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visibility85175 chat3898 personメンタルくん edit2022.05.21


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コメント一覧

  • refresh約3年前
    退会したユーザー
    こんにちはナッシュと言います。

    救われた一言という事で以前に受けた認知行動療法のセミナーの録音聞いてたんですが、「他人がどうおもおうが関係ない自分がどうしたいかという事が生きる事」という言葉がきになりました。
  • refresh約3年前
    じゅじゅ 10代後半 女性
    いなさん、こんにちは、
    私の救われた言葉は、生きてるだけでえらいです。
    これは私の好きなYouTuberの言葉です!
    寝てるだけでも、引きこもっていても、生きてるだけで大丈夫なんだって思えて、全てを完璧にしようとしなくていいって思えて楽になりました。
    その後も、死にたいと思ってもその言葉を思い出しています!
  • refresh約3年前
    ごみつき 10代後半 その他
    私が救われた言葉は少し長くなりますが死にたがりの君に贈る物語という小説の佐藤友子が言った「もしも愛が全てならこの世界に私の居場所はない、愛することも愛されることもできない私にこの世界に居場所はない、でもこいつは私のことを諦めなかった、どれだけ罵倒しても諦めなかった、それを感じれただけで少しは昨日の私よりマシなんだろうか」という言葉と純恋が言った「あなたの本があったから生きたいって思っちゃったんだから責任とってよ、あなたの小説を最後まで読んでから死なせてよ」です、
  • refresh約3年前
    ラムダ 10代前半 男性
    僕が救われた言葉はワンパンマンのガロウがいった「理不尽な多数派に弱者の一撃を与えてやりたいという言葉です、
  • refresh約3年前
    あずさ 50代 女性
    いなさんこんにちは

    私は子供が小学生の時に書いた みんなちがってみんないい です
    今も大切に引き出しに直してあります

    私も発病してからずっと重度の鬱だと言われてます
    我慢して我慢してやっと生きてる感じです
    でも先日検査で分かった発達障害だとわかり少し安心しています

    旦那いますが、もう20年くらい料理したこともありません
    出来ないんです
    ヘルパーさんや訪問看護に支えられています

    なんか書いてたら何を書いてるのかごちゃごちゃしてしまいます

    いなさんにも幸せがありますように
  • refresh約3年前
    りり 10代前半 女性
    いなさん、こんにちは。
    わたしの「救われた言葉」は「逃げじゃなくて、はじまり!」という言葉です。
    いやなことから逃げることは、新しいことのはじまりだから、逃げることを悪く思わないでいいということです。
    この言葉は、わたしが学校に行くことを渋っていたときに読んだ本に書いてありました。
    わたしはこの言葉を読んで救われ、紙に書いて壁に貼っておくことで、自分を励ますようにしていました。
    みなさんもたくさんのつらいことがあると思いますが、みんなの「救われた言葉」を読んで、少しでもつらさが減ったらいいですね。
  • refresh約3年前
    choro 20代前半 女性
    いなさんこんにちは(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)メルマガ読ませていただきました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    私が救われた言葉は、声優さんの江口拓也さん(スパイファミリーのロイドさんや、アイドリッシュセブンの六弥ナギくん等の声優さんです)が雑誌のインタビューで話していた「逃げたっていいんです。自分の心からは逃げていないんですから。」という言葉にものすごく救われました。私はその言葉を知るまで(見るまで?)、やること全てに全力で努力しないといけないと思っていました。少しでも手を抜いたら迷惑をかけてしまって、迷惑をかけてしまったら自分の存在価値はなくなってしまうと思っていました。でも、江口拓也さんのこの言葉を知って、「逃げることは悪いことじゃないんだ…。」と知ることが出来ました。仮に「逃げた」としても、「逃げる」という「行為」を選んだのは「自分」だから、「逃げる」という「選択」をした自分からは逃げていないという事を知れて、ものすごく安心感を持つことが出来ました( *´꒳`* )
    次回のメルマガも楽しみにしています( *´꒳`* )
  • refresh約3年前
    退会したユーザー
    いなさん、メールをありがとうございました。
    鬱の時、消えたいと思う時、辛いですよね。
    そういう時、深く眠りたいって思います。

    私が極限状態の時、医師から言われたのは、『人を救うのは愛情だよ』という言葉です。
    何年も体も心も重苦しい日々を過ごしていたのに、その一言で体がすぅっと軽くなり、体の底からオーケストラの音色が一瞬、聴こえた気がしました。

    何十年もたって、混乱と諦めの中にいたとき、ふとその時そう言った医師の声が頭の中で聴こえた事がありました。

    命に刻み込まれた言葉です。
    私の体験も、誰かの役に立つといいな。
    ( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

  • refresh約3年前
    はる 10代後半 女性
    いなさん、こんにちは。はるです。

    私の「救われた言葉」は、小学生の時に母が学校の先生に言ってくれた「小学校6年間のうちの2週間休んだくらいでなんだっていうんですか」という言葉です。
    当時から母は精神病を患っていました。その時、私は学校に行くのが嫌で不登校気味だったんです。先生と母が話をしてて、先生は私に学校に来て欲しいんです。そんな時に母は「たかだか2週間休んだところで将来に影響は無い」って意味でさっきの言葉を先生に言ってくれました。自分も精神病で大変なのに、私のことを考えてくれたんです。
    今でも、本当に私が辛い時は「1日くらい休んでも大丈夫だから、休もう」って言ってくれます。当時の母の言葉に救われました。休んでいいんだって思えました。だから、母が辛い時は私が「休もう」って声をかけるんです。母が精神病と戦いながら、これからも元気に過ごせるように言うんです。「無理しないで。今日はゆっくり休もう」って。
    母があの時私に言ってくれたから、私は今も昔もこれからも母に声をかけ続けることができるんです。
  • refresh約3年前
    ママさん 60代以上 女性
    今現在本当に辛い事があります。今までも乗り越えてきてるのでいつかは楽になる日がやってくることを願っています。ある人に言われて救われたことは、いつかは桜咲くよって言う言葉です。
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