Kikiの日記『心の中のプロデューサー』
visibility18 edit2026.02.21
小学校のカフェテリアに飾られた“Black History Month”のアートが素敵だったので、思わず写真📷
いろんなトーンの手形アート。
小さな頃からこういう環境で育ったら、きっと「多様性」なんて言葉を知らなくても、これが当たり前になるのだろうなぁ。
今日は朝からZoom。
前々から興味を持っていた活動の説明会に参加してみた。
ココトモでの経験が少し自信となって、私の背中を押してくれた。
10分前に入って、スタッフさんを除けばたぶん1番乗り♪
続々と人が集まる。
想像よりもずっと多い参加者さんの数に、ちょっと驚いた。
本日の流れの説明の後、各々、30秒間の自己紹介タイム👩💻
緊張すると早口になったり、ついしゃべり過ぎてしまうから、ストップウォッチで時間を見ながら。
29秒で話し終えた⏱️
あがり症にしては、たぶん上出来。
その後、活動の詳細と、今後についての説明。
とてもわかりやすかった。
質疑応答の時間🙋♀️
疑問点も、短い言葉で的確に質問できたと思う。
ブレイクアウトルームにて、参加者同士のさらに深いお話。
「志望動機」「ボランティアについての考え」等を、それぞれ1分ずつで語った。
再び、ストップウォッチの出番。
自信がないから、自分を大きく見せようとしたり、あれこれ守りたくなってしまうけれど…
過不足なく、自分の言葉で、ありのままの私を伝えられたのではないだろうか。
他の誰かの真似をしても、意味がないし。
少し声が震えた気がするけれど、画面の中の私は朗らかで、終始明るい表情。
意外と悪くないじゃん!と感じた🤗
本当に、様々なバックグラウンドを持つ方たちがいた。
すごくワクワクした💖
口々に語られる華やかな経歴に、圧倒されてしまいそうにもなった。
「私なんて…」と卑屈になるのは簡単。
もっと有能で、志の高い人なんていくらでもいる。
条件に合っているかどうか決めるのかは、私じゃないから。
「私は私」「目的を持ってここにいる」と堂々としていればいい。
そう思えた。
おぉ…😮
去年とかその前の私だったら、こんな風には考えられなかったかも。
ちょっと変わったな。
…No No Girlsを履修したおかげかも😂
私の中のちゃんみなPが、
「自分に中指を立てるな」
「いい加減にしろ」
「自信なさそうなのはここまでだよ」
って言ってた感じ(笑)
(CHIKAちゃんと自分を重ねるなんて、ハイパーおこがましいけど🔥)
でも、これまでの自分を讃えてあげたいと思った。
置かれた環境で、できることをやってきたはずだよ。
唯一無二の人生経験。
そんなちょっとした考え方の変化を感じられただけでも、参加した甲斐があったというもの💡
お話を聞いて、ますます興味が湧いた。
しかし今回のスケジュールでは、ちょっと無理がありそうな感じ💦
次回以降の募集で、また挑戦することを決めた!
( 心のBGM:『眩暈』/ 鬼束ちひろ )
今日よかったこと♪
・説明会に参加できた💻自己紹介、無難にできた👍ドキドキしたけれど、一歩踏み出した感がうれしかった☺️
・ココトモメンバー相談室のプライベート相談を利用🧡自分の思いを言語化できて、スッキリした✨感謝です🙏
・大好きな友達から電話🤙最近行き違いでなかなか話せてなかったので、うれしかった💗こっちにいるうちに会いたい🇺🇸
読んでくれた人へのメッセージ
読んでくれてありがとうございます🪻
おしゃべりっていいですね🗣️
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