一緒に対処を考えてほしい
初回返答から提案
目標へのスピード感と「慎重すぎる支援」の間で悩んでいます。相談支援員さんの変更は身勝手でしょうか?
visibility24 edit2026.03.18
今、私を支えてくれている相談支援員(ケアマネジャー)さんの変更を検討しているのですが、自分の考えが稚拙ではないか、身勝手ではないかと悩み、思考がまとまりません。客観的なご意見をいただけますと幸いです。
変更を考えた背景
現在の支援員さんとは3〜4年の付き合いがあり、感謝も敬意も持っています。しかし、以下の点でもどかしさを感じています。
否定から入る姿勢: 通所回数を増やす相談をしても「まだ早い」「私の経験上、無理をして断念した人もいる」と、過去の失敗例を理由に制限されてしまいます。
スピード感の乖離: 現在週3日の通所ですが、週1日からここまで来るのに1年半かかりました。今のペースでは、目標とする1年半後のフルタイム就労には間に合わないと感じています。
専門職との意見の差: 日常的なケア(蜂窩織炎の予防や処置)をしてくれている訪問看護師さんからは「看護の視点からは回数を増やしても問題ない」と言われています。自分でも身体管理を徹底し、スキル磨きや知識習得も並行して行っています。
抱えている葛藤
支援員の仕事がリスク管理であることは重々承知しています。しかし、「80歳になったとき、この選択(現状維持)を後悔しないか?」と自問自答する日々です。
変更への不安: 変更しても相性が良くなるとは限らないこと、他の福祉サービスとの連携に影響が出ないかという懸念があります。
罪悪感: 担当者に変更を告げるのが申し訳ない、不快な思いをさせるのではないか、という不安。「誰に変えても同じですよ」と言われる怖さもあります。
周囲の理解: 家族の承諾が得られるか、支援員さんに納得してもらえるかといった悩みも重なっています。
最後に
自分でも、取り組むことが多すぎて焦っているのかもしれません。何度も自分の中で議論を重ねましたが、どうしても「貴重な20代をもっと挑戦したい」という気持ちが消えません。
ただ変更することにより他の福祉サービスの関係者に迷惑をお掛けしないか懸念しております。
「我慢も大事なのか」「常識的に変更は可能なのか」「この判断が吉と出るか凶と出るか」。私のような状況で、環境を変えようとすることは、やはり身勝手なことなのでしょうか。
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