一緒にお話したい
僕にどうか言葉をください
visibility42 edit2026.03.02
そして、おじいちゃんのところに、お兄ちゃんと一緒だったのに、優しかったお兄ちゃんも、6歳の時に独り立ちし、里親のところに行きました。僕も、毎日泣いて、着いて行ったら、また、他のところに行ってしまう。おまけに里親は、暴力、暴言、嫌味を、昔から、教育されなかった僕にどんどんやってきて、その時から、心から笑う方法を忘れました。一生その前のわらいかたはできないでしょう。7歳から15歳の中学校卒業まで、ひとにうまく甘えられず、小学生のときは、先輩から、中学校もいろいろなひとからいじめられて、
僕は、無力と思い知りました。受験に合格し、高校にきて、何か変わるかと思ったら、
仕事により、そこから離れられない里親と離れて、施設に入り、後輩からは、ベッドにお茶吐かれたり、色々イタズラされるし、制限はキツくなるし、遊びにもあまり行けないし、さいあくでした。この話を「話聞くよ」と言われたひとに言ったら、嫌われたり、
「不幸アピール」、「話しかけないで」と言われました。そして、自殺には失敗し、胸の傷だけが残って、一生刃物を預かれる事になったし、学校以外で使えなくなりました。高一の中間から、いじめ、煽りも始まりました。またか。そのひとことです。もう、この生活は懲り懲りです。どうせ、大人になっても何も変わらず、自分の無力さを引きずり、無能な生活をおくるだけです。死んでいいのでしょう。どうせ周りはどうでもいいとおもっているもでしょう。今、僕は、騒がしく、怒号や、煽りの言葉が飛び交う教室のなか、授業中からこれを描いています。助けてください。生きていく理由をください。
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