しにたいきもちと闘うには

しにたいきもち、、しにたいきもちとの向き合い方は、未だに勉強中ですが、なんとなく死にたい気持ちとおそらく8年ぐらい付き合ってきた、私からいうと、しにたいと思った時は、とにかく人にその気持ちを吐き出すことが大切だと考えています。

死にたい気持ちって衝動的にというか、突発的?にくる気がします

でも死にたいの裏側には、助けてという気持ちが、想いが込められていると私は、個人的に感じています。

人は、弱いです。一人では生きていけません。覚悟を決めた時、もう行動に移そう、もうダメだと思った時、私は、弱くなります。助けを求めて、いのちの電話にかけたことが何度かあります。けど、命の電話、繋がらなかったです。

命の電話はなぜ繋がらないか、学んでいく中でわかりました。電話の受け取り手が圧倒的に少ないからです。相談に対して、相談員が足りないのです。

 

人は、弱くなった時、人の声を、人の温かさを求めます。最後に、自分を肯定して欲しいからです。寄り添って欲しいからです。

助けを求めることは、甘えではなく、人間であるから当然の欲求というか、当然の動作なのです。

 

みんな、誰かに助けを求めて生きています。

でも、内容が重すぎたり、相手に迷惑かなと考えてしまう心の優しい人たちは、友達に相談することができません

優しすぎるから、友達のメンタル面までも考えてしまうのです

相談できる人がいない時、いのちの電話も繋がらない時、ココトモがそんな辛さに、気持ちに寄り添える場所でありたいと私は、思い、相談員をさせていただいております。

しにたいきもち、助けてっていう勇気、勇気はいるかもしれないけど、出してしまえば、もうこっちのもんです

迷惑じゃない、相談に乗る側も、胸の内を曝け出してくれたら嬉しいから、頼れるって言われたり感謝されたら、存在意義もとても感じられるから、しにたいとかんじたら、というか、感じる前に私もだけど沢山人に頼っていけたらいいなと感じます。

私もしにたいと感じることがいまだにあるけどその時は、もう少し人に頼って助けてって言えるようにしたいです🍀

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