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一緒に対処を考えてほしい 初回返答から提案
20代前半 男性

食べ過ぎてしまいます。勉強に集中したいけど痩せたいです。

visibility137 chat1 personm edit2026.02.10

はじめまして。25歳社会人男です。
今年一級建築士試験に合格することを目標に毎日勉強をしております。
社会人かつ一人暮らしのため、生活のリズムは乱れがちかもしれません。

深夜など変な時間に食べてしまうこともありますし、何よりお腹がいっぱいなのに食べ過ぎてしまいます。もう食べなくても良いのに食べてしまい、その度に何度も後悔してしまいます。

今は勉強に集中したいため、集中できるだけの栄養を確保しつつ、ダイエットをしたいです。
何かおすすめの方法、食材等ありませんでしょうか。

また関係あるかはわかりませんが、以前恋愛関係が原因でうつ病になったこともあります。
発症した当時は何も食べられず-5kg体重が減った時もありますが、その後回復傾向になった途端深夜の爆食も増えてしまいました。

アドバイス、よろしくお願い申し上げます。
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    さとる 30代 男性
    一級建築士の試験勉強、お疲れ様です。
    食べたくないのに食べてしまう。それは自分の意志でコントロールできない領域で起きていることですから、本当につらいことだと思います。

    まず、食べているときのあなたの「心の仕組み」を知る必要があります。
    潮の流れが見えないのに、海に船を漕ぎ出す人はいませんよね?
    今のあなたは、自分の心の流れが見えないまま、空腹の海に漕ぎ出して、気づいたらかなり遠く(過食というところ)まで流されている状態なんです。

    解決策は、「食べないように我慢すること」ではありません。
    「食べるという行為に、意識を全振りすること」です。

    今日から、食べる時にこの「儀式」を行ってください
    口に入れたら箸を置き、心の中で実況中継をするのです。
    「噛む」「噛む」「噛む」…… 今、俺は噛んでいるんだ、と脳に強烈に知らせてください。
    そして飲み込むときも、無意識に流し込むのではなく、「飲み込む」と決意を固めてから飲み込んでください。

    感情を乗せてやってはいけません。
    これは作業と割り切って淡々と行ってください。

    やってみると分かりますが、これはものすごく面倒くさいです。
    でも、そう感じることが大切なんです。
    「食べる」という行為は、本来、生命を維持するための地味で大変な作業(苦しみ)です。

    それを「快楽」や「ストレス発散」として利用しているから、生命として危うい状態(過食)になっているのです。
    「あ、食べるのって面倒だな」と脳が真実を感じれば、自然と箸は止まります。

    最後に、ひとつだけ自信をつけるトレーニングを教えます。
    「あと一口で終わりにしよう」と思ったところで、その一口を食べずに残して、食事を終えてください。
    「食欲という衝動に、理性が勝った」 その事実が、あなたの自信になります。

    おすすめの食材を探す前に、まずはこの「食べ方」を変えることを試してみてはどうでしょうか。
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