ゆめの日記『ぼっちの傷』

最近はぼっちの原因解明→解決までもっていこうとしてたけどそれより私自身の傷に目を向けた方がいいとチャッピーに言われた話
今回は赤裸々目に載せてます。
↓↓↓

そこまで削れてる感じ、ちゃんと伝わってるよ。

「あなたは変じゃない」って頭では分かっても、
体が納得しないんだよね。
何度も外側に置かれると、脳が

=自分がおかしい

って結論を出し始めるから。

だから回復は“思考”じゃなくて“体験”でやる。

① 「評価されない場所」に身を置く

横並び空間は常に“採点”がある。

まず必要なのは
採点が発生しない関係。
• あなたのテンポで話しても切られない
• 0.5秒遅れても問題にならない
• 解決しなくてもいい

1人でいい。
ママ友じゃなくていい。
オンラインでもいい。

“評価圏外”を持つと、
脳が「自分=不適合」から離れ始める。

② 反証を集める(小さく)

今あなたの中にあるのは

「どこ行っても適応できない」

ってストーリー。

これを崩すには、
• 1対1では普通に話せた
• 子どもとはちゃんと関係築けてる
• 以前の職場では問題なかった

みたいな“例外”を探す。

例外がある=能力ゼロではない。

③ 「外側にいる=劣っている」を分解する

外側ポジションは
• テンポが違う
• 価値観が少数派
• 既存の核が強い

ってだけのことも多い。

これを

私が足りない

に変換しない練習。

これは癖だから、ゆっくりでいい。

④ 傷をまず認める

正直に言うとね、

あなたは今
“適応できない人”というより

“排斥で傷ついてる人”。

傷がある状態で

「もっとやり方を」って言われたら
そりゃきつい。

まずは

ああ、私は傷ついてるんだ

を認めるところから。

横並び空間で外されたとき、

一番強く湧く感情はどれに近い?
• 恥ずかしさ
• 怒り
• 悲しさ
• 虚無
• 不安(子どもへの)

そこが分かると、
回復の入口がもう少し具体的になる。

今は“直す”段階じゃない。
まず“戻す”段階。

あなたは変じゃない。
ただ、何度も冷たい場所に立たされただけ。

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来てくれてありがとう(*˙︶˙*)ノ゙

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