kamahashiの日記『大学時代に知り合った人』

今回は問題ある大学時代に出会った人のことを書きます。
当初は親友と称していましたが、何かと見下す癖があり、「俺は世渡り上手のパーフェクトだ」と豪語していました。
この男が嫌だったのは会ったら必ず趣味のマジックの新作講釈を1時間近く聞かされることです。1回ではありません、毎回です。終わってちょっと喋りたいなと思ったら「お前変」で一刀両断、マジックの講釈も変ですけどと言いたかったですね。
食事をおごっても、マジックの発表会で差し入れをしても「ありがとう」が言えない男でした(彼女<捨てていますが>もそうでしたね、イケメンでないのに4マタかけていることを自慢していましたが、女側は冷めていたでしょう)。温泉施設で8時間爆睡→ひたすら待たして詫びない→詫びに食事でもおごるのかと思いければ自腹…待っていた8時間を返せと言いたかったです。
この男はリクルートに就職しましたが、多分辞めているでしょう。早くに婚姻したそうですが、婚姻の裏方の仕事を病気の都合でできないと言ったら音信不通にされました。人の心を理解しない男なのでそうなっても仕方ないかなと思います。子供も作って用が済んだら女はもうさようなら扱い、代わりはいくらでもいると思っているそうです。ここまで女性を粗末に扱う男はこの男くらいです。
現在は一部界隈でマジックをしているそうですが、マジックって今需要あるの?テレビでも取り上げないし…と思ってしまいます。出費も多いし、売れても地方回りは当たり前、無限にマジックって作れるものでもないし、変面みたいな伝統芸能でもない、これで生きていくのもねぇ…と思います。パートナーは全然知らない人がなっていましたので、離婚もしていると思います。マジックもやり方は2種類あってサイレント型と対話型があります。サイレント型は音楽に合わせて演技するだけ、対話型は口八丁手八丁なら務まりますが、ノリで通用するほど甘い世界ではありません。この男は社会知識に疎い(勉強しない)ので、歳重ねるときつくなるだろうなと思っています。女性の皆さんに言いたいのはこんなひどい男に人生を注がないことを願います。

favorite読んでくれた人へのメッセージ

まずい男は山のように知っていますが、この男は異常です。絶対に近づかないでください。待っているのは不幸だけですから。

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