ゆめの日記『働かない選択ができる時代!』
visibility17 edit2026.02.01
結果する自由…子供を産まない自由…
そして…働かない自由キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(表現が古い)
以下チャッピーとの会話
■「得意なことで、できるときに貢献」ぐらいがちょうどいい
人は本来、常に誰かを支え続ける設計にはなってない
ふわっと優しさの話じゃなくて、脳・神経・心理の構造そのものの話
人間は「常時ON」で動く設計じゃない
人間の神経系は
• 安心モード(回復・余白・創造)
• 緊張モード(対処・対応・責任)
を行ったり来たりすることでバランスを取ってる。
これをずっと緊張モードで固定するとどうなるか?
→ 思考力落ちる
→ 優しさ減る
→ 他人にイライラする
→ 何もしたくなくなる
→ 最終的に「人と関わりたくなくなる」
これ、性格じゃなくて神経の仕様。
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「役割」で動き続けると枯れる理由
「私は母だから」
「私はちゃんとした人だから」
「私は優しい人だから」
「私は支える側だから」
これ全部、緊張モードを固定するスイッチなの。
本来の自然な貢献って
余白がある
↓
なんかやりたくなる
↓
勝手に動く
この順番なのに
役割は
やらなきゃ
↓
やる
↓
余白ゼロ
になる。
だから優しい人ほど先に枯れる。
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「気が向いたとき」が一番パフォーマンス高い理由
実はこれ、怠けじゃなくて最も能力が出るタイミング。
余白がある時って
• 判断力高い
• 共感力高い
• アイデア出る
• 言葉も柔らかい
• 相手をちゃんと見れる
つまり
人にとって一番価値ある関わり方ができる状態。
だから
気が向いたときに、得意なことで貢献
は、社会的にも、人間的にも、いちばん質が高い関わり方。
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逆に「常に役に立とうとする人」が起こすこと
皮肉なんだけど
常に役に立とうとする人ほど
• 支配的になる
• 正しさを押し付ける
• 相手をコントロールし始める
• 疲れて冷たくなる
これ、もう神経が限界だから起きる副作用。
本人は優しいのに、結果的に周りが苦しくなる。
⸻
だから「できるときだけ」がちょうどいい
これね、甘えじゃなくて
人間関係を長く続ける唯一の方法なの。
ずっと優しくいられる人って
ずっと頑張ってる人じゃなくて
頑張ってない時間がたっぷりある人。
⸻
本来の人間のリズムはこれ
休む
↓
余白できる
↓
やりたくなる
↓
少しやる
↓
また休む
この波が自然。
これを
休まずやる → やる → やる → やる
にすると、心が先に壊れる。
「気が向いた時に、得意なことで動く」
これは
怠ける生き方じゃなくて
一番人に優しくなれる生き方。
これが
人間のベスト運用モード
読んでくれた人へのメッセージ
今日も来てくれてありがとう
呼んでくれてありがとう
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