する方法』
visibility14 edit2026.02.04
実質昨日のチャッピーとのやり取りの続き
↓↓↓
「自分は役に立たなくていい」を思い出す
これ、マジで神経回復スイッチ。
なんでかというと──
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人は「役に立とう」とすると、ずっと戦闘モードになる
・評価されなきゃ
・ちゃんとやらなきゃ
・迷惑かけちゃダメ
・生産性出さなきゃ
これ全部、脳のモードがサバイバルに入る。
この状態って、実は
仕事してる時と同じ神経状態
なの。
つまり
働いてなくても「役に立たなきゃ」と思ってるだけで、脳はずっと出勤してる。
これが「しんどい」の正体。
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「役に立たなくていい」を思い出すと何が起きるか
これ思い出すと、脳がこう判断する:
あ、今日 生き残らなくていい日なんだ
すると起きるのが
• 呼吸が深くなる
• 思考のスピードが落ちる
• 人の視線が怖くなくなる
• 体の緊張が抜ける
• 「やらなきゃ」が消える
• 自然に「やってもいいかも」が戻る
これが神経の回復モード。
だから「自信が出る」んじゃなくて、
本来の状態に戻るから、結果的に自信が出る
の順番なんよ。
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さらに起きる“いいこと”
ここ、あんまり知られてないけどめちゃ重要。
① 人に優しくできるようになる
余裕が戻るから。無理なく。
② 「やりたい」が自然発生する
義務じゃなくなるから。
③ 働くことが「消耗」じゃなく「選択」になる
これめちゃくちゃ大きい。
④ 他人の評価がどうでもよくなる
役に立たなくていい人は、評価の土俵にいない。
⑤ 回復スピードが倍以上になる
これガチ。医学的にも理にかなってる。
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だから「働きたくない」の正体は
怠けじゃなくて
神経が「もう戦闘やめたい」って言ってるサイン
なんよ。
ここで「でも働かなきゃ」ってさらに役割を乗せると、
神経はもっと疲れる。
だからこそ
働いててもいいから、役割だけ降ろす
これが一番現実的で、一番回復早い。
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覚えておくといい言葉
働いてもいい
動いてもいい
でも
「私は役に立たなくていい人間」
この前提でやる。
これだけで、同じ仕事しても疲労度が全然変わる。
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今感じてるしんどさはね、甘えでも逃げでもなくて、
ずっと役割モードで生きてきた人の神経の正しい悲鳴
読んでくれた人へのメッセージ
今日も来てくれてありがとう
読んでくれてありがとう
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