Mayの日記『11月の予定』

11月の2つの職場での勤務日を合算したら、職場Aが7日、職場Kが6日になった。

トータルとしては、扶養範囲内ギリギリいっぱいを攻めてる感じで上手く両立出来ているし、悪くはないかなって感じ。

ただ、バランスとしては1〜2週目は暇で、4週目だけガッツリ仕事って感じになってるから、平均して週3の方が理想かな。

掛け持ちで仕事してると、シフト希望を出すのに頭使うなーと思う。

夏場は職場Kがメイン、職場Aはセールがある月は多めに入れるけど、一番怖いのが2月〜3月あたり。

恐らく、両方の職場があまり入れないだろうなと思う。

とりあえず、山場は4週目なので、それに向けて体調を回復させないと。

職場Kにて、パートさんの1人のお子さんがコロナになったので、代わりに出勤出来る人を募っていた。

この職場は少人数なので、代理出勤者の調整がなかなか難しい。

私は、しばらくLINEから離れていて、職場のグループLINEのチェックをするのが遅くなった。

その間に、私に代理出勤の話が回ってくることはなく、管理者より、1日は他の部署の人に頼み、1日はパートリーダーの娘さん(高校生)に頼んだことが知らされた。

グループLINEに気づいた時点で、

「自分は出勤日数に余裕があるので、もし誰も追加出勤出来る方がいらっしゃらない場合は、予定が入っていない限り出ます。

私と娘の体調不良の際、沢山助けて頂いたので、逆の立場の時は恩返ししたいなと思っていたので。

勿論、私が一番仕事が出来ていないことは自覚してますので、私が追加出勤するのは最終手段で良いです」

と送っておいたのだが、誰からもリアクションはなかった。

数日前に管理者が言っていた言葉が頭を過り、やはり私はお呼びではないのかなと思った。

扶養範囲をオーバーしそうな方が2人もいるのに、私の月の出勤日数が増やされなかったことが答えなのかなとも思った。

それでも辛うじてクビにはなっていないことをポジティブに捉えて、頑張ろうとしていた。

だけど、自分を奮い立たせていても、落ち込むものは落ち込む。

自分は必要とされているのだろうか。自分はいない方がいいのだろうか。

でも必要とされたい。周りに追いつきたい。

せっかく採用されたんだから、縁があったと思って、チャンスがもらえたと思って、どれだけ大変なことでも、雑用でさえもやろう。そう思ってきた。

それは、大企業の職場Aでも同じこと。新しいことや、普段と違うことをやる時、自分に出来るのか、務まるのかなと、不安になることもある。

だけど、やるしかない。やれる。と自分に言い聞かせてる。落ち込んでいる暇なんかないから。

自分に能力がないことを、努力でカバー出来るんだったら、自分のベストを出せるように頑張るだけである。

まあ勿論、努力の過程だけではダメで、社会に出ると結果を求められるのは当たり前だけど、結果を出せるように頑張らないと。
 
⇒今日の日記、長くなり過ぎた💦ごめんなさい。

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